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欅坂46・志田愛佳が地元でお泊まりデート 互いの実家を行き来

 昨年の紅白歌合戦のステージ上で、過呼吸の症状で倒れた欅坂46のメンバーの一人、志田愛佳(19)。志田は4月6日から3日間開催された欅坂のデビュー2周年記念ライブを「体調不良」で欠席したが、地元・新潟に帰郷していた。

【写真】地元で買い出し中の志田


昨年の紅白リハーサルでの欅坂46 ©文藝春秋

 2周年ライブの最終日の翌日、志田は一般男性とともに新潟の有名公園で夜桜を見物。同グループの人気メンバー・長濱ねる(19)も一緒だった。

 志田と男性は互いの実家を行き来するなどし、志田が男性宅に泊まることもあった。

 小誌の取材に男性はこう話した。

「付き合ってないっす。中学の同級生で、ずっと仲の良い友だち。恋愛感情を持ったこともないし。欅に入ってからずっと悩んでいて、体調も壊しているから今日はみんなで励ます会をしただけですよ」

 詳しくは4月25日(水)発売の「週刊文春」で報じる。また「週刊文春デジタル」では、彼女たちの現地での様子などをおさめた関連動画を同日朝5時より公開する。

(「週刊文春」編集部)

泰葉、イラン人と「CDジャケット」が原因で婚約解消 ネットから呆れ声

泰葉公式ユーチューブチャンネルより https://www.youtube.com/channel/UCbIphH34kC4t5rmVC7L4p2A

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 歌手でタレントの泰葉が昨年9月に婚約を発表していたイラン人男性との婚約を解消したことを自身のYouTubeで明かした。

 元夫で落語家の春風亭小朝や歌手の和田アキ子への提訴騒動後、突然21歳年下のイラン人の会社経営者との婚約を発表していた泰葉。婚約者とは2017年春にフェイスブックを通じて知り合い、交際に発展したといい、初めて実際に会ってから数日で婚約したことなどを明かしていた。

 そんな泰葉だが、23日に自身のYouTubeに「泰葉よりみなさまにご報告がございます」という動画をアップ。動画内で泰葉は「このたび私は婚約しておりましたメィヒディ・カーゼンプールさんとお別れ、というのでしょうか。お友達としておつき合いしていくことになりました」と報告し、元婚約者に対して「ありがとう、感謝の気持ちでいっぱいです」と感謝を述べた。

 動画内で泰葉は、破局理由について「ただひとつの理由でした」とし、泰葉が気に入っていた新曲のジャケット写真を変更してほしいと言われショックを受け、夫でも音楽スタッフでもない彼にそう言われたことで気持ちが崩れたということを説明した。

 さらに、泰葉は結婚生活をバンクーバーで送る予定だったものの、そうすると日本での音楽活動が難しくなると考えたと明かし、「日本のファンの皆様に、歌で認めてもらって、それが私の生きる道ではないか、歌で音楽で全うする、それが私の天職ではないか、と思い、大変苦しみましたが、今回の決断に到りました」と語った。

 しかし、この発表にネット上からは、「予想通りの展開だね」「CDジャケットだけが原因じゃない気がする」「これほど予想を裏切らない結果もない」といった呆れ声が多く集まっている。

 昨年11月にブログで2017年内での芸能活動引退を発表していた泰葉。今後家庭を大切にすると宣言していたものの、残念な結果となってしまった。

記事内の引用について
泰葉公式ユーチューブチャンネルより
https://www.youtube.com/channel/UCbIphH34kC4t5rmVC7L4p2A

「ももクロ春の一大事2018」モノノフのマナーを称賛する声

 今年5月に結成10周年を迎える4人組アイドルグループ・ももいろクローバーZが21日、22日、滋賀県東近江市で野外ライブ「ももクロ春の一大事2018」を行った。2日間行われたライブには延べ3万2574人のファンが集まり、町全体を巻き込んだ一大エンターテインメントとなった。

 地域振興の思いから、開催地を全国の自治体から公募し実現した今回のライブ。会場に向かう交通機関を多くのファンが利用したが、大きなトラブルは起きなかったという。近江鉄道 広報担当の北原翔さんは次のように話す。

 「(会場の最寄駅の)大学前駅は、(通常無人駅で)1日160人乗降数があるんですけれども、この間の土曜日、日曜日に関しては両日とも約1800人。2日間で約3600人の降車のお客様がいらっしゃいました」

 また、東近江市役所 広報課主事の谷佑一郎さんからは、ファン=モノノフのマナーを賞賛する声も。

 「近江八幡駅からが一番利用が多いので、約80台のシャトルバスを用意して、(来場者が)乗られましたら順次運航して対応してまいりました。ファンの方、“モノノフ”のみなさんのマナーがすごく良くて、路上駐車の危険性があるところを警備員が回りましたが、そこからも(路上駐車が)ほとんど無いということを聞いております」

 さらに、黒丸PA下り線 売店の小川健次店長によると「(お客様は)通常の倍以上はいましたね。ゴールデンウィーク並みのお客様が来られた」といい、ももいろクローバーZのイベントで小さな町が盛り上がったようだ。

(AbemaTV/『AbemaNews』より)

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「当選」のファン入場できず 東宝が映画のイベント運営不備を謝罪

映画『となりの怪物くん』フレッシャーズ大集合!イベントに出席した(左から)西野カナ、菅田将暉、土屋太鳳 (C)ORICON NewS inc.

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 東宝は24日、きのう23日に都内で行われた映画『となりの怪物くん』(27日公開)「フレッシャーズ大集合!」におけるイベントで「当選」したのにも関わらず一部のファンが入場できなかったことについて、説明するとともに謝罪文を掲載した。

【全身ショット】ショーパンで健康美脚を披露した土屋太鳳

 イベントには無料で275組550人(公式サイト掲載)を募集。しかし、イベント終了後に一部のファンがSNSなどを通じて「フレッシャーズ舞台挨拶イベントに当選したものの、『満員です』と入場させてもらえず、土屋太鳳ちゃんと菅田将暉くんと西野カナさんに会えずに終わった」などの不満をツイート。そのほかにも、入場できなことについて、当日、説明や対応が不十分であったことを漏らしていた。

 きょう24日に映画公式サイトでは「4月23日『となりの怪物くん』イベント試写会にご参加された皆様へ」の書き出しで「4/23の試写会において、私共の予想を大幅に上回るお客様にご来場いただいたため、運営側で混乱が生じ、一部のお客様に映画をご鑑賞いただけない事態となりました」と経緯を説明。

 「お忙しい中ご来場くださいましたお客様に、楽しみにされていた映画をご鑑賞いただけなかった点につき、深くお詫び申し上げます」と謝罪し「今後は 同様の事態が生じませんよう、宣伝スタッフ一同、改善に努めてまいる所存でございます。何卒ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます」と伝えた。

デーブ、福島議員らのセクハラ抗議に持論 「何もかもMeTooじゃない」

デーブ・スペクター氏

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 テレビプロデューサーのデーブ・スペクター氏(年齢非公表)が24日、都内の渋谷109で行われた「LIVE JAPAN Awards 2018」表彰式に出席した。

 デーブ氏は「渋谷はNHKがあるので、受信料を払いによく来る。僕が来日した時には、まだハチ公が生きていたけどね。映画のブレードランナーなど、未来都市といえば渋谷。ジャンボテレビやスクランブル交差点は日本にしかなかった。流行の発信地ということで世界的に有名になった。レオナルド・ディカプリオなど、ハリウッドのセレブもお忍びで日本に来る。昔はあまり観光客が来なくて、未開発だった。今は皆、猫カフェなどに動画を見てくる。いい時代です」とまくしたてた。

 ところでデーブ氏といえば最近、世間を揺るがしている財務省・福田淳一前事務次官のテレビ朝日女性記者に対するセクハラ問題について、舌鋒鋭くコメントしている。

 この日、デーブ氏はまず「ICレコーダーで録音させていただきます」と前置きし「言ったか、言っていないかの時代なので、まずい時には録音するほうがいい。過剰に編集しないで、本当に裏付けを全部出さないとダメだと思う。今回は両方とも学ぶことが多かったと思う。メディアの対応の仕方など、危機管理をもう少し考えないといけない。いろんな意味で、もう少し落ち着いて対応したほうがいい」と、双方に冷静な対応を呼びかけた。

 そして「海外は何をやるにも名乗るのが基本。ハリウッドのパワハラについても、当時言わなかったことを後悔・反省している人が多い。そして、いざ告発するならば、覚悟の上で名前を出す。出さないと一方的になってしまう」と、被害者側が名乗りを上げるのが国際基準だとした。

 また、社民党の福島瑞穂副党首ら野党議員が「#Me Too」のプラカードを掲げてセクハラに抗議の意志を示していることについては「Me Tooはいい運動だが、何もかもMe Tooじゃない」と批判的な見方を示した。

「世の中には誰にも相談できずに、つらくて引きこもってしまうようなことをされた人も多くいる。それを、ひどいことを聞かされちゃったというのと全く同じレベルに並べていいのかには、大きな疑問がある。決して問題を軽視しているわけじゃなくて、同じMe Tooでも中身が違うのではないかということ。きちんと一つずつの事件を客観的に見たほうがいい。何もかも同じレベルで評するのは違う」。デーブ氏はそう持論を述べた。

 なお、デーブが選ぶゲスト特別賞は「伊勢半本店紅ミュージアム」に贈られた。

元SMAP映画がジャニーズに突きつけた現実 別格の動員力で圧倒

 元SMAPの稲垣吾郎(44)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(41)が主演したオムニバス映画「クソ野郎と美しき世界」が、今月6日からの2週間限定で86館の公開ながら、入場者数が28万人を突破して話題だ。

「全国週末興行成績によると公開初週は8位でトップ10入り。なかなかこの規模でのトップ10入りは難しい中の大善戦。おそらく、客単価は1500円ぐらいなので興収は4・2億円ほどでしょう。3人の合同ファンクラブ『新しい地図』の会員は13万人ほどといわれていますが、やはり動員力は別格。続編の製作も決定しました」(スポーツ紙芸能デスク)

 そんな中、ジャニーズがプッシュするグループのタレント主演の映画はなかなか苦戦を強いられているようだ。

「昨年公開されたHey!Say!JUMPやSexy Zoneのメンバーの主演映画は元SMAPの映画よりも大規模公開だったにもかかわらず、興収は1億にも満たない惨敗。中高生の女性たちには大人気のグループかもしれませんが、結局、大人は興味がない」(映画ライター)

 今年に入ってからは、JUMPの知念侑李(24)主演の「坂道のアポロン」は290館、目下売り出し中の「King&Prince」のメンバーである平野紫耀(21)の「honey」が145館で公開されたが……。

「集客はイマイチ。元SMAPの3人は取材NGのメディアがほとんどなく、ネットで自由にPR活動できます。それに対して、ジャニーズはまだまだ取材NG媒体が多く、ネット上の宣伝活動で制約もあります。根本的に見直さないと難しいでしょう」(前出の芸能デスク)

 元SMAPが突きつけた現実は、ジャニーズ事務所にとって直視したくないものばかりのようだ。

浅田姉妹がハワイで大喧嘩した理由 「ゲームで操作わからず…」

浅田舞(左)と浅田真央

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 元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞(28)が24日、NHK情報番組「ごごナマ」(月〜金曜後1・05)に生出演。妹でバンクーバー五輪銀メダルの浅田真央(27)と旅行先の米ハワイで大げんかした過去を明かした。

 舞が21歳、真央が19歳のときにハワイへ旅行した際、ショッピングモールのゲームセンターでダンスゲームをしていたが、英語表記で操作方法が分からず、数秒でゲームオーバーになったことが原因で大げんかになった。

 舞は「ゲームアウトしたらもう1回やり直せばいいじゃん」と提案したが、「ゲームでも私生活でも全力で一生懸命」の真央は受け入れず、言い合いになったという。その後は離れ離れとなり、館内放送を経て合流したが、残り5日間のハワイ旅行ではひと言も口をきかなかったという。

「オフィス北野は消滅寸前です」水道橋博士が記者発表会で切実な発言

オフィス北野は「消滅寸前」と話す浅草キッド(左から)玉袋筋太郎、水道橋博士(C)ORICON NewS inc.

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 お笑いコンビ・浅草キッドが24日、都内で行われた『「星取県」条例できま“スター”』記者発表会に出席。開口一番「オフィス北野の水道橋博士です」とあいさつすると、ビートたけしの独立から端を発した事務所騒動に絡めた自虐発言を連発した。

【全身ショット】和服姿で登場した星取県スター大使の篠原ともえ

 ぎっくり腰のため、杖をついて登場した博士は「急に“北の一等星”が消えた。残された星くずはどうすればいいのか」と苦笑。イベントになぞらえて“流れ星”に願い事をすると「オフィス北野が潰れませんように! 今はそれだけ。消滅寸前ですから…」と切実に話す一方、相方・玉袋筋太郎は「無事に独立できますように」と、まさかの裏切り発言で笑わせた。

 独立について「今はない」と明言した博士。森昌行社長と面談を重ねている最中だと明かし「まだ(面談は)1度だけ。守秘義務があるので…。将来的なオフィス北野の再建案を森社長と話していた。前向き(な面談)ですよ」。変更される社名については「Kのマークを残すため『オフィスきよし』を予定していたけど、トンズラしちゃったから…。まだ決まってません」としていた。

 観光PRのために「星取県」キャンペーンを展開している鳥取県は、今年4月から“都道府県初”となる星空の景観保護を目的とした「星空保全条例」を施行。美しい夜空を次世代に引き継ぐため、サーチライトやレーザー光線の使用など、防災目的など特定の事情がない限り、屋外での投光器使用を認めないと定めた。

 同イベントにはそのほか、平井伸治知事、「星取県宇宙部長」の山崎直子氏、“星取県スター大使”を務めているタレントの篠原ともえも出席した。

明石家さんま、立川談志さんから頭下げられた過去 娘との共演の際に

明石家さんま、故・立川談志さんから頭を下げられた“ある理由”とは?

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4月24日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系、毎週火曜19:56〜)は、「激ヤバ2世&2世の親大集合SP!」と題し、独特すぎる親とそのDNAを受け継いだ2世が、世間離れしたエピソードの数々をバラしまくる。

「普通の家に生まれたかったと思ったとき」というテーマでは、大和田獏と岡江久美子の娘・大和田美帆が「両親のラブシーンを番組企画で何度も見せられる」とうんざり。司会の明石家さんまも、「娘・IMALUが自分と大竹しのぶのドラマを見ることを拒絶している」と同情する。逆に矢島愛弥は、母・渡辺美奈代の過去の映像に興味があるにもかかわらず、「家に残してない」と不満な様子。かとうれいこの娘・横尾紗千は、自分が大好きな“ある大物タレント”が母と共演している動画を発見した時のことを嬉しそうに語る。

そして松岡ゆみこは、亡き父・立川談志について「家でもあのまま。迷惑」とバッサリ。しかしさんまは、破天荒で知られる談志が、松岡とさんまが番組で共演する際、自分に頭を下げたことがあると告白する。「頭下げてくれたのは最初で最後」と、談志の珍しい親としての顔に驚いたというさんま。松岡も、自身が銀座で店を始めた時に関しては、父が訪れ、店のお客さんが「腰の低い人」と思ってしまうほどのサービスをしたことを明かすと、さんまは「あの談志師匠が!」とビックリしてしまう。しかし、根は破天荒な談志だけに、松岡に初めて彼氏ができた時には、娘に黙ってとんでもない行動を取ったそうだ。

そんな2世の恋愛事情はさまざまなようで、矢島は母・美奈代が自分の彼女に嫉妬することを心配して、大勢の友人の中に混ぜて家に連れてきたところ、意外な結果に。生島ヒロシの息子・生島勇輝はここぞとばかりに好きな女性アナウンサーを大胆告白。「それだけが今日言いたかった」と息を巻く。

そして、2世が親と同じ道を進むのかどうか周囲も気になるところだが、生島は大学生の時、「アナウンサーになってほしい」と願っていた父・ヒロシに対して「ラッパーになる」と宣言。大喧嘩の末吐いてしまった、父の仕事を全否定する暴言に、さんまらスタジオは大爆笑となる。しかしこの話にはまだ続きが。ラッパーを諦め、アナウンサーを目指すことになるも、なんと全テレビ局不採用。果たして何があったのか!? また青木隆治は、父・ツートン青木に、同じ道を歩むことを今でも反対されているという。しかし、美空ひばりと哀川翔の絶妙な違いなど、青木の超絶技工モノマネにさんまは心酔。何度もモノマネをおねだりする。

そのほか、エベレスト世界最年長登頂記録を持つ冒険家・三浦雄一郎の息子・豪太も父をイジりまくり。父の豪快過ぎる行動や、父の成し遂げた偉大な記録のために困っていることなどを告白するほか、モノマネも披露する。哀川翔の娘・福地桃子は、小さい頃から父の趣味に付き合わされることに困惑。さらに両親のケンカが始まると、イスが壁に刺さるVシネマばりの大騒動に!? 大御所俳優・大和田伸也は、姪の美帆から、弟・獏が自分に抱いている意外なコンプレックスを聞いて、「嬉しいことを聞いちゃった」と顔をほころばせる。

「嫌いなジャニーズ2018」小山慶一郎が900票近くの差をつけて2位

 今年もこの季節がやってきました! 週刊女性PRIMEがお届けする『好きなジャニーズ・嫌いなジャニーズ』ランキングも、今年で早3回めとなります。おかげさまで、今回は20,000名を超える方々にご協力いただき、過去最高のランキングが完成いたしました。

【画像】一目瞭然!ランキング表

 アンケートに回答してくださった方たちの年齢層も幅広く、熱いコメントも多く集まっています。それでは準備はいいでしょうか。集まったリアルな声とともに、ランキング結果をお楽しみください(原則として、アンケート回答のコメントは原文ママ)!

1位 いない 2978票 *昨年1位

「ジャニオタ歴40年近くになります。いつも、みなさんの頑張っている姿に元気をもらってます。嫌いな人はいません」(女・53歳・パート)

「ジャニーズはやっぱりすごい。先輩を慕い、後輩を守る。縦社会であっても、先輩の背中をみて育ち経験を積み、憧れの存在であり続け、後輩へと受け継ぐ、素晴らしいと思います」(女・40歳・会社員)

「ジャニーズは、一人一人が血のにじむような努力をしてきているのに、それを微塵も感じさせずに振舞っている。みんなが“夢の国の王子様”なので、嫌いになんてなりません!」(女・37歳・専業主婦)

「好きなメンバーを書いたのに、嫌いなメンバーを書いてしまっては自担の印象が悪くなるかな、と。でも本当に嫌いな人はいません。みんな素敵です」(女・15歳・学生)

「好きじゃない人は見ないし気にしないから」(女・49歳・パート)

2位 小山慶一郎 1975票 *昨年3位

「私生活に難あり。キャスターの仕事もやっているんであれば、当然プライベートで問題を起こすと、ギャップが目立ち、一気に印象が悪くなる。また、メンバーに対する発言も見直してほしい。人のこと言えないでしょ! という発言がかなりあるため」(女・19歳・学生)

「アイドルやりたいの? キャスターやりたいの? どっちだろうと思う。歌もダンスも下手。メンバー下げがひどい」(女・30歳・フリーランス)

「将来の夢は“問題提起できるキャスター”だそうです。キャスター1本に絞って夢に向かって努力してみては」(女・49歳・専業主婦)

「バラエティでメンバー脱退お涙頂戴ネタをいつまでも引きずり、“俺も辞めるぞ”というファンとしては冗談でも言ってほしくない言葉を軽々しく口にしてしまう姿はリーダーとして本当にどうかしてると思う。もはやサイコパス」(女・24歳・会社員)

「とにかく頭が悪い。同じグループのメンバーを平気で下げることを言う。人を下げることで笑いを取ろうとする。一言で言うとサイコパス」(女・16歳・学生)

「理由がありすぎて説明しきれないです。#小山事変 Twitterで調べたらたくさん出てきます。呆れます」(女・20歳・その他)

3位 近藤真彦 1053票 *昨年5位

「ジャニーズでは大先輩にあたる存在であるのはわかりますが、偉そうにしすぎだと思います」(女・18歳・学生)

「年功序列を盾にとってるようなところ。実際は違うかもしれませんがそう思われてしまう態度はダメ」(女・61歳・パート)

「私の世代のアイドルだけど、そろそろ裏方へまわるべき。カウコンとかは出なくていい」(女・50歳・無職)

「後輩頼みで同世代として恥ずかしい」(女・53歳・会社員)

4位 木村拓哉 1041票 *昨年2位

「我が強い。キムタクはこうあるべきと自分で決めてる感じが嫌」(女・44歳・専業主婦)

「演技が同じ。何を演じても木村拓哉。俺が俺がタイプにしか見えない。思いやりにかけるように感じる」(女・57歳・パート)

「どの演技を見ても“木村拓哉”」(女・49歳・フリーランス)

「今回の一連の騒動でイメージダウン。どれが真実かはわからないけど、やっぱりSMAPは分裂しないで欲しかった」(女・26歳・会社員)

5位 伊野尾慧 806票 *昨年4位

「先輩に対しての馴れ馴れしさ……自分は可愛いと思っているところ」(女・54歳・パート)

「彼が出演している番組で、よく事務所の先輩を貶しているところを見ます。人の悪口を話題にするような人間性が好きになれません」(女・45歳・専業主婦)

「先輩や回りのメンバーへの配慮が足りないように感じてしまう。歌番組を見てると伊野尾くんだけダンスが適当。周りのメンバーのダンスを見ながらかろうじて合わせてるように見える。要は必死に見えない感じが嫌いです」(女・42歳・会社員)

「人を見下したような発言が好きではない」(女・23歳・公務員)

「もういい年してるのに可愛いキャラ貫いていて気持ち悪い」(女・14歳・学生)

「先輩に対する不遜な態度がムカつくし、こういう人のせいでゆとり世代が批判される気がしています。昨年はHey! Say! JUMPファンの非常識な行動が話題になりましたが、彼のようなメンバーがいればファンの民度が低くてもうなずけます」(女・32歳・会社員)

6位 手越祐也 698票 *昨年7位

「女の子との噂が絶えないし、ニャンニャン言ってるところが腹立つ。週刊誌に撮られすぎ」(女・21歳・会社員)

「ジャニーズの品位が問われる行為はやめていただきたい」(女・32歳・会社員)

「キャラクターなのか知りませんが、『俺は何をやっても許してもらえる』的な言動は見ていて気分が悪い」(女・45歳・パート)

「遊び過ぎ! 歌は上手いが心に響いて来ない」(女・63歳・パート)

「チャラすぎる。他のNEWSのメンバーの気苦労を考えると、バラエティで手越が出てても笑えなくなっている」(女・22歳・学生)

7位 松本潤 690票 *昨年6位

「マネージャーへの横柄な態度と振る舞いをメンバーにばらされていた。有名芸能人には気配りできてる人なのに、人を見て区別するんだなってところで幻滅」(女・32歳・専業主婦)

「しゃべりかたがキザったらしいから」(女・48歳・会社員)

「なんか旬な人と友達アピールしたり、売れてる後輩だけ構ってみたり、計算高い感じが昔から好きじゃない」(女・41歳・パート)

「言葉選びがうまくないのに、いち早く喋ろう目立とうとしてくるところ」(女・40歳・会社員)

「最近のキャラが苦手で、もう少し謙虚さがほしい」(女・29歳・会社員)

8位 山田涼介 574票 *昨年12位

「先輩に対しての礼儀がなってないと思う」(女・18歳・学生)

「いつもメンバー思いの面を見せてはいるが、自分が絶対エースで当たり前だと思っているようなものや、自分を棚に上げてメンバーをバカにしたような言動が多いから」(女・18歳・学生)

「キスマイを見下しているような感じがする気のせいかなあ」(女・52歳・会社員)

「ナルシストそうな感じがするから」(女・33歳・会社員)

9位 岡田准一 563票 *昨年圏外

「クリスマスイブに結婚報告を日付指定で送ってきた事で、ファンへの気持ちのなさ、思いやりのなさをとても感じ残念に思った」(女・48歳・専業主婦)

「クリスマスイブにファンクラブ会員にわざわざ赤い封筒で結婚発表。ファンは好きだからファンクラブに入っているのに、どんだけ落ち込んだことでしょう。ファンじゃない私も憤りをかんじました。不幸の手紙を日頃から支えているファンに送ったのは私的にはNG」(女・35歳・会社員)

「可愛さ余って憎さ百倍。不倫して略奪結婚をしたから。それをファンにも何も言わないまま、報告をクリスマスイブに送ってくるという悪魔の所業。そんなのアイドルじゃない」(女・51歳・会社員)

「結婚するのはしょうがないけど、ファンへの報告が酷すぎる。クリスマスイブに報告なんてあり得ない。クリスマスイブが来るたびにファンが傷つく事を考えていない」(女・42歳・パート)

「大好きだったんです。准君のこと。まだ19年しか生きていませんが他の人と比べ物にならないくらいこの人はキレイだ、と思っていました。ところが、どんどんムキムキの体型になっていき、役作りが終わったはずでもヒゲを蓄え、どんどんアイドルでないビジュアルに変化していき、挙句の果てにクリスマス赤紙事件です。ジャニオタである以上、ビジュアルが好みだとどれだけ傷ついても顔が良いからで許せてしまうこともあるのですが、無理でした。もう彼のファンになることは二度とありません」(女・19歳・学生)

10位 櫻井翔 536票 *昨年11位

「あの太り方は、もうアイドルとは呼べない…夢を壊さないでほしい。お酒、やめた方がいいですよ… もう手遅れかな…」(女・48歳・会社員)

「昔の方がよかった、今は顔がむくんでいるのかな、太って見える、アイドルとして努力が足りないように思う」(女・60歳・パート)

「好きだけど、嫌いです。櫻井くん、『神様のカルテ』の頃のように痩せてカッコ良さを取り戻してください。好きだけど、今の櫻井くんが1番嫌いです」(女・40歳・専業主婦)

「どや顔がちょっとムカつく」(女・14歳・学生)

11位 菊池風磨 402票 *昨年13位

「歌い方とか立ち振る舞いとか変にカッコつけたような感じが苦手です」(女・17歳・学生)

「よくよく聞いたら歌があまり上手くない気がしたから。あうっ! とかのシャウトで誤魔化してるのかな」(女・42歳・専業主婦)

「ちょっとナルシストが苦手。そこまで頭良くなさそうなのに慶応通ってて、人生イージーモードな感じがイラッとくる」(女・20歳・学生)

「赤西君に憧れて真似をしていたはずが、いつの間にか櫻井翔君に憧れていた? 社内営業が見苦しい」(女・45歳・会社員)

12位 中島健人 375票 *昨年20位

「なんでもsexyをつければいいと思ってる」(女・18歳・学生)

「普通にしてたらかっこいいのに、かっこよく振る舞おうとするから逆に引いてしまう」(女・17歳・学生)

「アイドルとしては貫いている。役者業やバラエティ業については本当にやめてほしい。何か勘違いしている」(女・15歳・学生)

13位 中居正広 360票 *昨年10位

「気分のムラが気になる」(女・35歳・専業主婦)

「キスマイの派生ユニット『舞祭組』をつくってくださったのには感謝していますが、舞祭組メンバーに意図的に自虐ネタをさせているところが嫌いです。ファンはもっとカッコいいところを見たい!」(女・42歳・会社員)

「舞祭組4人の事を自分の持ち物みたいに扱う所。知ってる人ならまたまた! って感じに感じられるかもしれないけど、知らない人がみたり聞いたら本当だと信じてしまうようなディスり方をする。実は全然まわりを見れない人」(女・35歳・会社員)

14位 平野紫耀 338票 *昨年圏外

「本人が悪いわけではないが、露出が多すぎてデビュー前なのに飽きた」(女・38歳・会社員)

「関西を下に見るような発言、だったら初めから関東でJr.やっててほしかった。関西のときの関西弁とか天然とかバカっぽいのが全部関東行ったら無くなってるからキャラ作ってたのかなって思った」(女・16歳・学生)

「パフォーマンスには華があり目を見張るものがありますが、わざとらしい天然、バカな発言がとてもイライラします。性格も悪そうで好きになれません」(女・23歳・会社員)

15位 大野智 315票 *昨年19位

「長所なのかもしれないけど、余りのマイペースさがやる気のなさに思えてしまいます。番組で眠そうな顔を見ると他のジャニーズに譲れば? って思ってしまいます」(女・51歳・パート)

「眠い、帰りたいなどのやる気のない発言が多すぎます。キャラなのか判断しにくいキレ芸も好きではありません」(女・40歳・パート)

「見ててイライラする。バラエティー等での言動が、20代前半くらいまでなら許せるけど、大野君くらいの年齢では許せない。もっとしっかりしてほしい」(女・18歳・学生)

「本人よりも盲目なファンが怖い。メンバーの悪口を言うその口で大野さんを褒めてもマイナスにしかならないと思う。そしてそんなファン達に気付いているはずなのに、何も言わない大野さんに最近は幻滅している」(女・55歳・専業主婦)