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品川庄司の品川祐 世間での評価に悲痛な本音「死ぬ間際くらい好かれたい」

品川祐が世間での評価に悲痛な本音「死ぬ間際くらい好かれたい」

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6日放送の「アメトーーク!」(テレビ朝日系)で、品川庄司の品川祐が、世間での評価に本音を漏らした。

番組では、「ゾンビ芸人」と題し、出演者がゾンビへの対処法や映画でありがちなゾンビが出現するシチュエーションを熱く語っていった。

この中で品川は、ゾンビ作品の“あるある”を紹介する。集団になった際に「それは違うよ」「何であんなヤツ助けに行ったんだ、そのせいで危機に陥った」などと難癖をつける「イヤな奴」が必ず出てくることを指摘し、スタジオの共感を誘ったのだ。

一方でこのキャラクターは、死ぬ直前に「すっごいイイやつになる」と力説した。品川は続けて「俺、すごい気持ちわかるんですよ。やっぱ、死ぬ間際くらい好かれたいんでしょうね」と、実感のこもったコメント。

この発言に劇団ひとりが、「イヤなヤツだもんな〜、品川君は」と触れると、品川は「(ネット掲示板の)2ちゃんねるに『品川、最後の最後はいいヤツだった』って書かれたい」と説明を続けた。これにはスタジオに笑い声が響き、アンジャッシュの渡部建が「ゾンビの世界に2ちゃんねるないよ!」とツッコミを入れたのだった。

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嵐の相葉雅紀 「肺気胸」になったときの心境を告白「料理人になろう」

アイドルグループ・嵐の相葉雅紀が7日、NHKの情報番組『あさイチ』(毎週月〜金曜 8:15〜)に出演し、過去の病気について語った。

相葉は2002年に、肺気胸という「肺が破れる病気」にかかり、「1回気胸をやっちゃうと、癖になっちゃう。僕らの活動は歌って踊るじゃないですか。これできるのかな?」と不安になったことを明かした。医師からも「あんまり激しい運動はできなくなっちゃうかもね」と言われた相葉は「嵐に戻れないかもしれない」と思い、「今を大切にしないと」と考えるようになった。

相葉は当時、親にも「無理かも」と相談し、「他の4人に迷惑をかけられないので、料理人になろうかな」と、実家の中華料理屋で働くことを考えていたことを告白。「ただ、奇跡的な回復で、もう元気になっちゃって」と笑顔で振り返っていた。

現在は「何事でも、ちょっとずつでいいから、止まらなければいいやと思っているんです。歩き続けたい」と考えているという相葉。12月で34歳になるが、「新しいことに挑戦することが、30歳こえてからも結構あって。若い時みたいにすぐ吸収はできなくなってて、怖さとかも出てきて。ちょっとずつでもいいから進んでやっていこうと、考えを変えましたね」と、年齢による心境の変化を語った。

新聞・テレビが報じない「豊洲新市場」動乱“10大スクープ”(10)全てのトラブルの始まりは「青島だぁ」

新聞・テレビが報じない「豊洲新市場」動乱“10大スクープ”(10)全てのトラブルの始まりは「青島だぁ」

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 政治部デスクが語る。

「都が保有する最後の開発エリアと言われているのが、東京湾埋め立て地のお台場と豊洲。築地、勝どき、晴海、豊洲は川一本隔てて、隣のエリアになります。豊洲に新市場を移転することは、都市計画上では違和感はありません」

 なぜこの土地が、しばらく注目されていなかったのか。それは故・青島幸男氏が知事を務めていた時代に遡る。

「というのも、青島氏は95年都知事選に出馬した時に、『世界都市博の中止』と『臨海副都心開発の見直し』を公約に掲げました。当選後、公約を実行したため、再開発が頓挫したのです」(前出・政治部デスク)

「青島だぁ」の置き土産で先送りされた湾岸エリア未開発トラブル。4年のタイムリミットを切った20年東京五輪に向けて、現在はインフラ整備が着々と進行している。

「この臨海地区から千駄ヶ谷に建設中の新国立競技場まで、まっすぐに延びている幹線道路が俗に『マッカーサー道路』と呼ばれる環状2号線です。完成すれば、晴海地区に建設予定の五輪選手村、バレーボール会場となる有明アリーナ、お台場のメディアセンターなどと直結することになる。ただし、この直線ルートを1カ所阻んでいるのが築地市場となるわけです」(政治部記者)

 移転中止なら、競技場と選手村等をスムーズに結ぶルートが確保できなくなる。東京五輪の交通事情は、大混乱となるだろう。

「五輪誘致を目標にしていた石原都政は、東京五輪開催をベースに臨海地区の再開発計画を進めた。環状2号線も計画の一つで、『障害物』の築地移転が推進されました」(前出・政治部デスク)

 揺らぐ豊洲移転問題に小池都知事が大ナタを振るえるか──28日からの都議会で激化することは必至である‥‥。

西内まりや、河北麻友子を圧倒!「ミニスカメガネっ娘」広末涼子に萌え~

西内まりや、河北麻友子を圧倒!「ミニスカメガネっ娘」広末涼子に萌え〜

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 10月3日、メガネの最も似合う著名人に贈られる「日本メガネベストドレッサー賞」の表彰式が行われ、歌手の西内まりや、モデルの河北麻友子、女優の広末涼子らが出席した。

 サングラス部門での選出となった西内は、凝ったデザインの真っ黒なスーツ姿。クラシックなスタイルやセルフレームのものを次々とかけてサングラス愛をアピールした。

 今後メガネをかけて活躍してほしい人に贈られる特別賞に輝いた河北は、黒フレームのメガネに漆黒のロングドレスというスタイル。胸の部分が大きく開き、チューブトップが丸見えに。推定Fカップがみごとなカーブを描いている。

 今が旬の2人を差し置いて、最も目立っていたのが広末涼子だ。

「彼女はチェックのミニワンピで、ひざ上20センチまで美脚を披露してくれました。メガネをかけた姿はとても36歳には見えません。まるで少女のようなんです。はじけるようなかわいらしさで西内と河北を完全に引き立て役にしてしまいましたよ」(取材カメラマン)

 広末自身が「お仕事でかけることがあまりないので」と明かしたように、メガネ姿は極めて貴重。それがカメラマンを夢中にさせた原因なのかもしれない。

「ジョジョ」実写化でファンが一番心配なのは三池監督との“ミスマッチ”!?

「ジョジョ」実写化でファンが一番心配なのは三池監督との“ミスマッチ”!?

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 9月28日、大人気漫画「ジョジョの奇妙な冒険」が実写映画化されると発表されて以降、原作ファンの間では激しい議論が沸き起こっている。「キャラクターのイメージとキャストが合わない」「スペインで撮影するなんてありえない」などの意見が目立ち、大爆死は確定で、中には「今からでも実写映画化を取りやめてほしい」という声も上がっている。

 そんななか、「一番の問題点は三池崇史監督にある」というネット上の意見に多くのファンが同意しているという。

「三池監督は同じ漫画原作で惨敗した『テラフォーマーズ』の監督を務めました。とはいえ、監督としての能力が疑われているわけではなく、三池監督と『ジョジョ』がミスマッチであることが心配されています」(漫画誌ライター)

 三池監督がこれまで描いてきた主人公は、決してヒーロー然としたものではなく、等身大で時には人間の卑屈な面をむき出しにする人物。対して、「ジョジョ」の主人公は第1部のジョナサン・ジョースター、第2部のジョセフ・ジョースター、第3部の空条承太郎、そして映画化される第4部の東方仗助と、全て気高い血筋を受け継ぎ、誇り高い生き方を貫く者ばかり。

「ジョジョの第1部には、ジョナサンが『ぼくは本当の紳士をめざしているからだ!』と女の子を助けるために大勢に立ち向かうシーンがあります。このキャラクター付けがジョジョらしさであり、作品の最大の魅力。ところが、監督は正反対の人物ばかり描いてきたので、ファンは不安でしかたがないようです」(前出・漫画誌ライター)

 仗助はリーゼントで改造制服を身にまとう“ヤンキーっぽい”人物だが、実際は誇り高い精神と魂を受け継ぐキャラクター。三池監督お得意の下衆なヤンキーとして描かれないよう、ファンは祈るような気持ちのようだ。

素顔は超毒舌!?長澤まさみに「体臭」を指摘された宮川大輔に同情の声

素顔は超毒舌!?長澤まさみに「体臭」を指摘された宮川大輔に同情の声

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 確かに可愛いけれども、自分が言われたら立ち直れない。長澤まさみの泥酔エピソードに男性視聴者からは「知りたくなかった」の声がチラホラ聞かれている。

 長澤は9月30日に放送されたバラエティ番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)の看板コーナー「本音でハシゴ酒」に出演。

 お酒好きの長澤はダウンタウンと初共演にもかかわらず、テキーラで乾杯するなど、収録中も楽しそう過ごしていたが、長澤とプライベートで飲みに行く仲である宮川大輔がVTR出演。酔ったときの長澤の裏の顔を暴露し、その毒舌ぶりに衝撃を受けた人が多かったようだ。

「宮川は長澤との映画共演をきっかけに交流を深め、現在は自宅に行き来する仲とのことですが、宮川はそんな長澤の酔った時の特徴を『ズバズバ言う』と話していました。その一例として、長澤から飲みの誘いを受けていた宮川が深夜に仕事が終わり、長澤がいる飲み会に直行。ちょっとだけ酒を飲み、帰りのタクシーに一緒乗ったようなのだが、その際に『宮川さん臭い』と言われたとか。宮川はそれを聞き『ごめんな』と謝り、長澤も『大丈夫』と返答したようだが、長澤は家に着くまでの間、タクシーの窓を半分ぐらい開けて、バッチリ対策をとっていたようです。さすがに気になった宮川が『口が臭いの?』と尋ねると、『口じゃない』と否定。つまり体臭が嫌だったようですが、社会的にはそれは言っちゃダメでしょという問題。宮川もすごくショックを受けたようで、以降は強めの制汗剤を購入するようになったそうですね」(エンタメ誌記者)

 長澤は宮川について「親戚に話をするようになんでも言ってしまう」と慕っていたが、仕事終わりに駆け付けたことを考えれば、宮川が激怒しても文句を言えない対応。それだけに世の男たちからは「聞いてるだけで凹むわ」「長澤に言われたら一生の心の傷になるだろうな」「好感度ダダ下がり」と、宮川の肩を持つコメントが書き込まれた。

 おそらく、長澤からは“とんでもなくいい匂い”がしていたに違いない。

(田中康)

正体をさらすのが早すぎた?「ピコ太郎」大ブレイクも売り方が下手すぎる!

正体をさらすのが早すぎた?「ピコ太郎」大ブレイクも売り方が下手すぎる!

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 ユーチューブで2000万回近くも再生されている「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」が、若い世代を中心に話題だ。パンチパーマに鼻ひげという怪しい風体のピコ太郎が歌うこの曲は、人気歌手のジャスティン・ビーバーが“ネットでお気に入りの曲”とツイートし、海外でも注目度が高まっている。ところが日本国内では早くもPPAP人気に陰りが見え始めたというのである。その理由をお笑い系の音楽ライターは「自滅」にあると指摘する。

「端的に言うと、正体を明かすのが早すぎたんですね。ピコ太郎は10月4日放送のネット番組『古坂大魔王&LiSAのカツアゲ!』にてメディア初出演を果たしましたが、それと同時に正体が古坂であることが完全にバレてしまいました。おかげで『まだ見ぬ新進アーティスト』という世間の期待を自らブチ壊しに。ようやくテレビでも話題になり始めていたのに、結局は古坂のお笑いネタにすぎないとわかったことで、興味を失った人が続出しているようです」

 かつては「ボキャブラ天国」などで活躍していた古坂。一時期はお笑いを離れて音楽活動をしていたこともあり、今回の「PPAP」でも独創的な楽曲を評価する声は少なくない。その一方でお笑い芸人としてはさほど活躍できていないのも現実で、今回のピコ太郎でもそんな両面性が表れているという。お笑いライターが続ける。

「ユーチューブで『PPAP』を公開した4日後に、PV撮影前のインタビュー映像もアップしているのですが、これが悲しくなるほどつまらないんです。まともなプロデューサーがついていたら絶対に公開しないレベルですね。しかも楽曲だけ見ていたら気が付きませんが、こちらのインタビュー映像だとパンチパーマがカツラだということも丸わかり。最初からネタバラシしてどうするの? と突っ込みを入れたくなる悲惨さです」

 これがセルフプロデュースの限界なのか。せめて「古坂が発掘した」という体でもう少し引っ張っていればよかったのにと、ファンのほうが残念な思いを感じているようだ。

(金田麻有)

「重病説」が飛び交うホリケンの「顔色が悪い本当の理由」とは?

「重病説」が飛び交うホリケンの「顔色が悪い本当の理由」とは?

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 10月3日放送の「しゃべくり007」(日本テレビ系)を途中で退場した、レギュラー出演者であるネプチューンのホリケンこと堀内健。かねてより顔色の悪さを指摘する声が多く、今回の「途中退場」に対しても腎臓や肝臓に関する「重病説」まで飛び交っている。

「彼の顔色の悪さには、実は理由があるんです。彼は公表こそしていませんが、アトピー性皮膚炎患者でしょう。女優の木村文乃さんは今年の3月に自身がアトピー患者であることをインスタグラムで明かしましたが、芸人であるホリケンさんは公表しても“笑えないから”という理由で公表していないと聞いたことがあります。アトピー特有の肌の赤みやニキビ痕、吹き出ものなどを隠すために使われるのが、グリーン系のコントロールカラーや艶がなく白に近いコンシーラーと呼ばれる化粧品ですが、これらを使用すると肌から赤みやツヤが消え、血色が悪く見えてしまうんです。女性なら血色やツヤをプラスするメイクができますが、男性はコントロールカラーやコンシーラーまでで止めるしかない。だからホリケンさんは艶のない青白い顔に見えてしまうんです」(芸能人担当ヘアメイク)

 季節の変わり目はただでさえ体調を崩してしまいがち。ホリケンには「どうかお大事に」と伝えたい。

まず生駒ちゃんに謝まれ!卓球・丹羽孝希、乃木坂46へのVTRにファンが憤慨

まず生駒ちゃんに謝まれ!卓球・丹羽孝希、乃木坂46へのVTRにファンが憤慨

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「いちいちしゃしゃり出ないでほしい!」と批判殺到だ。

 10月2日に放送されたバラエティ「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に乃木坂46の生駒里奈、白石麻衣、西野七瀬が初出演。それほど出演機会も多くない全国ネットのトーク番組に乃木坂の広告塔とも言える人気メンバー3人が出演ということもあり、ファンは放送を心待ちにしていたようだ。実際、番組が終わってみれば、その充実し過ぎた内容に「30分番組では物足りない」と訴える声もチラホラ聞こえてきたが、唯一、ファンが不満を漏らす場面があった。

「乃木坂ファンを公言している卓球日本代表・丹羽孝希が3人へVTRでメッセージを送っていたことに不快感を覚えているファンが多いようです。丹羽といえば、8月に神宮球場で3日連続で行われた『4th YEAR BIRTHDAY LIVE』にもテレビ番組の仕事を早退してまで全公演に参戦するという筋金入りの乃木坂ファンですが、昨年5月にはツイッターでわざわざ乃木坂ファン引退を宣言していた過去があります。しかも、その理由が当時の最新シングル『太陽ノック』の選抜に不満があったというもの。センターに抜擢されたのは生駒でしたから、当然のように生駒ファンから叩かれ、炎上してツイッターを削除したほど。しかし卓球で活躍した最近になって、ちゃっかりまたファンアピールをし始めているということに顔をしかめているファンがとても多いんです」(アイドル誌記者)

 番組では推しメンと公言している白石に対してのメッセージを中心に話していた丹羽だったが、生駒も出演していただけに「まず生駒ちゃんに謝るのが先だろ」「よく顔を出せたもんだな」「コイツが乃木坂ファン代表になっているのが最悪」「あ〜ムカつく」など、ファンから壮絶なバッシングをくらっている。

「丹羽はテレビだけでなく、乃木坂を大々的に取り上げたアイドル誌『別冊カドカワ 総力特集 乃木坂46 vol.03』でも乃木坂へメッセージを送り掲載されていますが、こちらにも『丹羽のコメントはいらない』といった声が殺到しています」(前出・アイドル誌記者)

 VIP待遇で乃木坂と共演できる丹羽への嫉妬心がそうさせるのだろうが、過去の言動が消えないのも事実。丹羽もメディアで乃木坂ファンを語るのであれば、ファンを無視し続けるのはマイナスだろう。

(本多ヒロシ)

「ZIP!」川島海荷の堂々デビューにぽっちゃりファンがまさかの「北乃きいロス」

「ZIP!」川島海荷の堂々デビューにぽっちゃりファンがまさかの「北乃きいロス」

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 朝の情報番組「ZIP!」(日本テレビ系)の新MCに内定していた川島海荷が3日、ついに初お披露目、MCデビューを飾った。

 川島は冒頭の挨拶も冷静にこなし、逆にメインパーソナリティを務めるTOKIO山口達也が噛み噛みになってしまうアクシデントがあったため、山口からは「ちくしょー!(川島が)噛まなかった」と嘆く場面もあったほどだ。

「山口が噛んだことで『逆にリラックスできた』という川島は、その後も無難に司会を進行。本当に初日とは思えないほどの落ち着きがありました。前任の北乃きいのMC就任初期と比べれば段違いの出来、初日としては十分に合格点をあげていいと思います」(エンタメ誌記者)

 番組視聴者からも「安定し過ぎ。全然不安にならなかった」「むしろベテラン感があった。MCが代わったことに気づかなかった」「これは今後も安心して観られますね」など、おおむね好評価。

 とはいえ、前任の北乃を支持する層もまだいることから、一部で「北乃ロス」を訴える声も強くなっているという。

「川島と北乃は醸し出す雰囲気はなんとなく似ていると思います。しかし、北乃ファンが大きく違うとガッカリしたのが体形。北乃といえば、同番組就任後は午前2時半起床の慣れない生活のストレスもあり激太りしてしまった。ところが、そのぽっちゃり体形が同じ日テレの水卜麻美アナと似ていることから、ファンを獲得していた面もあったんです。それに比べ、川島は顔に比べて体形は予想以上にスレンダー。それでぽっちゃり好きの層が“北乃ロス”に陥ったようです」(前出・エンタメ誌記者)

 しかし、川島の体形も慣れない生活に劇的変化を見せないとも限らない。「太ってほしい」というマニアの声はいい迷惑といえばそれまでだが‥‥。

(本多ヒロシ)