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「チア☆ダン」で心霊写真!?広瀬すずの消えた右足首に本人も異常を察知

「チア☆ダン」で心霊写真!?広瀬すずの消えた右足首に本人も異常を察知

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 何かの間違いであってほしい!?

 広瀬すず主演の映画「チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜」の公式ツイッターで、3月26日に公開された主要キャストの集合写真が波紋を呼んでいる。

 同写真は広瀬のほか、中条あやみ、山崎紘菜、富田望生、福原遥の5人が横一列に並び撮影されたよく見かける集合ものだが、広瀬の足にヒヤッとする異常が見られているというのだ。

「写真の広瀬は白のロングスカートを着用していますが、右足部分を見るときれいになくなっているため、心霊写真では? とザワついている。このツイートには多くの広瀬ファンも違和感を覚えていたようで、広瀬にツイッターを通じてファンが報告。広瀬本人もこの写真の異常に気づき、自身のツイッターで『え、なんか普通にやばいね。笑』と、反応。ただし『まげてた気もするけど。。』とも話しているように、写真は壁を背に撮影されていることもあり、右膝を曲げて、右足を壁にもたれかけている可能性もありますが、本当のところはどうなんでしょうか」(エンタメ誌ライター)

 とはいえ、広瀬も「にしても、なんか変ですね。笑 足首せめて見える位置にないですもんね。。笑」と綴っていることもあり、ファンもそれにあおられ「これ完全にダメな写真だよね」「嫌な予感がする‥‥大丈夫かな」「右足首をケガしないか心配です」など、不安の声が上がっている。

 映画は邦画実写ものとしては、この春一番のスマッシュヒット。もしも本当に心霊写真だとしても、美女たちを後押しする善玉霊だと思いたい?

(本多ヒロシ)

関連記事:広瀬すず、秘蔵VTRに映った「小藪千豊が大嫌い」だった決定的証拠 http://www.asagei.com/excerpt/77202

“日本一フィギュアなカラダ”忍野さらのぬるぬるボディがもたらす効果とは?

“日本一フィギュアなカラダ”忍野さらのぬるぬるボディがもたらす効果とは?

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「その衣装すっごく似合う」「いつも可愛いね〜」など、グラドルの撮影現場ではスタッフから少々過剰とも思えるホメ言葉が被写体のモデルに対して浴びせられるが、それが全て本心か否かは想像におまかせしたい(笑)。

 しかし、今をときめき新グラドル女王の最右翼と言われる彼女の撮影現場では、「ほんとに美少女フィギュアかと思った」「男の人が好きな理想のスタイルだよね」「何を食べたらこんなカラダになれるの?」など、ヘアメイクやスタイリストといったプロたちから本音の言葉が飛び交う。そんなすんごいボディの持ち主の名は、忍野さら。飛ぶ鳥を落とす勢いの現役女子大生グラドルだ。

「彼女の現場は初めてでしたが、水着に着替えて出てきたときの衝撃といったらなかったですね(笑)。特にGカップのバストのバイーンと前に張り出した感じは、おもわず仕事を忘れて見とれる感じでした。座った状態で背筋をピーンと張ると、本当にお世辞抜きでフィギュアのよう。胸が半分以上見えているような大胆水着でも神々しさすら感じますし、だけどポーズによって艶っぽくたわむその胸の柔らかさにゾクゾクですよ。本人は太ももを細くしたいと休憩時間に悩みを打ち明けていましたが、まったくもってそんな必要はなし。写真を見れば一目瞭然、彼女のぬるぬるショットにはイイ女には目がない大人の男たちが癒される効果もありますね」(アイドル誌編集者)

 発売中の「アサ芸シークレットVol.45」では、そんな忍野のGカップにオイルローションを塗りまくったカットが撮り下ろしで掲載されている。後ろがT字の真っ赤な水着でのヒップ突き出しショットにもコーフン必至。

 グラドル界の新星ボディの“ズブ濡れ初挑戦”にぜひ注目してほしい。

井上真央に嵐・松本潤との結婚の可能性を直撃 暗に認めた発言か

井上真央

 女優の井上真央が4日発売の「女性自身」(光文社)の直撃取材に対し、松本潤との真剣交際を暗に認めた。

 同誌は、愛犬を散歩中の井上を直撃。「松本との結婚の可能性」について聞かれた井上は、「う〜ん……。答えてしまうとみなさんにご迷惑をおかけしてしまうので。お答えしたい部分もあるのですが、申し訳ありません」と回答。AV女優・葵つかさとの密会報道に「井上が落ち込んでいる」との一部報道については、「なんですか、それは(笑)」と一蹴した。

「井上がここまではっきりと交際を認めるような発言をしたのは、今回が初めてでは? これまで、週刊誌にほかのジャニタレを含む焼き肉デートなどが報じられたことはあるものの、証拠となるようなツーショット写真が掲載されたことはなく、いまだに『付き合ってる証拠がない』と関係を認めない嵐ファンも多い。しかし、今回の井上の口ぶりからすると、井上自身は“交際は周知の事実”と認識しているようですね」(芸能記者)

 2005年に共演した連続ドラマ『花より男子』(TBS系)をきっかけに07年頃から交際に発展したと見られている2人。今年30歳を迎えた井上は、昨年、所属事務所の移籍問題が片付いたこともあって、業界内でも「結婚間近」とウワサされていた。

 しかし、昨年末、松本のマンションに週1ペースで通う葵の姿が「週刊文春」(文藝春秋)に掲載され、事態が一転。2人の密会は約4年も続いていたと伝えられ、この報道をきっかけに、井上との破局説も浮上した。

「松本と井上が結婚するとしたら、少なくとも19年の嵐の“20周年プロジェクト”が落ち着いてからの話でしょう。しかし、松本は先月発売の『文春』に、風呂付個室でのCAとの合コンの様子が報じられたばかり。井上がいつ愛想を尽かしても、おかしくありません」(同)

 井上がついに交際を認めるような発言をしたものの、何かと前途多難な2人。井上に幸せは訪れるのだろうか……?

夏木マリ ハリウッド映画のプロデューサーに騙された過去

夏木マリ

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4日放送の「ザ!世界仰天ニュース 火曜は仰天豪華4時間SP」(日本テレビ系)で、女優・夏木マリが、ハリウッド映画出演をめぐり、プロデューサーに騙された過去を明かした。

番組では、「一生忘れられない私の仰天事件!」と題し、スタジオ出演者がトークを繰り広げていた。この中で夏木は、過去のハリウッド映画出演にまつわる経験を話した。この出演について夏木が、「プロデューサーが詐欺師だったみたいなの」というのだ。

撮影当日、夏木が現場に行くと、監督から「脱ぎなさい」と指示があったとか。だが夏木は、これを事前に知らされておらず、「脱ぐ役じゃないんだけど」と反発したという。すると監督は「プロデューサーから聞いてる。脱ぐんでしょ!」と言ってきたそうだ。

結局、夏木が脱ぐことを拒否し続けた結果、完成した映画では子役の裸シーンに、夏木の声があてられていたという。夏木は声のみの出演となり、映像には写っていなかったということだった。

なお、その内容は忍者映画だそうで、夏木によると「女は全部脱いでる」「私だけ脱いでないの」だとか。続けて、「今でも、(DVDがある)」「B級ホラー映画のとこに入っちゃってますけど」と明かし、笑いを誘っていた。

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明石家さんまが村主章枝の酒癖の悪さを暴露「何回も歌って何回も泣く」

村主章枝氏

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3日放送の「痛快!明石家電視台」(毎日放送)で明石家さんまが、元フィギュアスケート五輪代表選手・村主章枝氏の酒癖の悪さを暴露した。

番組では、村主氏がゲスト出演し、自身のヌード写真集「月光」や、彼氏いない歴18年という恋愛の話題についてトークした。

さんまとは、現役時代にほかの選手とともにさんまの自宅で一緒に飲んだという村主氏。さんまは、その日の村主氏の様子を鮮明に覚えているようで、かなり酒癖が悪かったと暴露した。さんまによると、村主氏は食事後のカラオケではすでに「へべれけ」の状態になっていたという。当時は荒川静香氏がトリノ五輪で金メダルを獲得したころだったようで、村主氏はそれを持ち出して「私は勝ってたと思う」とずっと悔しがっていたとのこと。

村主氏はそこでZARDのシングル曲「負けないで」を熱唱していたらしい。さんまは「何回も歌って、何回も泣くんですよ!」と、村主氏の荒れようを振り返ったのだった。

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浜崎あゆみ Instagramでセクシーすぎる大胆ショットを披露

 歌手の浜崎あゆみが4月4日、なんとも大胆な衣装を身に着けてのセクシーすぎる2ショット画像をネット上で公開。今にもこぼれんばかりの豊かな胸元に、男性ファンからの熱視線が数多く注がれている。

 これは同日、浜崎が自身の公式インスタグラムに投稿したもので、この中で彼女は、「TOUR 2017についての更なる詳細の発表っ なんと…5月から7月を第1章、9月から11月を第2章、12月から翌年2月までを第3章という3部構成のツアーになります!!」と、今年予定されている大規模ツアーに関する告知を行うと共に、彼女のバックダンサーをつとめるKOとの2ショット画像を公開。しかしそこに写る彼女は、両肩から胸元にかけて大きく肌の露出した衣装を身に着けての、妖艶な姿。そのため、今にもこぼれんばかりの豊かな胸元を見たファンからは「素敵な写真」「相変わらず美しいですあっ、胸がこぼれ落ちそうよ気を付けてね」「セクシーすぎるよあゆちゃん」と、そのセクシーな歌姫ぶりが健在であることへの、称賛コメントが相次いで寄せられることとなった。

 浜崎といえば、自慢のプロポーションを活かす形で、これまでも、時折、大胆なセクシーショットを披露して注目を集めてきたが、今回の画像を見る限り、魅惑のそのボディはやはり健在。いつまでも衰えることなく輝き続ける彼女の物語に、今後も多くの人々が魅了され続けそうな気配だ。

バナナマン・設楽統 渡辺和洋アナの習慣にドン引き

設楽統(バナナマン)

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4日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)で、バナナマン・設楽統が、渡辺和洋アナの習慣にドン引きした。

番組では、「私が出会ったカッコイイ&カッコ悪い上司や同僚」と題し、視聴者から届いたエピソードを紹介していた。この中のひとつに、同僚に誕生日プレゼントとしてネクタイを渡したところ、その場で結べなかったというエピソードがあった。この同僚は30代後半だったが、毎日母親に結んでもらっていたことが、判明したのだという。

ここで司会の設楽が、渡辺アナに「あれ、(ネクタイを)結べないの?」と話題を振ったのだ。すると渡辺アナは「あんまり上手じゃないんで、スタイリストさんに結んでもらってます」と告白する。

これにはスタジオ一同が「えぇ!?」「意外と結べない人多い?」と驚愕。設楽も「ホントに?そんな人いないよ!?」と声を上げると、渡辺アナは「できなくはないんですがキレイには…斜めになっちゃうっていうんですかね」と必死に弁明していた。

設楽が呆れつつ「めちゃめちゃ引いてるよ。マジで!?」「自分でやんなよ!」と厳しい口調で指摘すると、渡辺アナは「練習します」と反省したのだった。

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遠野なぎこが「自称サバサバ系女子」を一刀両断「ただのガサツ女」

遠野なぎこ

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3日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、女優・遠野なぎこが「自称サバサバ系女子」を一蹴した。

番組では、ネット記事で話題となった「自称サバサバ系女子」について討論した。「自称サバサバ系女子」とは、「私、性格が男なので」などと男性寄りのポジションをアピールする女性のこと。記事によると、その行動は「自身の女としての性を強く意識している現れ」だという。

こうした女性を、遠野は「ただのガサツ女ですよ」と一刀両断し、「一番嫌い。自分で自分のこと語る女って一番嫌い」と嫌悪感をあらわにしたのだ。

漫画家・倉田真由美氏も「『私、〇〇な人だから〜』ってね」と同意し、笑いを誘う。また、カルーセル麻紀も「サバサバした女は自分から言わないよ」と意見していた。

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大泉洋 ナインティナイン岡村隆史を怒らせた失態明かす

大泉洋

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4日放送の「PON!」(日本テレビ系)で、大泉洋が、ナインティナイン岡村隆史を怒らせてしまった言動を語った。

番組では、大泉が出演するアサヒビールのチューハイ「もぎたて」の最新CMを紹介した。今回のCMは「想像を超える『もぎたて』の味へ篇」だそうで、VTR出演した大泉にとっても近ごろ、想像を超える出来事があったというのだ。

それは、久しぶりに岡村から電話があったことに関係しているとか。その際、岡村が「明日から北海道のニセコに行くんやけど、君ならおいしいお店知ってるやろ?」と聞いてきたそうだ。だが大泉は、ニセコについて詳しくなかったため、必死にリサーチしてオススメの店を伝えたということだった。

すると後日、岡村から再び電話がかかってきたとか。予約を取ろうと店に連絡をしたところ、留守電のメッセージが「ひと月お休みさせていただきます」というものだったというのだ。これに岡村は、大泉に「2〜3日は滞在するけど、ひと月休むって言われてるから絶対に行かれへんね!」「どんな店教えてくれてんねん!」と、怒りを込めたクレームをつけてきたという。

大泉は、岡村との電話を振り返り、「ずいぶんお怒りになられてましてね…」とポツリ。「私が行くお店がやってないというのは仕方ないにしても、教えた店もやってないというのは想像を超えてましたね」と締めくくっていた。

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渡辺謙にネガティブイメージ抱く人が増加?他の不倫報道との温度差に反発

渡辺謙「誰?-WHO AM I?」より

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 大物俳優の不義は、芸の肥やしで許されるのか否か。ハリウッド俳優の渡辺謙(57)が『週刊文春』(文藝春秋)の4月6日号にて36歳の一般女性とのゲス不倫を報じられて以来、後追い報道が相次いでいる。だが過去にバッシングされたベッキーらを引き合いに、報道の温度差が鮮明で巷で反発が起きている。

■闘病中の妻さしおいて不倫で”ゲス度”はトップクラス?

『ラストサムライ』や『硫黄島からの手紙』『インセプション』などに出演し、役者として世界的な評価を受ける渡辺。しかし『週刊文春』に、ニューヨークのセントラルパークで手つなぎデートをしている現場を激写された。不倫相手の女性とは3年近い関係だという。

 巷で同情を買っているのが、渡辺の妻である南果歩(53)だ。南は2016年3月に乳がんの手術を敢行。早期発見だったことも幸いし、術後すぐに仕事復帰した。しかし温存治療を選択し、放射線治療や薬物投与、食事療法を続けてきたことを自身のブログへ克明に書いていた。そこへ渡辺のゲス不倫発覚である。

「闘病中の妻をさしおいてのゲス不倫。冷静に考えれば、そのゲスっぷりは芸能界トップクラスでしょう」(報道関係者)

 SNSやネット掲示板でも、ファンが「自業自得」「イメージって一瞬で崩れ去るね」「ただのスケベ親父」と批判している。

 しかしメディアの反応はイマイチ。一部報道では渡辺と不倫する一般女性が南公認の“通い妻”状態だと取り沙汰され、『ワイドナショー』(フジテレビ系)では松本人志(53)が「謙さんにしたら『10人に言い寄られて9人断っとんねん。1人ぐらいええやろ!』って。そういうのってあるんじゃないかな」などと発言。各所の後追い報道を総合すると、論調は柔らかい。

 かつて5股報道でバッシングにさらされた乙武洋匡(40)は報道の温度差に我慢ならなかったのか、Twitterで「なるほど、これが世に言う“忖度”か。マスコミはその口で政治家や官僚の忖度を叩いてらっしゃるのですね」と皮肉を飛ばしている。

「昨年ベッキーさん(33)は、松本さんの言うようにLINE問題も発覚して叩きに叩かれ、マギーさん(24)は完全スルー。そして今回の渡辺さんは擁護。同じ不倫でもメディアの対応に温度差があり過ぎて、違和感を覚える人は少なくないはず。そうした論調に反発し、渡辺にネガティブなイメージを抱く人は今後もっと増えるでしょう。報道が緩くても、現在契約中のCMは軒並み“フッ飛ぶ”のでは」(前出・報道関係者)

 不倫発覚の余波が強まっている渡辺。世間の逆風を、自身の名演技で跳ね返すことができるのか。

文・真田栄太郎(さなだ・えいたろう)※1978年神奈川県出身。大学在学中にフリーライターとして活動を始め、『東京ダークサイドリポート』(ワニマガジン社)、『週刊宝島』(宝島社)、『Hot Dog Press』(講談社)などに寄稿。現在は週刊誌の記者・編集者として事件、芸能取材に奔走する