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内村光良の妻で元テレ朝の徳永有美アナ 11年ぶりにニュース番組復帰

11年ぶりにニュース番組に復帰する徳永有美アナウンサー(左は柴田阿弥)(C)AbemaTV

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 お笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良(52)の妻で、元テレビ朝日アナウンサーの徳永有美(41)が、2005年の同局退社後、約11年ぶりにニュース番組に復帰することが19日、分かった。

 インターネットテレビ局「AbemaTV」のニュース専門チャンネル「AbemaNewsチャンネル」の新番組「けやきヒル’sNEWS」(月〜金曜正午)で、今月26日に始まる1時間の生放送。徳永アナは来年1月11日に初登場し、水・木曜を担当する。

 月・火・金曜は元SKE48の柴田阿弥(23)が担当。最新ニュースのほか、注目の芸能ニュース、ニュースの現場や注目スポットからの生中継、午後や帰宅時間の天気予報、気になる交通情報など、さまざまなニュース・情報を1時間に凝縮。「AbemaNewsチャンネル」初のお昼のオリジナルニュース番組となる。

 徳永アナは1998年、テレビ朝日入社。「内村プロデュース」のアシスタントなどで人気を集めた。今回は04〜05年にスポーツコーナーを担当した「報道ステーション」以来のニュース番組となる。

 内村とは05年に結婚。09年に第1子女児、13年に第2子男児を出産した。徳永アナは「ブランクに不安もありますが、スタッフの皆さんと共に番組を作っていけることに感謝して全力で頑張っていきたいと思っております。どうぞよろしくお願い申し上げます」と意気込んでいる。

tvkの音楽情報番組「saku saku」が終了へ 木村カエラなどを輩出

「saku saku」に出演中のNANAE(中央)と上々軍団のさわやか五郎(左)、鈴木啓太/(C)tvk

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tvkの朝の音楽情報バラエティー番組「saku saku」(毎週月〜金曜朝7:00)が、’17年3月31日(金)の放送もって終了することを12月19日の放送で発表。ラストライブ開催とラストDVDの発売を明らかにした。

【写真を見る】tvkの人気番組が幕を閉じる/(C)tvk

同番組は、さまざまなエンターテインメント情報や注目のJ-POP系アーティストを迎え、「見ればきっと朝から笑顔になれる」音楽情報バラエティー。

’00年10月に始まり、過去には木村カエラ、トミタ栞らが、前身番組となる「saku saku morning call」(’97年4月〜’00年9月)では、PUFFYやユースケ・サンタマリア、IZAMらがMCを務めていた。

現在はデビュー5周年を迎える7!!(セブンウップス)のNANAEがMCを担当している。NANAEは「最初に(番組終了を)聞いた時は悲しい気持ち、寂しい気持ちでいっぱいでしたが、まだ終わってないので、放送が終わるまでぶっ飛ばしていきたい」と前向きにコメント。

また、’16年3月まで出演していたあゆみくりかまきのあゆみは、Twitterで「すごくすごく寂しいです。たくさんの経験とたくさんのサクサカー(視聴者)さんに出会わせてくれた『saku saku』をいつまでも忘れません。そして、来年までななちゃんの笑顔に癒されたいと思います」と思いを明かした。

最後のライブ・イベント「『saku saku』ラスト・ライブ〜さよなら・ありがとう〜」は、’17年3月25日(土)に神奈川・横浜Bay Hallで開催。

上々軍団と7!!の他、NANAEが所属するEpic Recordsからレーベルメイトのアーティストが出演し、それぞれの「saku saku」愛を語りつつ、気持ちのこもった歌、演奏を送る。

さらに、「saku saku」最後のDVD「DVD & Blu-ray『saku saku』〜真っ白い炎〜」の発売も決定。’16年春からのオンエアダイジェストの他、撮りおろしの特典映像も収録される。

「君の名は。」新海誠監督 「売れる要素の組み合わせ」との批判に反論

映画『君の名は。』(C)2016「君の名は。」製作委員会

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大ヒット映画『君の名は。』を手掛けた新海誠監督が、18日に放送されたTBSラジオ「道上洋三の健康道場」に出演し、『君の名は。』へ寄せられている批判に反論した。

番組には今年を代表する映画監督として『君の名は。』の新海監督が出演。新海監督は、音楽に画をあてるという通常とは異なるプロセスで製作したことや、『君の名は。』に寄せられている反響について赤裸々に語った。

最も嬉しかった反響を問われた新海監督は、「無数にあって選べない」と回答。一方、最も嫌だった反響には、「新海は作家性を捨ててヒット作を作った」、「魂を商業的に売ってそれが結果的にヒットになった」、「ありがちなモチーフの組み合わせだけで、そりゃヒットするよ」、「こんなキャッチーなモチーフだけだったら100億超える映画になるよ」といった批判を挙げた。

これらの批判に対して新海監督は、「それはその通りかも知れないと思うと同時に、そんなに容易なことならば皆さんやってみればいいんじゃないかなとも思います」と穏やかな口調で反論。「売ろうと思って作ったものが売れるわけではないですよね」、「2年間本当にもがいてもがいてもがいて来たわけなので、『キャッチーな要素の積み重ねだよね』みたいな言われ方をすると、やっぱり多少腹が立ちますよ」と心境を明かした。

VERYモデルの鈴木六夏が結婚発表 お相手は42歳一般男性

結婚を発表した鈴木六夏

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 女性ファッション誌『VERY』モデルの鈴木六夏(すずきりくか・36)が、今月8日に結婚していたことを19日、所属事務所が発表した。お相手は42歳の一般男性。

 鈴木は『VERY』のレギュラーモデルやカタログモデルを務めるほか、キッズブランドのデザイナーや美容ライターとしても活躍。ファッション、ライフスタイルは同世代の女性たちから圧倒的な支持を受けている。かつて『VERY』で25歳に第1子男児を出産した直後に離婚していたことを明かし、シングルマザーだった。

 以下、本人コメント。

突然ではございますが、私、鈴木六夏は、12月8日に入籍致しましたので、ご報告させていただきます。
お相手は、42歳の一般の方となります。
シングルマザーとして息子と2人の生活を送っておりましたが、
入籍をし妻になり、3人家族になりました。

今、3人で食卓を囲み、色んな話をして
彼と息子が楽しそうに笑いあっているのを見る
そんな毎日に心からの幸せを感じています。

家族を幸せにできる母、そして妻でいられるよう努めてまいりたいと思います。

これからも、よろしくお願い致します。

フジテレビ「池上彰特番」で残念すぎるミス グラフの目盛りを変更も

フジテレビ「池上彰特番」が犯した、残念すぎるレベルの3つのミス

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■ゴールデン番組でやってはいけないレベル

先週16日(金)、午後8時からフジテレビで3時間の『池上彰緊急スペシャル』という特番が放送された(http://www.fujitv.co.jp/b_hp/ikegamiakira_sp/)。

格差はなぜ世界からなくならないのかという課題を、池上彰氏が解説し、ゲストのタレントや一般参加者が聞くという番組だ。

真面目な番組ではあったが、ネットでの評判はさんざんだ。番組内での「アメリカでの格差が最近広がった」という指摘は正しかったものの、アメリカと比較して、「日本の格差も酷い」という点の指摘がまずかった。

池上氏が「格差」を示すために使った図表が酷いと、ネットで酷評されたのだ。その表は、以下のとおりだ。番組が2時間くらい進行した時に出てきたものだ。

この二つの図は、日本とアメリカで、上位1%と下位90%の平均所得の推移を表したものである。しかし、一目でわかるが、日本とアメリカで縦軸の目盛りが違っている。日本では0.8から1.4までであるが、アメリカでは0.5から3.0である。日本のほうが、アメリカより4倍ほど大きく見せて盛っているのだ。

こうした図のトリックは、子供騙しの典型であるが、まさかテレビのゴールデン番組で見られるとは驚いた。

このデータの出所は、The World Wealth and Income Database(http://www.wid.world/#Database:)であるので、誰でも容易に池上氏の図の間違いを指摘でき、正しい図を作ることができる。

筆者も、昨年初めにピケティ氏が話題になったとき、2015年2月23日付の記事『「ピケティ格差解説」番組に出たら、出演者がみんな「所得トップ1%に入る年収」だった』(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/42212)を書いたときにこのデータベースを使ったので、アメリカと目盛りを合わせた正しい図を載せておこう。

日本の格差は、上のコラムを見てもらえればわかるが、先進国の中ではそれほど広がっていない。そのひとつの理由は、日本の所得税や相続税の最高税率が、先進国の中で最高水準であるからだ。

池上氏の番組では、日本の格差はそれほどでもないという事実を言わずに、「日本の格差が酷い」という前提で話が進められているので、後で述べるように、提言もピンぼけになっている。

■格差はどの国でも広がっているが…

せっかくなので、上記のデータベースの資料を少し紹介しておこう。

上位1%と下位90%の平均所得の推移について、日本とアメリカだけでなく、フランスとドイツ、それに日本人がよく言及するスウェーデンも含めて見てみよう。

上位1%の平均所得では、アメリカとスウェーデンの伸びが著しいことがわかる。日本は1980年代は調子よかったが、90年以降はさっぱりである。

下位90%の平均所得は、スウェーデンがやはり凄い。他の国は似たり寄ったりである。こちらも日本の1980年代はよかったが、90年以降はやはりダメである。

格差はどうなったかを知るには、上位1%と下位90%の平均所得の比率をみればいい。アメリカだけが大きく上昇し、格差が最も拡大しているのがわかる。スウェーデンはもともと格差が少なかったが、最近では格差が拡大しつつある。日本の動きは、フランスやドイツと同じように、やはり格差が拡大している。

格差が拡大しつつあるのは、世界各国で共通に見られる現象である。もっとも、これは時系列で各国を見れば、その通りであるが、ある時点で各国を見れば、経済力の大きな国ほど、格差が少ないこともわかる。

下図は、その様子を描いたモノだ。

時系列で格差が拡大するが、ある時点での経済力が大きければ格差が少なくなるという現象は、個人の経験でもわかる。誰でも社会人になった時には、同じスタートなので差が付かないが、そのうち差がつきだして、退職の時には大きな差となっている。

また、大学時代の友達との同窓会では、久しぶりに再会してもそれほど大きな差がない。ところが、小学生の時の同窓会では思いもつかないような大きな差がついているものである。大学は似たような環境にいて似たような就職先に進むので、ほぼ似たような経済力でスタートするが、小学生時点を基準にしたら、各人まったく異なる環境に進むからだ。

■増税論議へ誘導?

筆者が興味深かったのが、池上番組にゲストとして参加していたタレントの発言だった。ハッキリ言えば、彼、彼女らは成功者であり、間違いなく上位1%に入っている者だ。それがどのようなコメントを出すのか興味があったが、いずれも無難に振る舞っており、その意味で、成功者はやっかみを受けないようにしているな、と感じた次第だ。

池上番組で残念だったのは、部分的に正しい指摘があっても、それが提言に生かされていない点だ。

そのひとつは、「バブル崩壊以降、日本では貧しい人がさらに貧しくなって格差が広がっている」といい、生活保護者数が増えているといっていたが、それが90年以降のデフレが原因、という指摘が全くなかったのは、番組担当者が格差の正体をまったく理解していない証拠だ。

番組の中では、雇用の守られている人と守られなかった人の格差がある、といっていたが、なぜデフレの時代に雇用が守られなかったのかが、わかっていないのだ。

番組内では、モノの価格は安い方がいいに決まっている、という決めつけが見られた。しかし、マクロ経済の話だと、物価の下落は失業の増加に直結する。失業が増えれば、まさに番組の中でも言及されていた、「雇用の守られている人と守られなかった人の格差」が生じるわけだ。

この経済学の基本がわからないから、デフレが格差の原因になっている、と思い至らない。さらに、雇用を確保するためには金融政策が重要ということにも、池上氏は理解していないのではないだろうか。というのも、池上氏はかつて日銀の広報関係の仕事をしていたが、金融政策と雇用との関係は当時の日銀から教えてもらえなかった可能性があるからだ。むしろ、金融緩和は弊害があるとさえ思っているかのようだ。

■本コラムを読んでくれていれば…

もうひとつ残念だったのは、教育に関する指摘だ。親の格差が子供の教育に影響して、格差が固定化しやすくなるというところまではいい。また、教育に関して、「きちんと教育を受けた子供たちは将来就職して税金を国に納めてくれる。教育に投資したお金は戻ってくるという考え方」という指摘は正しい。

しかし、その後で、「日本の場合、消費税を2%上げてその2%分をすべて教育費に充てれば、小学校から大学までの学費を全て無料にできるという計算もある」といったのは不味い。池上氏は、消費税を払う人のなかにはそう考えない人もいる、と増税については一定程度否定しながら、ゲストは「日本のためには(消費増税は)仕方ないのでは」という発言をしていた。

ゲストの発言は事前に台本などに書かれ、予定されたものであるはずだから、これは、池上氏が消費増税について否定的したものをさらに否定し、番組としては消費増税やむなし、という方向に誘導する手法だ。

本コラムの読者であれば、10月10日付けの「日本がノーベル賞常連国であり続けるには、この秘策を使うしかない!」(http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49906)を思い出して欲しい。

そこでも、やはり教育はペイする投資であると書かれている。そこで、「投資資金の財源は、将来に見返りがあることを考えると、税金ではなく国債が適切である」と書き、財務省でもそうしたまっとうな考え方を否定できないことを、財務省のバイブルとされている財政法解説書にも書かれていると指摘した。

教育は投資であると正しく考えても、結論が消費増税になってしまうのは、やはりどこか基本的な認識が間違っているのだろう。

ジャーナリストに、自分で資料・データを調べて意見を言うべきとまでいうつもりはない。そもそも、自分で調べずに他人から聞くのが、ジャーナリストである、ともいえる。その点、自ら資料・データを調べる学者とは違う。

だが、一定程度の調査は必要だろう。教育についての財源を一度徹底的に調べるべきであったのではないか。もし調べていれば、筆者のコラムに辿り着いていたはずだ。それすらも知らなかったというなら、いろいろな意見を聞くのがひとつの使命であるはずの、ジャーナリストとしての姿勢にも疑問符が残ってしまうのだ。

内村光良の妻で元テレ朝の徳永有美アナ 11年ぶりにニュース番組復帰

11年ぶりにニュース番組に復帰する徳永有美アナウンサー(左は柴田阿弥)(C)AbemaTV

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 お笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良(52)の妻で、元テレビ朝日アナウンサーの徳永有美(41)が、2005年の同局退社後、約11年ぶりにニュース番組に復帰することが19日、分かった。

 インターネットテレビ局「AbemaTV」のニュース専門チャンネル「AbemaNewsチャンネル」の新番組「けやきヒル’sNEWS」(月〜金曜正午)で、今月26日に始まる1時間の生放送。徳永アナは来年1月11日に初登場し、水・木曜を担当する。

 月・火・金曜は元SKE48の柴田阿弥(23)が担当。最新ニュースのほか、注目の芸能ニュース、ニュースの現場や注目スポットからの生中継、午後や帰宅時間の天気予報、気になる交通情報など、さまざまなニュース・情報を1時間に凝縮。「AbemaNewsチャンネル」初のお昼のオリジナルニュース番組となる。

 徳永アナは1998年、テレビ朝日入社。「内村プロデュース」のアシスタントなどで人気を集めた。今回は04〜05年にスポーツコーナーを担当した「報道ステーション」以来のニュース番組となる。

 内村とは05年に結婚。09年に第1子女児、13年に第2子男児を出産した。徳永アナは「ブランクに不安もありますが、スタッフの皆さんと共に番組を作っていけることに感謝して全力で頑張っていきたいと思っております。どうぞよろしくお願い申し上げます」と意気込んでいる。

小日向文世 三谷幸喜氏を激怒させた行為「もう帰ってくれ!」

小日向文世 脚本家・三谷幸喜氏を激怒させた行為「もう帰ってくれ!」

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18日放送の「おしゃれイズム」(日本テレビ系)で、俳優の小日向文世が、脚本家の三谷幸喜氏を怒らせていたことが明らかとなった。

番組では、小日向がゲストで登場し、自身の俳優生活を振り返った。その中で、三谷氏が「小日向をよく知る人物」としてVTR出演し、2011年に舞台「国民の映画」を制作したときのエピソードを披露した。小日向は同作品の主演を務め、2012年に「第19回読売演劇大賞 最優秀主演男優賞」を受賞しており、三谷の家でそのお祝いをしたという。

ところが、小日向はその場で泥酔し、「オレでいいのか…」「オレがもらっていいのかな」とマイナス発言を繰り返し始めたそうだ。

こうした愚痴は夜の10時から朝の4時まで延々続き、最初はとりなしていた三谷氏も、さすがに3時間も続いた頃から腹を立て始めたという。そんな調子で朝の5時を迎え、三谷氏はとうとう堪忍袋の緒が切れ、「もう帰ってくれ!」と怒りの声を上げたというのだ。

三谷氏は冗談っぽくも「今、こうやって話してても、また怒りがぶり返してくる」と振り返る。VTR後、小日向も当時を振り返り、「ふっと気が付いたら、ものすごい怒ってたんですよ」と告白。周囲にいた俳優も、小日向はこれでもう二度と三谷氏と仕事できないだろうと感じるほどだったそうだ。

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tvkの音楽情報番組「saku saku」が終了へ 木村カエラなどを輩出

「saku saku」に出演中のNANAE(中央)と上々軍団のさわやか五郎(左)、鈴木啓太/(C)tvk

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tvkの朝の音楽情報バラエティー番組「saku saku」(毎週月〜金曜朝7:00)が、’17年3月31日(金)の放送もって終了することを12月19日の放送で発表。ラストライブ開催とラストDVDの発売を明らかにした。

【写真を見る】tvkの人気番組が幕を閉じる/(C)tvk

同番組は、さまざまなエンターテインメント情報や注目のJ-POP系アーティストを迎え、「見ればきっと朝から笑顔になれる」音楽情報バラエティー。

’00年10月に始まり、過去には木村カエラ、トミタ栞らが、前身番組となる「saku saku morning call」(’97年4月〜’00年9月)では、PUFFYやユースケ・サンタマリア、IZAMらがMCを務めていた。

現在はデビュー5周年を迎える7!!(セブンウップス)のNANAEがMCを担当している。NANAEは「最初に(番組終了を)聞いた時は悲しい気持ち、寂しい気持ちでいっぱいでしたが、まだ終わってないので、放送が終わるまでぶっ飛ばしていきたい」と前向きにコメント。

また、’16年3月まで出演していたあゆみくりかまきのあゆみは、Twitterで「すごくすごく寂しいです。たくさんの経験とたくさんのサクサカー(視聴者)さんに出会わせてくれた『saku saku』をいつまでも忘れません。そして、来年までななちゃんの笑顔に癒されたいと思います」と思いを明かした。

最後のライブ・イベント「『saku saku』ラスト・ライブ〜さよなら・ありがとう〜」は、’17年3月25日(土)に神奈川・横浜Bay Hallで開催。

上々軍団と7!!の他、NANAEが所属するEpic Recordsからレーベルメイトのアーティストが出演し、それぞれの「saku saku」愛を語りつつ、気持ちのこもった歌、演奏を送る。

さらに、「saku saku」最後のDVD「DVD & Blu-ray『saku saku』〜真っ白い炎〜」の発売も決定。’16年春からのオンエアダイジェストの他、撮りおろしの特典映像も収録される。

内村光良の妻で元テレ朝の徳永有美アナ 11年ぶりにニュース番組復帰

11年ぶりにニュース番組に復帰する徳永有美アナウンサー(左は柴田阿弥)(C)AbemaTV

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 お笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良(52)の妻で、元テレビ朝日アナウンサーの徳永有美(41)が、2005年の同局退社後、約11年ぶりにニュース番組に復帰することが19日、分かった。

 インターネットテレビ局「AbemaTV」のニュース専門チャンネル「AbemaNewsチャンネル」の新番組「けやきヒル’sNEWS」(月〜金曜正午)で、今月26日に始まる1時間の生放送。徳永アナは来年1月11日に初登場し、水・木曜を担当する。

 月・火・金曜は元SKE48の柴田阿弥(23)が担当。最新ニュースのほか、注目の芸能ニュース、ニュースの現場や注目スポットからの生中継、午後や帰宅時間の天気予報、気になる交通情報など、さまざまなニュース・情報を1時間に凝縮。「AbemaNewsチャンネル」初のお昼のオリジナルニュース番組となる。

 徳永アナは1998年、テレビ朝日入社。「内村プロデュース」のアシスタントなどで人気を集めた。今回は04〜05年にスポーツコーナーを担当した「報道ステーション」以来のニュース番組となる。

 内村とは05年に結婚。09年に第1子女児、13年に第2子男児を出産した。徳永アナは「ブランクに不安もありますが、スタッフの皆さんと共に番組を作っていけることに感謝して全力で頑張っていきたいと思っております。どうぞよろしくお願い申し上げます」と意気込んでいる。

内村光良の妻で元テレ朝の徳永有美アナ 11年ぶりにニュース番組復帰

11年ぶりにニュース番組に復帰する徳永有美アナウンサー(左は柴田阿弥)(C)AbemaTV

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 お笑いコンビ「ウッチャンナンチャン」の内村光良(52)の妻で、元テレビ朝日アナウンサーの徳永有美(41)が、2005年の同局退社後、約11年ぶりにニュース番組に復帰することが19日、分かった。

 インターネットテレビ局「AbemaTV」のニュース専門チャンネル「AbemaNewsチャンネル」の新番組「けやきヒル’sNEWS」(月〜金曜正午)で、今月26日に始まる1時間の生放送。徳永アナは来年1月11日に初登場し、水・木曜を担当する。

 月・火・金曜は元SKE48の柴田阿弥(23)が担当。最新ニュースのほか、注目の芸能ニュース、ニュースの現場や注目スポットからの生中継、午後や帰宅時間の天気予報、気になる交通情報など、さまざまなニュース・情報を1時間に凝縮。「AbemaNewsチャンネル」初のお昼のオリジナルニュース番組となる。

 徳永アナは1998年、テレビ朝日入社。「内村プロデュース」のアシスタントなどで人気を集めた。今回は04〜05年にスポーツコーナーを担当した「報道ステーション」以来のニュース番組となる。

 内村とは05年に結婚。09年に第1子女児、13年に第2子男児を出産した。徳永アナは「ブランクに不安もありますが、スタッフの皆さんと共に番組を作っていけることに感謝して全力で頑張っていきたいと思っております。どうぞよろしくお願い申し上げます」と意気込んでいる。