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坂上忍 野々村真の過去の「不倫疑惑」を突然暴露

坂上忍

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 タレント、坂上忍(49)が24日、MCを務めるフジテレビ系「バイキング」(月〜金曜前11・55)で、週刊新潮で報じられた、人気デュオ、コブクロの小渕健太郎(39)の過去の不倫疑惑について言及。同誌に証言した小渕の不倫相手だったとされる女性を批判した。

 小渕は1997年に中学校の同級生と結婚しているが、20日発売の週刊新潮に、過去に不倫関係があったとする2人の女性の証言が掲載された。同誌によると1人は地方都市に住む30代前半のタレントだといい、「04年、共通の知人が開いた飲み会で出会いました。“好きだよ”と何度も言ってくれた」と小渕との“関係”を告白。しかし翌年、小渕の結婚をスポーツ紙が報道すると、「記事が出る少し前に、“ごめん、実は結婚してるんだ”」と告げられたといい、「私は交際しているつもりだったんですが…」と証言した。

 番組では、「気になるエンタメニュース」として「コブクロ小渕&ラモス瑠偉に不倫疑惑報道」を紹介。出演陣が討論する中、坂上は「俺が頭キテんのはコブクロだよ」と切り出し、「これ何年前の話なの? 12年前の記事が載ってるんじゃなくて、12年前のことを今ぐらいになって女性の方がべらべらしゃべってるってこと? これはダメだわ」と証言した女性をバッサリ斬った。

 そして、興奮気味の坂上に水を向けられた女優、秋野暢子(59)も「ダメ! 絶対女はしゃべっちゃダメ!」と同調。「女の人は、男もそうだけど、基本的にそういうふうな事を公共の場所で十何年もたってしゃべるってこと自体がおかしい」と持論を展開した。

 タレント、野々村真(52)も「不倫も時効がないとダメだよね」と割り込んできたが、この発言に非難が集中。流れが変わり戸惑う野々村に対して、坂上は「何年前だったっけ?環八と世田谷通りのとこに住んでた時?」と突然質問。「5、6年…あ、10年くらい前ですか」との答えに「じゃあまだ時効じゃないじゃん」と、野々村の過去の“不倫疑惑”を暴露した。

 突然の暴露に野々村はきょとん。しかし、発言を理解すると立ち上がって弁明を試みたがCM入りが告げられ、「CM後に説明させて」とオロオロ。提供企業の読み上げ中に、顔の前で手を振り必死に否定する野々村の様子は映されたが、結局自身の口で弁明はさせてもらえなかった。

TOKIO・城島茂 頭髪への不安から自家製育毛剤作りに挑戦

23日放送の「ザ! 鉄腕! DASH!!」(日本テレビ系)で、TOKIO・城島茂がDASH島に生息していたアロエから育毛剤作りに挑戦した。

この日の番組では、城島がキダチアロエを発見した模様を放送した。この品種に含まれるタンニン酸は毛母細胞を活性化させる効果があるとのこと。45歳を迎え、長年アイドルとして髪の毛を酷使してきた城島は「40代は7、8割ちょっとね、(髪に)不安を抱え込んでるから」と、アロエから自家製育毛剤を作り始めたのだ。

城島は、アロエを千切りにしてペースト状にすりつぶし、30分ほど蒸発させないように煮込んで、育毛効果があるという成分のアロインを含んだ育毛剤が完成した。城島はそれを国分太一、山口達也の手を借りながら毛髪になじませ様子を見ることに。

2週間後、城島は「個人的な意見」としながら、「ちょっとハリが出てきてるようなる気がする」「元気に生えてる感じがすんなぁ」「毛量増えた感じがすんねんけど」「伸びが早くなった」と、髪を触りながら育毛剤の効果にご満悦の様子だった。

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戸田恵梨香が好きな男性のタイプを告白「便座を下げてくれる人」

(gettyimages)

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23日放送の「おしゃれイズム」(日本テレビ系)で、女優の戸田恵梨香が、好きな男性のタイプを明かした。

番組にゲスト出演した戸田は、プライベートや結婚観についてトーク。そこで好きな男性のタイプについて「トイレの便座を下げてくれる人」だと明かした。

戸田は、お店のトイレに行き、便座が上がっているとドキッとするのだとか。その理由について尋ねられると、照れながら「使用済み感があるから」と答えた。

MCの上田晋也はこれに異論があるようで「俺は(便座が)下がってた方が『誰かが座ってたんだ』という使用済み感はある」と反論した。しかし、ここは女性特有の考えがあるのか、戸田は「便座が上がってると、それこそ男子が(使ってたと)感じる」のだと説明した。

ふたりはそれぞれ“トイレの使用済み感”をめぐって力説したが相容れず、最後は戸田が「もういいです」とトークにストップをかけてしまう。上田は負けじと「よくないぞ!最高裁まで戦うぞ!」といきり立ち、スタジオの笑いを誘った。

なお、戸田は30歳までの出産を「現実的に無理」として断念したらしい。「(結婚相手)見つかんないですよねー」「縁があればと思いますけど」と冷静に答えていた。

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のび太役の小原乃梨子 盟友の肝付兼太さんを追悼

肝付兼太さんへの追悼コメントを発表した小原乃梨子

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 『ドラえもん』のスネ夫役などで知られる声優の肝付兼太(本名・肝付兼正【きもつきかねまさ】)さんが20日、肺炎のため80歳で亡くなった。『ドラえもん』で、のび太役(先代)として肝付さんと長年にわたり共演してきた声優・小原乃梨子(81)は24日、所属事務所を通じ「ただ驚いております。まだまだご一緒に楽しいお仕事をしたかったのに、残念でなりません」とコメントし盟友の死を悼んだ。

イヤミ、じゃじゃまる… 声優・肝付兼太さんのプロフィール

▼コメント全文
「肝付さんの突然の訃報に接し、ただ驚いております。
昨年11月、山形映画祭のトークショーに、肝付さんと野村道子さん(しずかちゃん役声優)と私も参加したのですが、とてもお元気で、軽妙なトークでファンを沸かせていました。今年5月、体調を崩されたと聞き、野村さんと激励のお食事会を企画したのですが、入院され実現しませんでした。いまとなっては、とただ悔やまれてなりません。

肝付さんとは、たくさんの作品で共演しましたが、ユニークな役作りと同時に、スタッフにもキャストにも細かな心遣いを忘れず、いつも笑いの中心にいて、みんな大好きな方でした。

まだまだご一緒に楽しいお仕事をしたかったのに、残念でなりません。心からのご冥福をお祈り申し上げます。」

 同日、テレビ朝日の『ドラえもん』公式サイトも「多くの子どもたちに夢と希望を届けて下さった肝付兼太さんのご冥福を心からお祈りいたします」とコメントを掲載。

 声優仲間からも追悼の声が相次ぎ、古川登志夫(70)はツイッターで「謹んで哀悼の意を表します。初めてお会いしたのは『ドカベン』でした…」と回想。水島裕(60)はブログで「あの独特な声で、ニコニコしながら『裕ちゃ〜ん、一週間、元気にしてた?』と話しかけてくれたものでした」と偲んだ。

 肝付さんは1935年11月15日生まれ。鹿児島出身。1979年から2005年まで『ドラえもん』でスネ夫役を務めたほか、『怪物くん』のドラキュラ役や『それいけ!アンパンマン』ホラーマン役、子供向け番組『にこにこぷん』のじゃじゃまる役などで人気を博した。

中居正広が出演を拒否!「スマスマ」後継番組の内容に早くも爆死確定の声

中居正広が出演を拒否!「スマスマ」後継番組の内容に早くも爆死確定の声

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 10月20日発売の「週刊新潮」が、年末で最終回を迎えるバラエティ番組「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)の後継番組に関する記事を掲載した。同誌によると、中居正広は新番組への出演を断ったという。

「『スマスマ』終了後、月曜22時台は引き続きジャニーズ枠としてキープしたいという事務所の意向もあり、フジは中居メインの新番組を作ろうとしていたようです。しかし中居は、解散決定からまだ気持ちが切り替えられないのか、スタッフから説得されても首を縦に振ることはなかったとのことです」(芸能記者)

 ギリギリまで出演交渉を続けたかった制作側だが、スポンサーとの兼ね合いもあり、フジは結論を急がされた。そして苦肉の策で決まったのが、過去に特番が放送されているバラエティ番組「ズレ↓オチ」のレギュラー化だという。

 だがその決定に、一部では早くも厳しい意見が飛び交っている。

「『ズレ↓オチ』は、芸能人が自分と世間のイメージを照らし合わせるというバラエティ番組です。同番組は、これまで特番で3回放送されてきましたが、いずれも視聴率は1ケタで人気番組とは言えません。それがレギュラー化となれば、早々に視聴者から飽きられる可能性があり、一部関係者の間では早くも『1年持たないのではないか』という声まで囁かれています。また同番組には特番時代、関ジャニ∞の横山裕が出演していました。しかし一部報道によると、ジュリー派の横山をSMAPの後釜にはできないという事務所の意向があり、来年からは外されるようです」(前出・芸能記者)

 もしも横山が外された場合、ジャニーズ不在の枠となってしまう月曜22時台。はたして新番組は、「スマスマ」亡き後の視聴者を引っ張っていくことができるだろうか。

(森嶋時生)

オリラジとは比較にならない早さ!ピコ太郎の公式グッズ販売が周到すぎるワケ

オリラジとは比較にならない早さ!ピコ太郎の公式グッズ販売が周到すぎるワケ

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 全編英語の「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」で大ブレイク中のピコ太郎が、10月20日に公式グッズの販売をスタートした。ユーチューブでのMV公開から42日後、楽曲配信からわずか12日後という素早さでのグッズ展開には、リズムネタで先行するRADIO FISHを研究した様子が伺えるという。音楽ライターが指摘する。

「オリエンタルラジオが率いるRADIO FISHは、2月13日放送の番組で一躍話題に。ところが公式MV公開は72日後と遅く、CD発売に至っては102日後と遅きに失しました。しかもワンマンライブは半年も経った8月で、グッズ販売もそこでスタートでしたから、世間の熱気もすっかり冷めてしまっていたのです」

 ワンマンライブの発表時には「なぜゴールデンウィークにやらない?」と酷評されていたRADIO FISH。それを横目で見ていたピコ太郎サイドが、グッズ制作を急いだのは当然だったのかもしれない。

「ピコ太郎をプロデュースする古坂大魔王は、お笑い芸人ながらエイベックスに所属。『PPAP』の楽曲やグッズもエイベックスが制作しています。もとより音楽業界では楽曲人気がホットなうちにグッズを売り出すのが常識。むしろRADIO FISH、すなわち吉本興業のほうが戦略ミスだったと言えるでしょう」

 ちなみにピコ太郎のグッズはキーホルダーやステッカーといった小物がメインで、タオルやペンライトは用意されていない。おそらくライブを前提にしていないからであり、そこもワンマンライブにこだわったRADIO FISHとの大きな違いと言えそうだ。

(金田麻有)

黒田で負けるが吉?データが示す広島カープ日本一への「危険な落とし穴」

黒田で負けるが吉?データが示す広島カープ日本一への「危険な落とし穴」

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 今年の日本シリーズは、難攻不落と思われた大谷翔平を初戦で攻略、その勢いで広島東洋カープが本拠地連勝スタートを飾った。32年ぶり4度目の日本一まであと2勝と迫り地元はお祭り騒ぎとのことだが、広島のシリーズ制覇をこんな有力なデータも後押しする。それは過去の日本シリーズでのカープの第3戦、そして第4戦の“勝率の高さ”だ。過去6回のシリーズでの第3戦の勝率は4勝2敗で勝率6割6分7厘。第4戦に至っては5勝1分の勝率10割なのである。仮に黒田博樹先発の第3戦を落としたとしても、第4戦で王手をかけることが出来る可能性が大なのだ。

 とはいえ、こんなデータもある。それは過去6回出場のうち、初出場だった75年を除く5回が4勝3敗という熱いシリーズになったということ(その75年も1勝もできなかったが、2試合が引き分けとなり決着までに6戦かかっている)。そのうち、79年、80年、84年はみごとに日本一に輝いているが、86年と91年はすんでのところで逃している。特に86年は1引き分け3連勝のあとの4連敗。91年も先に王手をかけながらの逆転V逸だった。今回も2連勝とこれ以上ないスタートをきってはいるが、過去の傾向を考えると後半までもつれる可能性も大。油断は禁物なのである。

 そういう意味で、もし黒田で第3戦を落とした場合、ポイントは第4戦となる。前述のとおり、カープは過去6回のシリーズで6戦無敗。第3戦で負けてもこの第4戦を取り3勝1敗と王手をかける可能性が高い。しかも、このパターンになった場合、過去にはどのチームも日本一に輝いているのである。そのまま押し切ったケースもあれば、2連敗を喫して逆王手をかけられたケースもある。だが、後者の場合、いずれのチームも最後の第7戦をものにしてシリーズ制覇を成し遂げているのだ。日本シリーズにおいて3連勝から4連敗は過去3度もあるが、1勝3敗からの3連勝逆転日本一は一度というのも不思議といえば不思議なのだが‥‥。

 カープファンはもはや「日本一間違いなし!」というムードに包まれているようだが、データからはとにかく「4戦目を勝つ」ことが重要。いきなり2連勝をしたことで、第3戦の勝率のよさがよもやの大逆転負けへの布石にならないとも限らない。

 むしろ第3戦の黒田で落とし、第4戦を勝つことこそが最も“日本一への近道”となる。過去の歴史は確実にそう言っている。

(野球ライター・上杉純也)

鳥取地震で緊急出演した生野陽子アナがメイク途中のブサ顔を晒す放送事故発生

鳥取地震で緊急出演した生野陽子アナがメイク途中のブサ顔を晒す放送事故発生

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 メイクの力は恐ろしい‥‥。誰もがそんな感想を抱く強烈な放送事故が起きてしまった。

 10月21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部で震度6弱の地震が発生。テレビ各局は予定を変更して、地震のニュースを伝えた。フジテレビも急遽、報道フロアから生野陽子アナ、椿原慶子アナ、伊藤利尋アナの3人が地震のニュースを報じたのだが、生野アナはメイク途中のままカメラの前に立ち、ほぼ素顔を晒してしまったのである。

「おそらく急に出演を命じられたのでしょう。肌はくすんで、唇も不健康な色のまま。アイメイクがすんでいないのか、目はしょぼしょぼで別人のようでした。髪も後ろで結んだだけなので、初めはどこかのおばさんが座っているのかと思ってしまいました」(週刊誌記者)

 生野アナの素顔はかなりの衝撃だったようで、その画面映像はネットやSNSでまたたく間に拡散。「これ生野? ウソでしょう?」「テレビでこんなに大爆笑したのは久しぶり」「完全に詐欺」といった声が上がっている。

「服が灰色の長袖Tシャツという地味なものだったので、きちんとした衣装ではなく、私服のまま出演させられたのではないでしょうか。そこではたと気づいたのですが、胸もいつもより小さく見えるんです。生野は推定Dカップと言われていますが、この時はBぐらいにしか見えませんでした。いつもはアンダーウェアで盛っているのかもしれません」(前出・週刊誌記者)

 生野アナにはとんだ“災難”となってしまったようだ。

証拠写真まで!上田まりえが本番中の「股汗ぐっしょり」を大胆告白

証拠写真まで!上田まりえが本番中の「股汗ぐっしょり」を大胆告白

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 4月から「5時に夢中!」(TOKYO MX)のアシスタントを務めている元日テレアナの上田まりえ。地味アナだった上田もようやく番組の色に染まってきた様子。10月20日に更新された上田のブログでは、オンエア中の出来事をつづり、冷え性対策でトレーニングを始めたところ、新陳代謝がアップし、汗をかくようになってきたのはいいが、脇と手のひらのみならず、股からも大量の汗をかくようになってしまったそう。

「わざわざ股汗でぐしょぐしょになった証拠写真まで添付する念の入れようです。上田は『おもらしをしたわけではありません!! 股から汗…そう、股汗』『ここ最近、5時夢のオンエア後、パンツの色が変わっていたんです。しかも、いつもTバックを履いているから、布の面積が小さいこともあって、全体がぐっしょりタラー』と状況を説明。さりげなくTバック愛用者であることを打ち明けるなど、サービス精神もたっぷり。コメンテーターの中瀬ゆかり新潮社出版部部長から、『デカパンを履け!!』とアドバイスされたことをぶっちゃけていました」(芸能ライター)

 前代未聞の股汗告白にネット民もすかさず反応。「健康の証。新陳代謝が良くて良いじゃないですか」という楽観的なものから、「木曜日は、エグイトークが多いからね」と汗以外のものを示唆する意見も。「紙おむつしろ」というまるで色気のないアドバイスもあれば、「糖尿病になりかけなのでは?」と健康を心配する声も少なくなかった。

「とりあえず、ぴったりとしたグレーのパンツは避けることにします」と結んでおり、上田自身はたいして気にしてない様子。以前、NHKの有働由美子アナが「脇汗アナ」として注目されたが、上田も「股汗」でそれを狙っている?

(塩勢知央)

艶系女優に転身した坂口杏里がホストクラブの次に通い始めた場所とは?

艶系女優に転身した坂口杏里がホストクラブの次に通い始めた場所とは?

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「これってあの坂口杏里だよね?」

 とある女性のインスタグラムに上げられた一枚の画像が話題となっている。

 歌舞伎町の女性が男性客を接待するお水の店で働く女性のインスタグラムに、元タレントで艶系女優に転向したANRIこと坂口杏里との仲睦まじい画像が掲載されていたのだ。

「どうやら坂口さんが女性の勤めるお店へ遊びに行ったようですね。画像をよく見ると、空になった高額のシャンパンが写り込んでいます。坂口さんはホストクラブへの借金報道を否定していましたが、この豪遊ぶりを見ると報道は真実であったように思いますね」(女性誌ライター)

 しかし、なぜ坂口はホストクラブだけでは飽き足らずお水の店にハマってしまったのだろうか。

「最近は女性のいる店に通う男性客が減っていることから、キャストは皆、女性客の獲得に必死です。女性客の悩みを聞いてあげたり、スキンシップをするなどしてリピート率を高めています」(前出・女性誌ライター)

 艶系女優転向後、重盛さと美や熊切あさ美などの同僚タレントに奇行を暴露されてしまった坂口。女性に裏切られた心の傷を癒すため、今後も夜の店に通い続けるのだろうか。

(佐藤ちひろ)