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歌いやすいと評判 「校歌」を作ったことがある意外な有名人ランキング

実は「校歌」を作ったことがある意外な有名人ランキング

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最近は有名人の活躍の幅が広がり、作曲や作詞に挑戦する人も珍しくありません。校歌や愛唱歌を作成したことがあるという人も存在します。
歌手として活動している人が作詞・作曲を手掛けることは不思議なことではありませんが、中には全く違うジャンルで活動していた人が校歌の作詞・作曲をした経験があるなんてことも。
そこで今回は、校歌や愛唱歌を作成したことがあると聞いて驚く有名人について探ってみました。

実は「校歌」「愛唱歌」を作ったことがある意外な有名人ランキング
1位 山口智充
2位 大黒摩季
3位 つんく♂
4位以降のランキング結果はこちら!

1位は「山口智充」が選ばれました。お笑い芸人として活躍する山口智充。本職のお笑いはもちろん、テレビ番組のMCやテレビドラマへの出演など、活躍の幅をどんどん広げています。
また、イラストや書道の腕前もかなり高く、マルチな才能を発揮。歌が上手いことでも有名で、過去には雨上がり決死隊の宮迫博之とともにバラエティ番組のコントで結成したデュオ“くず”でCDデビューも果たしています。
そんな山口智充は四條畷市立くすのき小学校の校歌を作詞・作曲しています。軽快なメロディーで、歌いやすいと評判のようです。

2位には「大黒摩季」。一世を風靡した歌姫の大黒摩季。『夏が来る』『ら・ら・ら』『熱くなれ』など、力強い歌詞が魅力的で、多くのファンを虜にしてきました。
彼女の楽曲は、曲調こそ力強いものの、未来へ向けた明るい歌詞が多いのが特徴。
そんな彼女の曲は校歌にもピッタリということで、『希望の丘』というタイトルで北海道長沼町立長沼中学校の校歌を作詞・作曲しています。

3位は「つんく♂」がランク・イン。シャ乱Qのボーカルとして、そしてハロープロジェクトでは数々の人気アイドルグループをプロデュースしてきたつんく♂。
そんな彼は大阪府立かわち野高等学校の校歌を作曲しています。
今まで作曲してきた曲はエッジが利いた曲が多いだけに、どのような校歌なのか聞いてみたいという声が多く、3位に選ばれました。

このように、過去に校歌や愛唱歌を作成したことがあり有名人は意外と多いことが分かりました。
気になる4位以降のランキング結果も要チェック!

みなさんは、どの有名人が校歌を作成したことがあると聞いて驚きましたか?

(写真:MANTAN/アフロ)

調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。
有効回答者数:500名(20~30代男女各250名:複数回答)
調査期間:2016年6月1日〜2016年6月3日

ミランダ・カー Snapchat創立者のエヴァン・スピーゲル氏と婚約

ミランダ・カーが大富豪と婚約、Instagramで指輪披露&祝福の嵐。

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モデルのミランダ・カー(33歳)が7月20日、資産21億ドル(約2100億円)ともいわれるスナップチャット創立者で、CEOのエヴァン・スピーゲル(26歳)との婚約を発表した。

ミランダは20日、大きなダイヤの指輪の写真と共に、プロポーズを受けたことをファンに報告。これにミランダはもちろん「yes!!!」と答えたそうだ。

エヴァンとミランダは昨年6月から交際をスタート。最近、ロサンゼルスのブレントウッド地区に有名建築家ジェラルド・コルコードが設計した5寝室を有する物件を共同購入し、メディアでは「近くプロポーズするのでは?」との予測で持ちきりだった。

ミランダは、俳優のオーランド・ブルーム(39歳)と2013年に離婚。2人の間には息子のフリンくん(5歳)がおり、ミランダは以前、「エヴァンはフリンに会って、上手くいっているわ。オーランドも彼のことを気に入ってくれているし。私達は現代的な家族なの!」と語っていた。

「ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子」のグロテスクな表現に視聴者引く?

フジテレビ系『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』番組サイトより

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 先週は2時間スペシャルだった波瑠主演の『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(フジテレビ系)。2話の視聴率は、9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と微減でした。1話の感想に、グロテスクな表現やショッキングなシーンについての声があり、引いてしまった視聴者もいるみたいですね。

 さて、前回が、藤堂の異常性と彼女の仲間たち厚田(渡部篤郎)班の紹介が主な内容でした。藤堂の親友、鈴木仁美(篠田麻里子)が殺害されるというショッキングな展開があったものの、心療内科医の中島保(林遣都)、藤堂とコンビを組む東海林泰久(関ジャニ∞・横山裕)らの協力で犯人を逮捕するのでした。

 1話では、異常犯罪を「興味深い」と言ってのける藤堂でしたが、人間らしい一面が(わざとらしく)冒頭で描かれます。親友の鈴木の遺体が夢に登場し、傍らには、鈴木を殺害した血まみれの大友翔(三浦貴大)が。大友に「お前は壊れている。俺と同じ。だからいずれは……」と告げられた藤堂の手にはレンガ。ハッとなって目を覚ました藤堂の視線の先には、七味缶が。七味缶があれば、なんでも解決できそうな勢いです。

 さて、2話では予想の斜め上のいく冷凍遺体が登場。盗難されたトラックを追跡した先で、野晒しの状態で発見されました。カチンコチンに凍らされていたのは、2人の中年の男性。「興味深いですね」冷凍遺体をまじまじと見つめ、楽しそうにする藤堂。やっぱり、この人ヘンなんですね。
 
 今回は、この事件を厚田班が捜査することになっています。1話では、高橋努演じる片岡啓造の片岡班が、厚田班を疎んじていたのに、2話では膝を突き合わせて捜査会議をしています。個人的には、2つの班の確執も見てみたいところ。

 盗難トラックの出どころを追っていくと、とある商店にたどり着きます。商店の冷凍庫から別の2体の冷凍遺体を発見。こちらは年老いた男性と、中年女性でした。この中年女性の遺体、口元だけ笑っているんですよ。テレビに映る微動だにしない笑顔。怖っ! 怖すぎます。

 どうやら、この2件の冷凍遺体は家族だということが判明しました。商店を営むこの家族は明るく、仲睦まじいと評判だったそう。2名の中年男性は、息子2人。年老いた男性はその父の霜川幸三(螢雪次朗)。そして、一緒に冷凍されていた女性・由美(赤間麻里子)は、娘ということになります。

 そうこうしていると、中島が犯人像のプロファイリングをメールで藤堂に送ってきました。遺体の発見された冷凍庫の内部は、テーブルセットが置かれ、まるで一般家庭のお茶の間のようであることから、犯人は家族愛から冷凍にしたのではないか? ということでした。

 1話で、監察医として藤堂らに協力する石上妙子(原田美枝子)が今回も登場。石上の報告によれば、子どもたちの身体には虐待痕が多く見られるということでした。

 さらに、衝撃的なことに霜川は由美と近親相姦の結果、子どもを産ませていることが判明するのでした。最悪の父親だ……。

 捜査線上に、その“認知されていない子ども”が急浮上してきました。東海林と藤堂は、霜川が過去に愛人に買ってやったという住居へ。そこに身を隠していた男・ケンジ(間宮祥太朗)こそ、その“認知されていない子ども”なのでした。
 
 ケンジは、理想の家族をつくるために由美と霜川を冷凍。ケンジにとって霜川と由美と自分の3人だけの風景こそが、理想の家族であって、2人の兄は不必要でした。兄2人は故意的に野晒しにしたと、藤堂はケンジを追い詰めます。

 でも、ケンジは未だにひとりぼっちです。新しい家族として選んだのは、目の前にいる藤堂でした。家族を凍らせた方法で、藤堂を家族にしようとするケンジ。しかし、そこにやっぱり東海林。背負い投げでケンジを床に叩きつけると、馬乗りになって殴る! 殴る! とにかく殴る!

 犯人逮捕で、事件は解決。それにしても、冷凍遺体がとにかく怖かったですね〜。次回は、よりソフトな遺体を用意していただきたいところです。

 藤堂がふと、目線を東海林に移すと、腕に大きな傷があります。厚田に尋ねると、東海林の過去が明らかになりました。

 東海林は、実の妹を変質者に殺害された過去を持っていたのです。単独で犯人を追い詰め半殺しにしたことで、出世コースから外れ厚田班に流れてきたそう。彼が異常なまでに犯罪者を憎む理由は、悲しい過去にあったんですね。東海林の妹を殺した変質者が、今後の展開に大きく関わってくる予感がビンビンします。
 
 数日後、中島と面会する藤堂。「人間として、興味があります」と中島に告げられたことで、藤堂は困惑します。自身が異常犯罪者に対して向けていたものが、今、自分に向けられているからです。藤堂は、限りなく“異常犯罪者”に近いパーソナリティを持っているのでしょう。

 男女のコンビが、異常犯罪に立ち向かっていく設定ということで、いくつかのドラマのタイトルが浮かんできますが、目指している路線が露骨で、逆に清々しいです。このまま既定路線でいくのか、それとも過去の似たドラマとは一線を画するような展開が待っているのか? 気になるところです。
(文=どらまっ子HAYAちゃん)

「とと姉ちゃん」視聴率25.3%で自己最高 「マッサン」を超える

NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」のヒロインを務める高畑充希

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 女優の高畑充希(24)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(月〜土曜前8・00)の第93話が20日に放送され、平均視聴率は25・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが21日、分かった。

 第21話(4月27日)と第57話(6月8日)の24・6%を0・7ポイント上回り、自己最高を更新。2011年度後期「カーネーション」と14年度後期「マッサン」の最高25・0%を上回った。放送開始から15週連続で週間平均視聴率20%超えをマークするなど好調を維持している。

 昭和初期から高度経済成長期を背景に、亡き父親に代わり、一家の大黒柱として母親と2人の妹を守る「とと(=父)姉ちゃん」こと小橋常子(高畑)が戦後の東京で女性向け雑誌を創刊する姿を描く。モデルは雑誌「暮しの手帖」を創刊した大橋鎭子(しずこ)。

 第93話は、カフェで働く梢(佐藤仁美)たちから、常子(高畑充希)は思いがけないヒントを得る。彼女たちが洋服を作れないのは、布がないのはもちろんだが、洋裁の技術がないためだった。その頃、洋裁学校を取材していた花山(唐沢寿明)も、高価なミシンや布地でしか授業を行っていない現状を知る…という展開だった。

藤井フミヤ 中居正広は「ゴキブリ並の免疫力」とイジる

20日放送の「ザ!世界仰天ニュース」(日本テレビ系)で、歌手の藤井フミヤが、SMAP・中居正広を「ゴキブリ、ネズミ並」とイジる一幕があった。

番組では「毒まき散らす加湿器事件SP」と題し、韓国で起きた加湿器用殺菌剤による事件の真相に迫った。韓国で「家の中のセウォル号事件」と言われたこの事件は1995年、オキシー社が有害物質を加湿器の消毒液として販売し、幼児らが急激に肺を侵されて死亡した事件だ。

番組VTRによると、政府認定の被害者は221人、死者は95人にのぼり、環境保健市民センターの集計では死者は701人とも言われているのだとか。この消毒液が人体に有害と判明したのは2011年。国が吸入実験などをして、ようやく回収の運びとなったという。

衝撃的な事件の内容に、VTR途中のスタジオトークも重い空気が漂った。ゲスト陣から、有害な殺菌剤を販売してしまったメーカーのずさんさに非難の声が相次ぐ一方、司会の中居は「日本てすごく良い国じゃないですか。オレ、勝手に思い込んじゃってるだけなのかなあ?」と切り出した。

笑福亭鶴瓶が「思い込んでんねん。それも危険やで?」と指摘すると、中居は「結構、良い感じに生きて来てるから〜」「ケガとか病気とかなくて…」と、自身が日本で健康に過ごしてきたことをアピール。

すると、藤井が中居を見据えて「だからもう、あれなんじゃない?(中居は)ゴキブリ、ネズミ並に免疫力がある」と中居をイジって、笑いを誘った。この藤井の一言に、ほかの出演者は大ウケし、中居も苦笑していた。

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斎藤佑樹の「ポルシェおねだり騒動」で日テレ上重聡アナにとばっちり?

斎藤と上重アナ

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 プロ野球・日本ハムの斎藤佑樹投手(28)が、高校・大学の先輩でもある出版社社長にポルシェを“おねだり”していた週刊文春報道の余波が、球界の外部に飛び火しそうだ。“利益供与の先輩”にあたる日本テレビの上重聡アナウンサー(36)だ。来月開幕するリオ五輪で、アナウンサーとして本格的に復帰するといわれてきたが、不運にも暗雲が垂れ込めているという。

 先週発売の週刊文春では、斎藤が高級車・ポルシェをプロ野球専門誌などを発刊している出版社社長におねだり。つい最近まで、リース料を払ってもらっていたと報じられた(本紙取材では同社長は「斎藤からリース料はもらっていた」と主張している)。さらに学生時代から短期間とはいえ、住居の提供などを受けていた。

 この一件が報じられると、多くのテレビ局関係者の間に、あの人の名前が思い浮かんだ。

 スポンサー企業創業者から約1億7000万円もの無利子融資や、超高級車などの貸与を受けていた日テレの上重アナだ。上重アナはPL学園のエース投手を務め、甲子園に計3回出場するなど高校球界の有名人で、斎藤の一件とは共通点も多いため、なおさらだ。

「斎藤の報道が出た後、局内では『上重と一緒だな』というひそひそ話があちこちで行われていましたよ」と日テレ関係者も明かす。

 上重アナは昨年春、朝の情報番組「スッキリ!!」の総合司会就任直後に利益供与問題が発覚。悪評が付きまとってしまったため、結果的に1年で番組降板となってしまった。その後は干されて、近い将来にはアナウンサー職から異動になるとみられていたが、意外なことにそうはなっていなかった。

「現在も『上田晋也の日本メダル話』に出演したりしています。やはり、上重の、スポーツマンとしての実績はアナウンサーの中ではズバぬけているので、局上層部としてはスキャンダルがあっても、スポーツアナとして育てていきたい意向のようです」(前出関係者)

 プロ野球の実況も行っている上重アナだが、華々しい“復活”の舞台として水面下で着々と計画されているのが、今夏のリオ五輪だ。

 日テレはリオ五輪関連放送のメーンキャスターに嵐の櫻井翔(34)、他にも明石家さんま(61)、上田晋也(46)、ロンドン五輪体操女子日本代表・田中理恵(29)の起用を発表している。

「上重の名前は発表こそされていませんが、リオ五輪放送チームに入っているという話です。さすがにリオ現地に派遣するメーン扱いではないですが、東京のスタジオで五輪番組に出演するというプランです。これが視聴者に受け入れられれば、みそぎは終わり、今秋からは積極的にスポーツ番組に出演させていく予定だと聞いています。だけど、運が悪いことに斎藤の問題が出てきて、またまた上重の問題までクローズアップされてしまったから、どうなるか分からなくなった」(制作会社関係者)

 春からの“雌伏の時”を経て、ようやく本格復帰しようとしていた上重アナからすれば、斎藤が起こした問題はまさに迷惑千万な話。局の最終判断におびえているのだろうが、当初の予定通り、みそぎを済ませられるのか。

Hey! Say! JUMP八乙女光 「ヒルナンデス!」のロケで天敵に遭遇し悲鳴

アンジャッシュ・渡部建

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19日放送の「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)で、Hey! Say! JUMPの八乙女光がロケ中に「天敵」に遭遇し、悲鳴をあげる場面があった。

番組では「女性一級建築士のお宅 覗くンデス!」と題し、アンジャッシュの渡部建、八乙女、佐藤栞里が、一級建築士・阿川宮鳥(あがわ・みどり)さんの自宅を訪れた。

「木を知り尽くした達人の北欧住宅」と銘打って紹介した阿川さんの自宅だったが、個性的なデザインのリビングに、渡部がみるみるハイテンションになっていった。

そんな中、渡部がリビングのソファーに注目し「やっぱりソファーもね、光ちゃん」と八乙女を誘導する。ここでソファーを見た八乙女は「うわあ!ビックリしたー!」と悲鳴を発し、逃げ出してしまった。どうやら、八乙女が苦手としている猫が、ソファーの付近にいたようだ。

八乙女はキッチンへと逃げこんだものの、猫もその後を追うようにキッチンへと突入。すると八乙女は、右手で調理台、左手で棚を掴み、そのまま足を持ち上げ宙に浮いた態勢をとった。この作戦が功を奏したのか、猫はそのまま床を駆け抜けていき、八乙女は接触を避けることに成功していた。

ただその後も、八乙女は「ずっとここにいました!?」「最悪だよ!」「(猫は)わかんないじゃん行動が」と訴える。さらに、イジワルな絡み方をしてくる渡部に対して、八乙女は「猫がいると渡部さんが悪くなるのよ!」とツッコミを入れて、笑いを誘っていた。

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ダレノガレ明美 Twitterで体重を問われ回答「今日計ったら43.6kg」

体重を公表したダレノガレ明美(C)モデルプレス

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【ダレノガレ明美/モデルプレス=7月21日】モデルでタレントのダレノガレ明美が21日、Twitterにてファンの質問に回答。体重を問われ、「今日計ったら43.6kgだったよ」と公表した。

ダレノガレ明美、下半身チラリのリメイクドレスが話題「めっちゃセクシー」「いい女」

◆健康的な自炊ショット

最近は毎朝のように朝食やお弁当など自炊した食事の写真をSNSで公開し、サラダやフルーツ、和食など健康的で豪華なメニューで毎回注目を集めているダレノガレ。

そのため体重には、「え!あんなに食べてるのに?!」「朝昼晩食べてその体重って凄い!尊敬しちゃう」「細い〜」と驚きの声が殺到している。




◆ストイックにトレーニングも

過去には67キロだったこともあり、24キロのダイエットに成功した経験も。現在は撮影期間のようで、20日も「お仕事終わってジム」とストイックにトレーニングに励む様子を見せていた。(modelpress編集部)

ざわちん ポケモンGOの取り入れに反対「事故おおすぎ」

スマイルくんの被り物をするざわちん(出典:https://www.instagram.com/kaori_0816)

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スマホ向けゲーム「ポケモンGO」が海外で配信され大人気となっている。一方で外に出てリアルとバーチャルを並行して楽しむことから事故も多発しており、日本では配信を前に政府の内閣セキュリティセンター(NISC)が「ポケモントレーナーのみんなへおねがい♪」と題した注意事項を配信したほどだ。こうした事態を受けて、タレントのざわちんはツイッターで「ポケモンGO取り入れるの反対派」と意思表示している。

日本より一足早く7月7日にポケモンGOが配信されたアメリカでは、アクティブユーザー数がツイッターに迫るほど爆発的人気となった。そんななか、ポケモンGOに夢中になるあまり運転しながらプレイして交通事故が多発している。同ゲームはスマホが示す位置情報から外のリアルな空間でポケモンを探すというもので崖から落ちたり草むらでヘビに噛まれた人もおり、ポケモンを追ううちに他人の土地に無断で侵入したため発砲事件まで起きているのだ。

近いうちに日本でも配信されるが、ものまねメイクタレントとして知られるざわちんは7月21日に『ざわちん(kaori_0816)ツイッター』でフォロワーによる「そんな危なっかしい状態のゲームを取り入れる日本って普通なん? 子供死んだらどないすんの」というつぶやきをRT。「わたしもポケモンGO取り入れるの反対派です。事故おおすぎ」「(事故が)自分や友達、仲間、家族に起きてからじゃ遅いんだわ」と共感した。アメリカではジャスティン・ビーバーなどセレブスターたちもポケモンGOにハマっているというが、日本ではどのように受け止められるだろうか。

ただそうした事故の情報が多く耳に入るポケモンGOだが、一方で「うつや不安障害を抱える人が積極的に外に出るようになった」とも言われ精神疾患がある人々への良い影響が期待されている。

出典:https://www.instagram.com/kaori_0816
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

フジテレビ「FNSうたの夏まつり」の告知動画にネットで批判

フジテレビ(「Thinkstock」より)

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 7月18日に約11時間にわたって放送された『2016FNSうたの夏まつり〜海の日スペシャル〜』(フジテレビ系)は、ゴールデン帯の19時から21時までの平均視聴率が10.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)、プライム帯を含めた22時から23時24分までが10.5%を記録した。最近は日本テレビやTBSでも長時間の音楽番組を放送しており、新鮮味にかける部分もあったためか、数字は伸びなかった。

 事前の告知動画では、ADが椅子に横たわって寝ている姿が映し出され、「(セットの)ひとつの下書きをするだけで3時間半」「打合せ回数296回」「資料改訂回数41回」「1日にADが歩く距離は約20km(39,930歩)」と、いかに番組づくりが大変かを訴えていた。結果として、インターネット上では「ブラック企業」などと批判を浴びている。テレビ局関係者が話す。

「確かに良いものをつくるには、妥協のない姿勢が必要なのは間違いありません。ただ、告知動画で自慢するように流す意味がわからない。それを見て、番組を見ようとは誰も思わないでしょう」

 大手テレビ局員は高給であり、かつてフジは就職したい企業ナンバーワンにも選ばれていたが、実情はどんなものなのか。番組制作会社関係者が話す。

「局員も大変でしょうけど、実際に苦労しているのは制作会社などの下請けですよ。椅子で寝るのはまだマシで、気付いたら床で寝ていたなんてこともザラ。今はだいぶ減りましたが、ディレクターがADを殴る蹴るは当たり前の世界ですから。それもこれも、局員からのプレッシャーが半端ないからです。これはフジに限った話ではないですよ。ネット上でなぜか評価の高いテレビ東京だって同じです」
 
●局は発注だけしておいしい所取り

 局員と制作会社社員のあいだには、大き過ぎる隔たりがある。

「局員の場合、もちろん最初はADもやるけど、数年たてばプロデューサーになることがほぼ保証されています。制作会社に長くいると、かつてADだった何歳も年下で経験の浅い局員がプロデューサーになり、上から目線でダメ出しされる。能力的に高ければ仕方ないけど、明らかに能力の低い局員に付くと悲惨です。

 それでいて、制作会社の場合、30代半ばの10年選手になっても年収は300〜400万円台なんて会社も珍しくない。フジ局員の半分以下のレベルです。実際、局員だけでつくっている番組なんてほぼ皆無にもかかわらず、局は発注だけしておいしい所だけ持っていく。苦労している現場への配慮はまったく感じられないですね。同じ番組をつくっていても、局員が良い身分なのは間違いないけど、制作会社はまさにブラック企業そのものですよ」(同)

 制作会社への待遇を変えない限り、テレビ局の未来は暗い。
(文=編集部)