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ドラマ「ドクターX」監修医の森田豊氏 フジテレビの医療番組に疑義呈す


森田医師

 人気ドラマ「ドクターX」(テレビ朝日系)の監修を務める医師で医療ジャーナリストの森田豊氏が「週刊文春」の取材に応じ、フジテレビ系の医療情報バラエティ「その原因、Xにあり!」の内容に疑義を呈した。

 この番組は肩こりや冷え性などの身近な「健康に関するお悩み」への対処法を紹介するもの。たとえば、10月28日の放送では「ぽっこりお腹」を取り上げている。この症状の原因は水分を含んだ「むくみ腸」にあるとし、解決策として生姜とココアを混ぜたドリンクを紹介。実際に歌手の石井明美らが3週間、朝晩一杯ずつ飲み続けると腹囲が約10センチも細くなったとしている。

 これに対し、森田氏は次のように批判する。

「実際のぽっこりお腹は内臓脂肪や皮下脂肪が溜まった人、つまり肥満の人に多いのではないでしょうか。生姜ココアを飲み続けても劇的な効果が生まれるとは考えにくい。ドリンクを飲むことに対し、『仮に効果がなくても害がないならいいじゃないか』という意見もあると思いますが、実際にその症状で苦しんでいる人が番組を真に受け、独自の解決法に身を委ねるのは決していい事ではないはずです」

 フジテレビ企業広報部はこう回答した。

「本番組は、複数の専門家の監修のもと、細心の注意をはらいながら番組制作に努めております」

 森田氏による批判の詳細は12月1日(木)発売の「週刊文春」が報じる。

このスクープ記事の詳細はニコニコチャンネルの
「週刊文春デジタル」で12月1日午前5時より全文公開します。
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「週刊文春」編集部

メンタリストDaiGoが過去に中学生と不適切な関係か 元恋人が告白


大学時代は「人の心を作ること」に興味があったという
Photo:Kyodo

「初めて彼に会ったのは、私が13歳のときです。私にとって、初デートも初キスも、初めてのセックスも、すべて彼が相手でした」

 そう小誌に明かすA子さん(21)が指す“彼”とは、テレビなどでお馴染みのメンタリストのDaiGo氏(30)だ。2人の出会いは、7年前、あるイベントでDaiGo氏に、A子さんが連絡先を聞いたのがきっかけだった。以来、デートを重ねるようになり、DaiGo氏は当時、A子さんに次のようなメールを送っている。

〈好きだよ〉〈あのときにA子とキスした感覚が忘れられないよ〉(いずれも09年12月30日)

その後、DaiGo氏はA子さんをカラオケボックスに連れて行ったという。

「ハグくらいしたいな、と思って抱きついたら、キスをされて、下着の中に手を入れてきて胸を触られた」(A子さん)

当時、A子さんは14歳、DaiGo氏は23歳である。A子さんが高校に進学すると身体の関係を持つようになったという。その後、いったん関係は途絶えたが、A子さんが19歳になると、再びDaiGo氏から連絡があった。

「再会してからは、スクール水着でのセックスを提案されたこともあります」(A子さん)

 DaiGo氏の行為は、「児童福祉法」および「青少年保護育成条例」に違反する可能性があるが、DaiGo氏は小誌の取材に対してこう答えた。

――当時23歳の男性が14歳の女性に、〈好きだよ〉などとメールを送るのは適切か。

「彼女は当時いじめられっ子で、もし僕が『A子のこと魅力的だと思うよ』ということで前に進めるんだったら、と。今思えば悪ふざけがすぎたし、ダメなことをしたかなって思うんですけれども(笑)」

 詳細は、12月1日発売の「週刊文春」12月8日号で報じている。

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「週刊文春」編集部

ドラマ「ドクターX」監修医の森田豊氏 フジテレビの医療番組に疑義呈す


森田医師

 人気ドラマ「ドクターX」(テレビ朝日系)の監修を務める医師で医療ジャーナリストの森田豊氏が「週刊文春」の取材に応じ、フジテレビ系の医療情報バラエティ「その原因、Xにあり!」の内容に疑義を呈した。

 この番組は肩こりや冷え性などの身近な「健康に関するお悩み」への対処法を紹介するもの。たとえば、10月28日の放送では「ぽっこりお腹」を取り上げている。この症状の原因は水分を含んだ「むくみ腸」にあるとし、解決策として生姜とココアを混ぜたドリンクを紹介。実際に歌手の石井明美らが3週間、朝晩一杯ずつ飲み続けると腹囲が約10センチも細くなったとしている。

 これに対し、森田氏は次のように批判する。

「実際のぽっこりお腹は内臓脂肪や皮下脂肪が溜まった人、つまり肥満の人に多いのではないでしょうか。生姜ココアを飲み続けても劇的な効果が生まれるとは考えにくい。ドリンクを飲むことに対し、『仮に効果がなくても害がないならいいじゃないか』という意見もあると思いますが、実際にその症状で苦しんでいる人が番組を真に受け、独自の解決法に身を委ねるのは決していい事ではないはずです」

 フジテレビ企業広報部はこう回答した。

「本番組は、複数の専門家の監修のもと、細心の注意をはらいながら番組制作に努めております」

 森田氏による批判の詳細は12月1日(木)発売の「週刊文春」が報じる。

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「週刊文春」編集部

高畑充希と坂口健太郎に熱愛報道 仕事の合間を縫って「宅飲み」か

タクシーを降りて坂口健太郎の自宅マンションへ向かう高畑充希

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 女優・高畑充希(24才)とモデルで俳優の坂口健太郎(25才)の熱愛が発覚。坂口のマンションに通う高畑の姿をキャッチした──。

 連日の撮影、イベント、舞台の稽古などで息つく暇もない日が続く高畑が、とある都内のマンションに姿を見せたのは11月上旬の週末のことだった。

 日中20℃を超えたこの日の深夜、ブルーのヘアバンドでおでこを丸出しにして、黒縁の丸眼鏡をかけた高畑がタクシーに乗り込んだ。黒のモックネックトップスに柄物コートを羽織り、茶色のワイドパンツと黒のレースアップシューズを合わせた彼女は、タクシーを降りると小走りでエントランスに消えた。

 このマンションに住んでいるのが坂口健太郎。高畑の知人は「ふたりは半年ほどまえから交際しているんですよ」と言う。

『メンズノンノ』のモデルとして活躍していた坂口がブレークしたのは映画『ヒロイン失格』(2015年9月公開)。薄い顔立ちを示す「塩顔男子」ブームの火つけ役となった。

「学生時代は183センチの長身を生かしてバレーボールに熱中。役者歴は短いですが、『重版出来!』(TBS系)や映画『オケ老人!』(11月11日公開)などテレビや映画を問わず出演オファーは後をたちません。この秋にはチェーホフの名作『かもめ』で主演・満島ひかりの恋人役として初舞台も踏みました。今、最も注目される俳優の1人です」(芸能記者)

 高畑と坂口が知り合ったのは約1年前。2016年1月から放送された月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)の共演がきっかけだった。

「若手俳優が多くて撮影時からノリがよく、共演者で飲みにいくこともあった。高畑さんはああ見えて『中身はおっさんで、お酒も大好き』と公言するほどのイケる口。坂口くんも翌日が遅ければ必ず飲みに行くというかなりの飲んべえ。意気投合したふたりは撮影が終わってからも、連れ立って飲みに行くことがあったそうです」(テレビ局関係者)

 ふたりの仲が急接近したのは、NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』での共演だった。坂口は帝大時代にヒロインの常子(高畑)と知り合い、青春時代の彼女を支える男性役を熱演した。

「短期間での2度目の共演に“これって奇跡的じゃない!?”と一気にふたりの仲が盛り上がったんです」(前出・知人)

 とはいえ当時は両者とも別のお相手と噂されていただけに、ふたりの交際に周囲は驚きを隠せない。坂口は昨年7月、波瑠(25才)との交際がスポーツ紙に報じられた。共にモデル出身で意気投合し、食事する姿がたびたび目撃されたという。波瑠は朝ドラ『あさが来た』でヒロインを務め、高畑にとっては“朝ドラ女優の先輩”にあたる。

「一方高畑さんは今年6月公開の映画『植物図鑑』で共演した三代目J Soul Brothersの岩田剛典(27才)との親密ぶりが話題になっていました。3月の岩田さんの誕生日には、ふたりで食事していたと聞きましたから…」(映画関係者)

 しかしその間もふたりの恋は加速していた。

「ふたりの共演シーンがはじまってすぐにつきあい始めたそうです。スピード交際でしたね。超多忙な仕事の合間を縫っては坂口くんのマンションに通っています。最近はもっぱら“宅飲み”が多いみたいで、好きなお酒を飲みながらふたりでゆっくり過ごしているようです」(前出・知人)

 ふたりの所属事務所はともに「仲のいい友人の1人です」と説明する。

※女性セブン2016年12月15日号

ドラマ「ドクターX」監修医の森田豊氏 フジテレビの医療番組に疑義呈す


森田医師

 人気ドラマ「ドクターX」(テレビ朝日系)の監修を務める医師で医療ジャーナリストの森田豊氏が「週刊文春」の取材に応じ、フジテレビ系の医療情報バラエティ「その原因、Xにあり!」の内容に疑義を呈した。

 この番組は肩こりや冷え性などの身近な「健康に関するお悩み」への対処法を紹介するもの。たとえば、10月28日の放送では「ぽっこりお腹」を取り上げている。この症状の原因は水分を含んだ「むくみ腸」にあるとし、解決策として生姜とココアを混ぜたドリンクを紹介。実際に歌手の石井明美らが3週間、朝晩一杯ずつ飲み続けると腹囲が約10センチも細くなったとしている。

 これに対し、森田氏は次のように批判する。

「実際のぽっこりお腹は内臓脂肪や皮下脂肪が溜まった人、つまり肥満の人に多いのではないでしょうか。生姜ココアを飲み続けても劇的な効果が生まれるとは考えにくい。ドリンクを飲むことに対し、『仮に効果がなくても害がないならいいじゃないか』という意見もあると思いますが、実際にその症状で苦しんでいる人が番組を真に受け、独自の解決法に身を委ねるのは決していい事ではないはずです」

 フジテレビ企業広報部はこう回答した。

「本番組は、複数の専門家の監修のもと、細心の注意をはらいながら番組制作に努めております」

 森田氏による批判の詳細は12月1日(木)発売の「週刊文春」が報じる。

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「週刊文春」編集部

TOKIO ベストアーティストで1年を振り返り「絶滅危惧種」の話題

29日放送の「ベストアーティスト2016」(日本テレビ系)で、TOKIOのメンバーが、絶滅危惧種のニホンウナギを捕獲した話題で今年1年を振り返った。

番組後半、TOKIOがステージ前のトークで、司会の嵐・櫻井翔から「今年を振り返ってどんな1年だったでしょうか?」との質問に、珍コメントを連発した。

リーダーの城島茂は「今年は(同局の『ザ!鉄腕!DASH!!』の)ロケで絶滅危惧種、ニホンウナギとか発見しましたねえ…」と答えて、笑いを誘った。

城島のコメントに合わせて、メンバーが体長約60cmのニホンウナギを捕獲した瞬間のVTR映像が流れると、山口達也は「これ本業です」とポツリ。国分太一も「絶滅危惧種だもんねえ…」と、改めて感心している様子をみせた。

一方、櫻井に音楽の話題でのコメントを求められた長瀬智也は「いや、でもスッポンがいなくなったら困りますよ」と、さらに農業ネタのコメントをかぶせる。櫻井が間髪入れず「音楽の話ください。お願いだから!」と懇願すると、長瀬は「TOKIOの曲でパーっといきましょう!」と盛り上げた。結局、音楽ネタでのコメントは、どのメンバーからも出なかった。

メンバーがステージに向かう中、櫻井は「ほとんどウナギの話で終わっちゃいましたから」と、改めてツッコミを入れていた。

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ASKA容疑者のタクシー内の映像が物議 阿曽山大噴火「まさしく盗聴盗撮」

ASKA 逮捕時

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 歌手・ASKA容疑者(58)が覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕される直前に乗車していたタクシー内のドライブレコーダーの映像がテレビ各局に放送されていることに対してSNSユーザーが30日、猛反発している。

 29日、情報番組「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系)は、「ASKA容疑者の逮捕前の行動がわかってきた」として車内のドライブレコーダーの映像を公開。

 28日の午後6時ごろに撮影されたというタクシーは都内を走行。後部座席に座る、マスク姿のASKA容疑者が「わけあって家の前に人がいっぱいいるんですけど、ギリギリに止めてください」などと指示を出した。

 ASKA容疑者は警察に出頭する直前の28日午後6時30分ごろ、報道陣でごった返していた自宅前にそのままタクシーで到着。午後8時30分ごろ警察が用意した車で自宅を後にし、警視庁に出頭した。

 ドライブレコーダーの映像は各局で流れた。

「ひるおび!」(TBS系)、「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)、「ミヤネ屋」(日本テレビ系)などなど。さらに夜のニュースでも放送された。

 映像を見たお笑い芸人の阿曽山大噴火(42)は29日に自身のツイッターを更新して「え?え?え?ASKAが乗ってたタクシーのドライブレコーダーの映像が公開されるってどういう事?まさしく、盗聴盗撮が巷で横行してるというASKAの指摘通りなんですが」とツイート。

 一般ユーザーも「ASKAの件では、タクシーの車内映像とかタクシー会社のコンプライアンスいったいどうなってるんだ&それ使うテレビは放送倫理として問題は無いのかの方が社会的な大事件だと思うわ」。

「タクシー内の映像は酷かったよね。そりゃASKAも全方位から盗聴されてるとか言うよねー。提供したタクシーの会社名知りたい」と批判している。

ドラマ「ドクターX」監修医の森田豊氏 フジテレビの医療番組に疑義呈す


森田医師

 人気ドラマ「ドクターX」(テレビ朝日系)の監修を務める医師で医療ジャーナリストの森田豊氏が「週刊文春」の取材に応じ、フジテレビ系の医療情報バラエティ「その原因、Xにあり!」の内容に疑義を呈した。

 この番組は肩こりや冷え性などの身近な「健康に関するお悩み」への対処法を紹介するもの。たとえば、10月28日の放送では「ぽっこりお腹」を取り上げている。この症状の原因は水分を含んだ「むくみ腸」にあるとし、解決策として生姜とココアを混ぜたドリンクを紹介。実際に歌手の石井明美らが3週間、朝晩一杯ずつ飲み続けると腹囲が約10センチも細くなったとしている。

 これに対し、森田氏は次のように批判する。

「実際のぽっこりお腹は内臓脂肪や皮下脂肪が溜まった人、つまり肥満の人に多いのではないでしょうか。生姜ココアを飲み続けても劇的な効果が生まれるとは考えにくい。ドリンクを飲むことに対し、『仮に効果がなくても害がないならいいじゃないか』という意見もあると思いますが、実際にその症状で苦しんでいる人が番組を真に受け、独自の解決法に身を委ねるのは決していい事ではないはずです」

 フジテレビ企業広報部はこう回答した。

「本番組は、複数の専門家の監修のもと、細心の注意をはらいながら番組制作に努めております」

 森田氏による批判の詳細は12月1日(木)発売の「週刊文春」が報じる。

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「週刊文春」編集部

有名人が逮捕された後東京湾岸署に送られる訳 井上公造氏が解説

 28日に覚せい剤取締法違反(使用)容疑で逮捕された歌手のASKA容疑者(58)が30日、湾岸署から東京地検に送検された。

 ASKA容疑者は逮捕された後、身柄が警視庁本部から東京湾岸警察署に移され、取り調べが行われていた。ASKA容疑者の自宅は目黒区だが、なぜ「湾岸署」なのか。30日放送のAbemaTV『芸能(秘)チャンネル』で、番組パネラーの芸能リポーター・井上公造氏(59)が解説した。

「前回(2014年)も今回も、湾岸署。前回は表参道のマンション、今回は目黒区の自宅からの任意同行で、警視庁で逮捕。なぜ(取り調べが)湾岸署なのかっていうと、留置場が充実しているのと、署の前が(ひらけていて)すごく道が広い。その割には交通量が少ないため、多くの報道陣が来ても混乱を避けられるんです。通常なら所轄の警察署が取り扱うのでしょうが、有名人だとこういうこともあるようです」

 有名人が湾岸署に送られるのは、報道陣対策のためという事情が大きいようだ。

(c)AbemaTV

『芸能(秘)チャンネル』は毎週月〜金曜日 17:00〜18:00「AbemaSPECIAL」チャンネルにて放送中

爆笑問題・太田光 和田アキ子の紅白落選に持論「ヒット曲じゃなくていい」

爆笑問題・太田光

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30日放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」(TBSラジオ)で、爆笑問題のふたりが「NHK紅白歌合戦」の内容に疑問を呈した。

番組中盤、「NHK紅白歌合戦」の話題で、太田光が和田アキ子の紅白落選について「ヒット曲じゃなくてもいい」と持論を展開した。

一方の田中裕二は最近、90歳になる父親が昔の演歌や歌謡曲でヒットした曲を口ずさんでいるところを見たそうで、その際「その年のヒット曲かどうかは、紅白歌合戦はそういう番組じゃない」と、本気で思ったのだそう。

そして田中は、「(高齢者は)あの鐘を鳴らすのはあなた」を聞きたいのだと指摘し、「『今年のヒット曲じゃないから出て歌うのはおかしい』という主張は違う」と批判した。

さらに、こうした状況について、太田は「NHKが上に立ってることになっちゃてる」「もっとアーティストを立てるような歌番組でできないもんかな」と疑問を呈していた。

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