0年 0月 の投稿一覧

指原莉乃が苦手に思う収録現場「カメアシさんがいじめられてるのが…」

指原莉乃(HKT48)

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30日放送の「痛快TV スカッとジャパン」(フジテレビ系)でHKT48の指原莉乃が、苦手に思う収録現場を明かした。

番組では、新人をいじめていた先輩が懲らしめられる再現VTRが流されていた。スタジオでは、それに関連して司会の内村光良が「新人いびりの現場とか指原見たことある?」と質問を投げかけた。

カメラの前に立つことが多い指原は、収録現場で居合わせるスタッフについて言及する。なんでも「私、カメアシ(カメラアシスタント)さんがいじめられてるのが一番辛い」と、新人スタッフが雑に扱われるのが苦手だと告白したのだ。

これに内村は「今はないと思うけど、昔は撮りながらカメアシ蹴ってたからね」と、その厳しい境遇を語ると、久本雅美も「蹴ってた。蹴ってた」と賛同していた。

こういった過酷なカメラアシスタントの状況に、指原は「だからカメアシさんが笑ってくれると一番嬉しい! 『よかったー!』って思う」と明かした。カメラアシスタントを思いやる指原の発言に、内村と久本は口々に「(カメアシが感動して)泣いちゃうよ〜」と返していたのだった。

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木村文乃が約5年前の「幼い」自撮りをInstagramに投稿 アヒル口に歓喜

若き木村文乃の“アヒル口”にファン歓喜

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女優の木村文乃(29歳)が1月31日、自身のInstagramで、5年ほど前の“幼い”自撮り写真を披露。「かわいすぎる!」とファンを喜ばせている。

木村はこの日、「フォルダ整理していたら懐かしい写真がわっさわっさ出てきた」と、24〜25歳頃のだという写真を投稿。「これ初めてのカレンダーの時かなぁ」という一枚は、ピンクのノースリーブにロングヘア、そしてアヒル口をしており、自身が「幼いな」と評するように、年齢よりもずっと若く見える。

これにファンからは絶賛の嵐。「びじーーーーん」「文乃ちゃん本当に若い 童顔かわいい」「可愛すぎで死にかけました」「可愛いー!若い!お口がアヒル口」「アヒル口のふみのちゃん可愛い」「超絶可愛いな」などの声が続々と寄せられている。

江角マキコ氏に事務所社長が反論 「不義理」重ね二度と復帰できない?

提供:リアルライブ

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 先週発売の「女性自身」(光文社)で夫と別居中で、投資詐欺でハメられた男性との不倫疑惑が報じられた元女優の江角マキコさんだが、今週発売の同誌が先週発売の「女性セブン」(小学館)の江角さんの反論インタビューの矛盾点を指摘している。

 江角さんは14年に大手事務所から同社の社員とともに独立し事務所を立ち上げた。その事務所は1月いっぱいでたたむことになっているが、同誌によると、社長は江角さんを守るため、今回の不倫疑惑についてかたくなに口を閉ざしているが、江角さんは「セブン」のインタビューで社長を裏切るウソをついていたというのだ。

 江角さんは事務所を不倫疑惑のお相手が住むマンションの一室に置いていたが、「セブン」のインタビューでは事務所の社長が不倫疑惑の相手と親しくしていた関係で使うことになった旨を主張し釈明。ところが、社長に対し「自身」がメールで関係を問いただしたところ、「私自身が親しかったという事実はございません。14年3月以降に江角さん本人から紹介されるまで、面識はありませんでした」、「(事務所を置くのに)私が関わったこともございません」と江角さんに“濡れ衣”を着せられていたことを主張したというから穏やかではない。

 「長嶋一茂邸への落書き騒動の際にも、江角さんは一切合切の責任を報酬を支払って落書きさせた担当マネージャーに押しつけた。おかげで、そのマネージャーは退社し実家に帰ってしまった。いわば、江角さんによって人生を狂わされたようなものだが、今回、個人事務所の社長にも江角さんは同じような仕打ちをしてしまった。不義理を重ねてしまったから、2度と芸能活動はできないだろう」(芸能記者)

 かつて、江角さんは社会保険庁(当時)の、「国民年金保険料納付キャンペーン」のイメージキャラクターとして起用されていたにもかかわらず、長年の未納が発覚。謝罪会見を行い、その後、周囲のバックアップのおかげで復帰できたが、もはや誰も“救いの手”を差し伸べることはなさそうだ。

狩野英孝を告発したのは「筋の悪い男性」?他社にも情報売り込みと噂

狩野英孝

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 お笑いタレントの狩野英孝が、1月20日の写真週刊誌「フライデー」(講談社)で、17歳女子高生との淫行疑惑を報じられ、無期限の謹慎を発表した。

 狩野は翌21日に会見を開き、女性に対して恋愛感情があったこと、10代とは知らなかったこと、相手の親に謝罪したところ、逆に謝罪され、励まされたことなどを明かした。それにより、世間の反応もやや収まったかに見えるが、そうは問屋が卸さないようだ。出版関係者が明かす。

「『フライデー』に掲載されたきっかけは、女子高生の知人が心配して編集部に連絡した、ということになっています。しかし、その知人というのが、少し“筋の悪い”男性なのだそう。同じネタが『週刊文春』(文藝春秋)や『週刊新潮』(新潮社)にも300万円で売り込まれていたが、両誌は買い取りを拒否。結局、その10分の1程度の金額で『フライデー』に決まったと聞いています。ネタはほかにもあり、狩野が開き直るようなら、追撃記事が掲載される可能性もありました」

 関係者の注目も集まっていた27日発売の同誌では、「狩野英孝が汗だく謝罪会見でついたウソ」という見出しで、わずか1ページだけ掲載されているが、「追撃」というよりは、かなりマイルドな内容。そこには「フライデー」サイドのジレンマもあるのだという。

「『フライデー』といえば、昨年末に成宮寛貴のコカイン疑惑を報じ、引退に追い込んでいる。このときも成宮ファンや業界関係者たちから、同誌に対する怨嗟の声が聞かれました。これで狩野まで引退となれば『やりすぎ』と叩かれ、不買運動が起きかねない。それを恐れて、編集部としても思い切った記事の掲載を躊躇しているそうです」(同)

“狩野を救ったのが成宮”というのも、不思議な縁だが……。

EXILE世界と佐藤大樹ら7人 新ユニット「FANTASTICS」を結成

EXILEのパフォーマー(左から)世界、佐藤大樹が新ユニット「FANTASTICS」を結成

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 人気グループ・EXILEのパフォーマーのEXILE世界と佐藤大樹が、新ユニット「FANTASTICS」を結成することが31日、明らかになった。2人のほかLDHグループのスクールの育成生徒から選ばれた精鋭5人のパフォーマーからなる、ボーカルのいない7人組ダンスパフォーマーグループとなる。

【写真】黒スーツでビシっとキメるEXILEの世界

 2018年の再結集に向け、個々のスキルアップを掲げているEXILEの中でも、2014年に加入した世界と佐藤は、これまで幾度となくリーダーのHIROと話し合いを重ねてきた。2人の「パフォーマーとしてもっともっと活躍したいし、世の中にEXILEの良さを伝えていきたい」という熱い思いを感じたHIROは、同時にスクールで次世代の活躍を夢見る生徒たちに「(夢に挑戦する)場所を提供したい」と考えており、その思いが「FANTASTICS」結成に至った。

 新たに加わった5人は、かつて佐藤とともに同じレッスンで汗を流していた旧知の仲で、世界もスクールのインストラクターとしてダンスを教えていた間柄。ダンスの実力は折り紙付きで、本場ニューヨークで開催されたエンターテインメント・ショー「HOUSE OF EXILE 2016」にも出演しており、パワーあふれるパフォーマンスで現地の観客からも大歓声を浴びていた。

 ユニットは、LDHアーティストのデビューへの登竜門となっている「武者修行」を2月から行うことも決定。バス一台で全国各地を行脚し、実力の向上はもちろんのこと人間性も鍛える。HIROは「夢を諦めずに頑張っていれば色んなチャンスがあるんだということをこのユニットで証明してほしい」と期待を寄せている。

武田玲奈、ベトナムでの水着撮影でトラブル 現地人が見とれ渋滞発生

ベトナムで大人の表情をみせた武田玲奈 (C)小林幹幸/週刊プレイボーイ

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 モデルで女優の武田玲奈(19)が、30日発売の『週刊プレイボーイ』7号の表紙と巻頭グラビアに登場。ベトナムで行われたロケで、セクシーなビキニ姿や可憐なアオザイ姿を披露した。

【表紙カット】ビキニ姿がまぶしい武田玲奈

 『週刊ヤングジャンプ』の“史上最大級の逸材”として、2015年2月にグラビアデビューを果たした武田は、1st写真集『short』がオリコン週間“本”ランキングの写真集部門で1位獲得、女性ファッション誌『non-no』専属モデルに抜てきなど、目覚しい躍進を遂げてきた。さらに女優として映画『暗殺教室』やドラマ『ラストコップ』への出演など、活動の幅を広げている。

 約1年ぶりとなる『週プレ』グラビアは、大人へ成長する19歳の武田を激写。田舎道の横にある草原での撮影していた際は、水着姿の武田の美しさに現地の人たちが見とれてしまい、一本道が車やバイクに乗る若者たちがあふれて渋滞になるトラブルが発生したほど。国を超えた魅力が十分に発揮された写真の数々が掲載されている。

 同号にはそのほか、女優の冨手麻妙、入矢麻衣、野村麻純、川口春奈、グラビアアイドルの橋本梨菜などが登場。

春香クリスティーン ウーマン村本大輔から口説かれた真相を語る

春香クリスティーン

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 政治好きで知られるタレント、春香クリスティーン(24)が31日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月〜金曜後1・55)に生出演。ウーマンラッシュアワーのボケ担当、村本大輔(36)に口説かれていた真相を語った。

 先日放送されたバラエティー番組のクイズコーナー内で、村本が「本気で好きで、真面目に口説いた春香クリスティーンにフラれた理由は?」という質問に答えられなかったことが話題に。村本はLINEを通じてあの手この手の口説き文句で、春香をガチに口説いていたと同番組は紹介した。

 また、春香が「政治を勉強する朝食会」で村本に口説かれたり、村本の自宅マンション前まで行っていたこと、5000円以上するハンドクリームをもらったことを紹介し、最近の芸能界をにぎわす不倫ではないかと春香を問い詰めた。

 20代後半の政治記者との交際を明言している春香は、「不倫ではないです」と苦笑い。「そもそもこれは彼と出会う1年も前の事です」と説明した。現在交際中の彼氏とは「うまくいっていて、とくに変わりはないです」と語った。

 春香は一昨年8月に、人生初の恋人となった構成作家、山際良樹氏(38)と交際5カ月で破局したが、昨年7月に現在の彼氏との交際を開始。「若いころの(元首相、現財務相の)麻生太郎さん似」と明かしている。

「ニュース7」武田真一アナが「クロ現+」に異動へ ネットで悲鳴

9年担当した番組をついに降板?(16年12月31日撮影)

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NHKの「朝と夜の顔」だった武田(たけた)真一アナウンサーが、2017年3月末に配置転換されると報じられた。

時折見せるチャーミングな一面から「たけたん」の愛称で親しまれた武田アナ。ネットでは「つらい」「寂しい」と惜しむ声が続出している。

「ニュース7」から「クロ現+」か

武田アナは、08年から9年間にわたり「おはよう日本」「ニュース7」を担当し、現在は夜7時の「ニュース7」に出ている。

武田アナは熊本出身で、16年4月に起こった熊本地震の際、

「避難所にいる皆さん、不安や緊張で疲労やストレスがたまっていると思います。じっと我慢している高齢者の方がいます。声をかけてあげてください。そして、何度も怖い思いをしている小さなお子さんがいます。どうぞ手をにぎってあげてください。抱きしめてあげてください。子供がいることで気を使って避難所の中に入れず、つらい思いをしているお母さんやお父さんもいます」

と懸命に被災者へ呼びかけた。

また、16年の「紅白歌合戦」の総合司会を務め、出演者とユニークなかけ合いを繰り広げた。

そんな武田アナの異動が報じられたのは1月31日。同日付けの産経新聞が、新年度の番組改編に伴い、3月末から報道番組「クローズアップ現代+」(月〜木、22時〜)を担当するとしている。

原稿読みの安定感と聞き取りやすい声、そして、柔らかい微笑み。「たけたん」の愛称で親しまれた名物アナの異動に、ツイッターでは

「つらいんだけど…」
「明日早いのに眠れない」
「大好きだから寂しい…」

と惜しむ声が相次いでいる。

J-CASTニュースは、異動の事実とその理由について、NHK広報局に取材したが、

「新しいキャスターは2月中に発表します」

との答えが返ってきた。

和田アキ子が新曲を発売 レコード会社は出したくないのが本音か

和田アキ子

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 昨年末の『第67回NHK紅白歌合戦』で落選した和田アキ子が、再び注目を集めている。

 落選直後は怒りのあまり、自身のラジオ番組で「今年は(紅白を)見たくないですね。とっとと日本を後にして」などと、悔しさをあらわに。その後、落ち着きを取り戻したものの、やはり腹の虫は収まっていないのか、今月27日放送の『タウンタウンなう』(フジテレビ系)では「もうちょっと(NHKは)大人の対応をしてほしかった。やっぱり『持ちつ持たれつ』やったから」と苦言を呈した。

 また、29日放送の『八方・陣内・方正の黄金列伝!』(読売テレビ)では、落選の一報を聞いたときの心境を告白。マネジャーを通じて公式発表の2日前に聞いたそうで、しばらくは事実を受け入れられず、大荒れ。所属事務所ホリプロの幹部から「大人になりなさい」となだめられても、「子どものまんまでいたい。こんな大人、イヤです」と反発したという。

 その上で、和田はあらためて「(落選は)悔しい」と述べ、「この悔しさは、あそこの局(NHK)だけに向けるわけではなく、今年の(芸能生活)50周年のバネにして、(NHKに)『あ〜、失敗した、逃げた魚は大きかったな』と思ってくれたら」と、奮発材料にすることを誓った。

 ホリプロは、功労者である和田の50周年を祝うために、超有名アーティストが参加する豪華企画を準備中というが、採算が取れるがどうかは未知数だ。

「和田さんは数々のレコード会社を渡り歩き、現在はテイチクエンタテインメント内で、彼女のためだけに作られた『ユニオンレコード』から新曲を発売している。特別待遇のように見えますが、ホリプロもかなりの金額を投じている。彼女のCDが売れないのは有名な話ですが、かといって、新曲を出さないわけにはいかない。彼女は『歌えなくなったときが引退のとき』と公言していますからね」とは音楽関係者。別の関係者も続ける。

「レコード会社の本音としては、赤字覚悟で出したくはないはず。しかも、彼女の取り巻きは、売れない理由をプロモーションのせいにしますからね。過去、彼女の作品に携わった宣伝担当の1人は『大変だった……』とグチっていました」

 採算度外視のメモリアルイヤー、果たして成功なるか!?

美保純のNHK「ごごナマ」司会起用は吉と出るか凶と出るか?

美保純のNHK「ごごナマ」司会起用は吉と出るか凶と出るか?

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 今年の春、NHK改編の目玉と言われる平日午後のNHK生情報帯番組「ごごナマ」の司会者が決定、思わぬ人選に局内からも驚きの声が漏れている。

「メインの司会を務める阿部渉アナは、現在『おはよう日本』のキャスターを務め、『紅白歌合戦』の司会でも実績があるので想定内でしたが、サブ司会の美保純には驚きました。かつての艶系女王がNHKの司会を務めるなんて、前代未聞ではないでしょうか」(NHK関係者)

 一方で、テレビ誌ライターは美保が起用された理由をこう分析する。

「美保といえば、国民的映画『男はつらいよ』を始め、NHKの朝ドラ『あまちゃん』でもキラリと光る脇役を演じ、ネームバリューは申し分ありません。さらに、このところ『バイキング』(フジテレビ系)、『5時に夢中!』(TOKYO MX)で見せる歯に絹衣せぬトークは中々のもの。『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)などの裏番組に勝つための秘密兵器と言ってもいいのではないでしょうか。心配なのは生放送での失言ですね。そのあたりのさじ加減がポイントでしょう」

 さらにNHKの場合、特に気をつけなくてはならないのが異性問題である。

「束縛されるのが嫌なのか、美保はいまだに独身。若かりし頃は、竹中直人との交際など色々な噂もありました。56歳にはまったく見えない美淑女ぶりも健在ですから熱愛スキャンダルが飛び出てもおかしくはない。スタッフもしばらくはハラハラするでしょうね」(放送作家)

「ごごナマ」の秘密兵器として期待される美保。はたして彼女の起用は、吉と出るか凶とでるか‥‥。