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木村沙織、引退目前で“完熟バスト”が過去最高の張りに!

木村沙織、引退目前で“完熟バスト”が過去最高の張りに!

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 女子バレーのアイドルでエースとして競技を牽引してきた木村沙織の引退が迫っている。木村はシーズン開幕前に今季限りでの引退を表明。

 所属する東レと日立の試合が2月25日に行われ、惜しくも破れたため、Vプレミアリーグ・ファイナル6での敗退が濃厚になり、3月4日と5日に行われる2試合が見納めになりそうだ。

「木村はデビュー当初から豊かな胸の持ち主として知られ、バストを大きく揺らしてプレーする姿に美女アスリートファンの熱い視線が注がれてきました。五輪には4回出場。まさに女子バレーを代表する選手と言えるでしょう」(スポーツ紙記者)

 木村は2016年12月にかねてから交際中だった元バレー選手と結婚。妻としてピッチに立っている。

「その影響でしょうか、もともと大きかった胸がさらに張りを増しているように見えます。4日と5日の試合は、その姿を目にするチャンス。残念ながらチケットは完売していますが、Jリーグ中継で今話題のDAZNで見られるので、ぜひ見ていただきたいですね」(スポーツライター)

 木村のバストアタックファイナルをその目に焼き付けよう。

藤原紀香が連日の胸アピール!45歳とは思えない艶っぽい胸元に賞賛の声

藤原紀香が連日の胸アピール!45歳とは思えない艶っぽい胸元に賞賛の声

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 片岡愛之助と結婚後、梨園の妻としてブログに和服姿を公開することが多かった藤原紀香が、突如として艶ショットを連発し、世間の耳目を集めている。

 まず話題をさらったのが2月24日に投稿された写真。彼女は「にっぽん演歌の夢祭り2017」公演の司会を務めており、そのPRも兼ねて司会時の衣装写真を公開した。

「オレンジ色のドレスを着た彼女を少し上から見下ろすように撮った1枚で、ドレスの胸元が大きく開いているので谷間が丸見えになっています。45歳とは思えないほど真っ白な肌で、写真でもツヤツヤ感が伝わってきます」(グラビア誌編集者)

 翌2月25日には再び演歌の夢祭りの舞台裏を投稿。小林幸子との写真や、自身のアップを写したショットを公開した。

「これも胸の谷間がはっきりと見える素晴らしい写真です。この日のドレスは肩から鎖骨、胸にかけて肌を出した大胆なもの。体に張り付くようなデザインで、ボディラインがよくわかります。彼女は2月になってから少しずつ洋服の写真を公開するようになりました。それが好評だったことに気をよくしているのかもしれません」(前出・グラビア誌編集者)

 まるで世の男性たちを挑発するかのような谷間ショットをこれからも公開してほしいものだ。

元NHKアナウンサーの堀潤氏 新人時代の受信料未納エピソードを披露

 NHKの上田良一会長が2日の定例記者会見で、”放送と通信の融合時代”に即した受信料制度や、その運用のあり方等について検討する「NHK受信料制度等検討委員会」の設置を発表、27日には初会合が行われた。2019年からの総合テレビとEテレの常時ネット同時配信を目指すNHK。委員会では、そのための費用負担や営業経費の抑制、契約や受信料免除の合理的なあり方などを検討するとしている。

 さまざまな問題を抱えつつも2015年度、6625億円という過去最高の受信料収入を記録したNHK。

 現在、NHKの受信契約率は79%、支払い率は77%となっている。街では「地震があったりとか緊急ニュースになるといちばん速いのはNHKだというのがあるので」「子どもの番組でお世話になっているので」と受信料を支払うのが当然という人もいる一方、「母親になったら教育テレビ(Eテレ)とか観るようになれば払ってもいいのかな」「NHKの正確性に頼ることもあるので、”あっ、払っていない”と思う時もある」といった若者の声も聞かれた。

 NHKによると、昨年9月12日までに東京や大阪など、13の都道府県で190件の受信料をめぐる民事訴訟の提起があり、このうち133件は和解や訴えの取り下げ、32件はNHKの主張を認める判決、残りの25件は係争中だという。昨年8月にはワンセグ付きの携帯電話を所有する人にNHK受信料の契約を結ぶ義務があるのかが争われた裁判で、支払い義務がないことを認めたさいたま地裁判決が話題となった。

 放送法第64条1項では、「協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は協会とその放送の受信についての契約をしなければならない」と定めている。世界各国でも公共放送と受信料の問題は起こっており、イギリスでは受信のための免許料の不払いで、2011年の1月〜6月の半年で20万人が逮捕されているという。そのような中、ドイツでは制度を見直し、受信機の有無ではなく、世帯単位で徴収する方式に改めている。

 元フジテレビ記者でジャーナリストの安倍宏行氏は「若い人たちがスマホで情報を得ている状況の中、システムがそぐわなくなってきている。NHKは公共放送だから、きちんとお金を集められるシステムが必要」と話す。

 ただ、NHKの常時ネット同時配信については「政府もそれを後押ししている節があるが、”いいじゃん”と簡単には言えない。民放からすると”民業圧迫”ともいえる。特に地方局はその存在意義が問われてしまうことになる。地方の言論とか取材網をゼロにするのは良くない。おそらく今後、地方での合併や淘汰は起きるが、それを見過ごさないで、どういう風に持っていったらいいのかを、ちゃんと視聴者に出していくことが重要」とした。

 元NHKアナウンサーの堀潤氏は、新人時代に受信料を払っておらず、「人事と営業部長に”堀君、わかってるよね”と言われました(笑)」とエピソードを披露。

「受信料を年金や税金のようにすればいいとか、NHKは”国営”だと間違って揶揄する人もいるが、あくまでも公共放送。つまり、大きな市民メディアだと思ってもらえればいい。ただ、集めた受信料をどういう形で使うのかは、国会で承認をもらうことになっていて、新しいことをやるためには色んな人達と交渉をしたりロビー活動を裏で行っている。その関係から、政府とズブズブだというイメージを持たれがち」と指摘した。

 ネット時代、確立された集金システムの中でNHKがどうあるべきなのだろうか。

 堀氏は「バラエティもスポーツも全部やっているが、ニュース専門チャンネルでいいじゃないかという声もある。ネットの特徴は、コメントなど、双方向でやりとりでき、視聴者もある意味で番組作りに参加できること。アーカイブも今以上に閲覧できるようにすればいい。つまり、”受信料”っていう古い言い方ではなく、”使用料”のようにして、”使えるNHK”になるべきだ」と訴えた。

 安倍氏も「市民におもねるような番組ではなくて市民が本当に見たいような番組を作って欲しいと思う」とし、さらに「基本的には我々がコンテンツにしかるべき対価を払うということだと思う。日本人は情報をタダだと思っているけど、情報はタダなわけではない。ちゃんとした情報にはちゃんとお金を払うという時代になってくると思う」とした。

( AbemaTV/AbemaPrime より)

(C)AbemaTV

おかもとまり 2年連続で巻き込まれた待機児童問題に愕然

おかもとまり

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28日放送の「バイキング」(フジテレビ系)に、おかもとまりが出演。当事者である待機児童問題について愕然とした様子で語った。

番組では、待機児童問題を特集し、ものまねタレントで自身も2児の母であるおかもとが出演した。おかもとはすでに自身のブログで、昨年は「全落ち」、今年は「保留」だったと報告し、「待機児童って言葉が身に沁みます」と綴っている

おかもとは現在、芸能活動のほかに起業をし、毎日打ち合わせがある状況だ。そうしたことも事細かに提出書類に書いたにも関わらず今年もすんなりと入園は叶わなかったそうで、愕然としたという。

現在はおかもと自身の事務所内での打ち合わせには子どもを連れていくそう。それができない状況では祖母や、作曲家で時間の融通が効く夫に子守を頼んでいるそう。坂上忍も「そんな生活だと、旦那さんの作る曲も子守唄みたいになっちゃう」と心配していた。

おかもとは2015年、音楽プロデューサーのnao氏と結婚している。

ざわちんメイクの唯一の失敗作は「菅田将暉」 リベンジ誓う

菅田将暉メークを披露したざわちん (C)ORICON NewS inc.

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 物まねメイクタレント・ざわちん(24)が28日、都内で行われた「ドクターシーラボ」の『1Dayインターンシップ』に就活メーク講座の講師として参加。新垣結衣、石原さとみ風のメークを就活生に伝授した一方、自身は以前失敗してしまった「菅田将暉メーク」の再チャレンジに意欲を燃やした。

【写真】就活メーク講座の講師として参加したざわちん

 自身を一躍有名にした板野友美メークを筆頭に、男性でもSMAPやピコ太郎など220個という驚異的なメークのレパートリーを持つざわちん。その中で唯一、日の目を見なかったのが菅田メークだという。「やろうとブログで発表したんですけど、失敗して写真は載せてないんです。(失敗は)初めてだったんです」と昨夏の出来事を悔しそうに明かした。現在は雪辱のために研究中。「リベンジしたい。菅田メークは近日公開? そうですね。がんばります!」と約束していた。

 講座ではアイラインやチークのコツを伝授。「メークがよれてきたら落としてからぬり直す」と手間を惜しまないことがナチュラルに見えながら、印象をよくする方法だと教え、“生徒”は感心しきりだった。最後にざわちんは「メークが一番最初の決め手にもなる。ぜひ、就活メークはしっかりこだわってほしい」と、あす3月1日から就活が解禁となる女子大生にエールを送っていた。

酒井法子がニューアルバムを3月に発売 マンモス価格の1万9440円

大きな誕生日ケーキには酒井のイラストが入っていた

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 ケーキを前に「マンモスうれピー!」と久々の“のりピー語”で喜んだ酒井法子。46回目の誕生日となる2月14日に開催されたファンミーティングでのことだった。

「集まったファンは、男性がメインでしたが、女性も少なくなく、海外からのファンや、中学生の女の子もいました。最前列は、ハッピを着た“親衛隊”たちで盛り上がっていましたよ」(参加したファン)

 酒井が自身の誕生日にイベントを開くのは、’91年以来、実に26年ぶり。

「この日のイベントはライブだけでなくクイズなどもあり盛りだくさんでした。イントロクイズでは、のりピーは自分の曲なのに全然当てられなかったけど(笑)。

 誕生日ケーキが出てきたとき、ファンがサプライズで彼女の曲をアカペラで歌う場面があったのですが、一緒に合わせてくれて、すごく楽しかったです」(前出・参加したファン)

 この日は『永遠の宝物』という新曲も披露。3月15日に発売されニューアルバムに収録されるという。

「“(新作は)ボリュームがすっごいマンモスなんです! お値段もマンモスなんですけど……”と、のりピーもPRしていました」(別のファン)

 気になるニューアルバムの値段は、なんと1万9440円。一般的なアルバムの6倍。確かに彼女の言うとおり、かなり“マンモス”な値段だ。

「CD7枚にDVDと確かに豪華ですが、値段が値段なので、熱狂的なファン以外のセールスが厳しそう。ちなみに『碧いうさぎ』は、バージョン違いで6曲収録されています(笑)」(音楽ライター)

 ファンには楽しいイベントだっただろうし、音楽の世界に帰ってきたのは素晴らしいことだけど、ちょっと待って。執行猶予の身だった’10年に言っていた、「介護の勉強がしたい」はどこへ?

「酒井さんは、’10年に宣言どおり群馬県の大学の介護福祉コースに入学しました。しかし、元理事長が横領容疑で逮捕、また’12年の入学者がゼロになるなど、運営資金が底をついたことで、’13年に廃校になっています。

 そのころまで酒井さんも在学していたようですが、廃校とは別に、なかなか勉強が続かず介護の道はあきらめ、逮捕前と同じく芸能活動をしていくことにしたようです」(芸能プロ関係者)

 今後はどのような活動をしていくのだろうか。

「復帰以降は中国を中心とした海外での活動がメインで、国内では単発ドラマの出演が1度、音楽活動は芸能生活30周年記念のコンサート程度と、それほど仕事はなかったのですが、今年は日本での音楽活動が活発になりそう。

 3月に地方のクラブイベントでDJとして出演し、6月には音楽フェスにも出演する予定だそうです」(前出・レコード会社関係者)

 逮捕当時、異様なほどノリノリでDJをする姿が、さまざまな憶測を呼んだ酒井。2度と薬物に手を染めないことを期待したい。彼女の存在は、ファンたちには新曲のタイトルにあるように“永遠の宝物”なのだから。

小川彩佳アナが櫻井翔との熱愛イジりにはにかむ?テレ朝でも祝福ムードか

 これまでほとんど熱愛の噂が出なかった櫻井翔に、ついにロマンスが。発売中の『週刊ポスト』が、テレビ朝日・小川彩佳アナウンサーとの11日間にわたる連夜の密会を報じたのだ。

「雑誌の発売に先がけてネット上でこのニュースが発表されたのですが、アップされたとたんに、ものすごい反響だったといいます。国民的アイドル・の熱愛スクープですから当然かもしれませんが」(スポーツ紙記者)

 小川アナは入社以来、報道をメインとしてきた硬派な女子アナで、’11年より『報道ステーション』に出演。一方の櫻井もほぼ同時間帯の報道番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)に出演中。いわば“ライバル”のふたりの接点は意外なところに……。

「昨年の秋くらいでしょうか。小川アナと親しい日テレのスタッフから深夜1時ごろに“今日、これから空いてる?”という飲み会の誘いがあり、彼女が後輩を連れて行ってみると、その場に櫻井さんもいたそうです。そこからふたりは親密になり、交際に発展したとか」(テレビ局関係者)

 今回の熱愛報道は、小川アナが勤務するテレビ朝日局内でも驚きの声が上がっている。

「彼女はかなりの奥手で入社以来、恋人の存在は噂ですら聞いたことがなかった。何回かグループで交流した後、安心してからでないと1対1で会ったりできないようなタイプです。

 だから今回は、櫻井クンのほうから積極的にアプローチしたんじゃないですかね。昨年の夏に“最近ようやく実家を出て、ひとり暮らしを始めた”と聞いていましたが、こういうことだったとは……」(テレ朝関係者)

 報道が出た2月25日は土曜日だったが、小川アナは夜からの生特番に出演するため出社していた。

「お約束どおりみんなにイジられていましたね(笑)。でも本人は関係を否定することもなく、はにかみながらそれに対応する感じで……。櫻井クンとデートしていたホテルにお母さんが車で送ってあげるほど、親公認の仲なわけですから、社内も祝福ムードでしたよ」(前出・テレ朝関係者)

 意外にも(?)櫻井のファンたちもふたりを応援しているようで、ネット上では《お似合いだよね》《早く結婚しなよ!》など、肯定的なコメントが多く見られた。

「小川アナは、大学病院の耳鼻科部長を務める父親を持ち、初等部から青山学院に通うなどお嬢さま育ち。櫻井クンもジャニーズきってのエリート一家で、才色兼備で非の打ちどころのないふたりには拍手を送るしかないといったところではないでしょうか」(芸能プロ関係者)

 昨年、小川アナの父親は娘の結婚や相手について雑誌の取材に次のように答えている。

《主婦、母親の立場から報道を続けられるような環境を期待しています。国際的視点も彼女の目指すものですので、そのような注文に応えられる結婚相手が理想ですが“絵に描いた餅”ですよね》

 “彼女の父親”の注文に応えて理想の結婚相手になれる!?

ダブルブッキングの川元文太 元アイドルと過去に不倫したと暴露

 お笑い芸人・ガリガリガリクソンが、「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加について2月25日に放送された『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)で言及。この場で、清水から不倫の相談を受けていたことや、長時間一緒に飲んだこと、喫煙などについて語った。

 この件について、27日に放送された『芸能マル秘チャンネル』(AbemaTV)で芸能リポーターの井上公造氏が解説。「ガリクソンは、一緒に歩いていても怪しまれないので安心していたのかもしれませんね。この飲み自体は、騒動が出た3日後ぐらいの話です」と語った。

 また、不倫について、番組のコメント欄には「不倫なんて一般人だって9割やってるよ」という視聴者からの書き込みがあったほか、「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音と交際中のタレント・ほのかりんはツイッターで「既婚者で不倫してない奴の方が珍しいくね?10人に7人はしてやん?」と書いていた。

 こうした「9割」や「7割」といった意見はあるものの、井上氏は「現実にそういうの調べてる機関があるといいます。男女問わず言うと、(不倫をしているのは)本当は2割ぐらい」と世間を賑わせている割合より少ないという独自の情報を明かした。

 ここで、この日のゲストであるお笑いコンビ、ダブルブッキングの川元文太が、突然自身の不倫を告白。「10年ぐらい前不倫していたんです。元々アイドルだった人ですね。今はその人はいない(芸能活動はしていない)。辞めたと思います。」と暴露。

 これには相方・黒田俊幸も仰天。「次に行ってください!」とMCの俳優・南圭介に懇願すると南は「ここはじっくりいくところです」と要求却下。だが、川元の不倫については井上氏はスルーし、清水の話に戻した。

 「清水さんの出家は、両親が(幸福の科学の)信者だったというのは影響しているでしょう。ご両親は離婚。お姉さん2人はお母さんについていきました。富美加さんはお父さんについた。姉妹3人で別れるのは珍しいですね。お父さんのためにタワマンを買う、というぐらいお父さんが大好きです。お父さんの影響受けるのは間違いない」と語り、結局、川元の不倫についてはこれ以上言及しなかった。

(c)AbemaTV

『芸能マル秘チャンネル』は毎週月〜金曜日 17:00〜18:00「AbemaSPECIAL」チャンネルにて放送中

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マツコ・デラックスが過去の恋愛に言及 元カレは「全然覚えてない」

マツコ・デラックス

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27日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、マツコ・デラックスが過去の恋愛体験や交際相手について、記憶が曖昧だと明かした。

番組では「別れた男のことを覚えている?」と題し、夕刊フジの記事を取り上げた。このニュースを受けて、マツコ自身は「性別上は男」だと前置きしてから、過去の恋愛体験について「本当に覚えてない! どこで何したとか、ほとんど覚えてないし、時が経てば経つほど忘れて…」と語ったのだ。

「不意によぎることは?」との質問にも、マツコは「全くないね。自分の思い出として、色濃いものは覚えてるのよ。恋愛で自分しかいないシーンとかは覚えてるんだけど、本当に相手のことが…チ○コとかも、全然覚えてないもん」と下ネタを混じえ、笑いを誘った。また、交際相手のことも「そんなに恨まない」のだそうだ。

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くりぃむ上田晋也の食事のクセに非難が集中「ちょっと気持ち悪い」

上田晋也(くりぃむしちゅー)

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27日放送の「しゃべくり最強ウーマンSP」(日本テレビ系)で、くりぃむしちゅー・上田晋也が食事をするときのクセを非難される一幕があった。

番組では、アンジャッシュ・渡部建と児嶋一哉が登場し、「しゃべくり007」(同局)のレギュラー出演者たちにクレームを入れた。その対象者として、上田も俎上に載せられる。

そのクレームとは「試食のときなぜか女子っぽい」というもの。渡部は特にロケVTRで、上田は「口元絶対隠す」と指摘し、そして急に女っぽくなるのが「ちょっと気持ち悪い」と顔をしかめた。

上田は「そんな意識はないわ」と言うが、実際に過去のVTRを見ると、たびたび上田は手のひらや握りこぶしで口元を隠していた。また、食べる際にはこぼさないようにそっと左手を添えていた。

検証VTRが終わると上田は「あれ?」と頭を掻き、スタジオの面々は「気持ち悪い」と口々に叫ぶ。すると上田は「オレ、もうおネエなのかもしんない」と開き直り、自分で見ても「気持ち悪いよ」と驚いていた。

その後、上田は「真面目な話」と断りを入れ、食べているときに誰かのボケに反応できないのがイヤなのだと明かす。誰かがボケを言ってツッコもうとしたとき、食べ物が突っかかるのを防ぐように食べており、「次に行けないのがイヤだからあまり食べたくない」のだと語っていた。

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