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大江麻理子アナが「モヤさま」出演 狩野恵里アナの記念ソングに笑い泣き

「モヤモヤさまぁ〜ず2」10周年記念特番に出演した大江麻理子アナウンサー

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 テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」(日曜後6・30)の10周年記念特番が30日に放送され、初代アシスタントを務めた大江麻理子キャスター(38)が4年ぶりに番組出演。一夜限りの復活を果たした。

 ロケ地は昨年、NHK大河ドラマ「真田丸」で湧いた長野県上田市。大江アナは、三村マサカズ(49)と大竹一樹(49)が待つ駅前の広場に登場し、「こんにちは。ごぶさたしております」とあいさつ。「非常に緊張しております」と話したが、“大江ファン”の三村は「待ってましたよ」と久々の共演を歓迎した。

 ロケ途中から2代目アシスタントの狩野恵里アナ(30)、現アシスタントの福田典子アナ(26)も参加。2日目は現レギュラーの3人に歴代アシスタントの2人も加えた5人で長野県松本市を街ぶらした。

 半年ぶり出演となった狩野アナは「(仕事で)一日中ガハハと笑っているのは久しぶり。半年ぶりに大笑いしました」とコメント。番組ラストでは得意のピアノを弾きながら、衝撃の10周年記念ソングを熱唱。尊敬する大江アナの前で「モヤ、モヤ、さまぁ〜ず、じゅっしゅうねん」とウクレレ漫談家・牧伸二さん調の“おとぼけソング”を披露すると、大江アナは「破壊力が凄い」と笑い泣き。三村と大竹も「曲で笑わせるなよ!」と突っ込んでいた。

テレビ好き&業界人が選んだ「好きな番組」ランク 1位はイッテQ

『週間ザテレビジョン』5/5号(KADOKAWA)

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 テレビ好き読者とテレビ業界で働くマスコミ関係者計1,000人超が好きな番組を厳選した“最新!好きなテレビランキング”TOP100が、2017年4月26日(水)発売の『週刊ザテレビジョン』で発表された。

 体当たりバラエティーから素人にスポットを当てた個性派、知的欲求を満たす番組まで多彩な番組がそろったランキングをさっそく見ていこう。

順位:番組名(テレビ放送局)
1位:「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)
2位:「月曜から夜ふかし」(日本テレビ系)
3位:「アメトーーク!/日曜もアメトーーク!」(テレビ朝日系)
4位:「報道ステーション」(テレビ朝日系)
5位:「ブラタモリ」(NHK総合)
6位:「マツコの知らない世界」(TBS系)
7位:「YOUは何しに日本へ?」(テレビ東京系ほか)
8位:「ザ! 鉄腕! DASH!!」(日本テレビ系)
9位:「ホンマでっか!? TV」(フジテレビ系)
10位:「ドキュメント72時間」(NHK総合)※『週刊ザテレビジョン』誌面ではTOP100(※同率順位のものも多いため、実質はTOP92、全103番組)までのランキングを掲載。

 第1位に輝いたのは「世界の果てまでイッテQ!」。出演者それぞれの個性が光る企画が大人気で、イモトアヤコが世界で体験する珍事件、宮川大輔の体を張ったお祭りコーナーへの支持が高かった。

ナレーションと編集が番組に笑いをプラスしている(30代男性)
心底笑えて感動もできる。憂鬱な日曜の最後のお楽しみ(40代男性・テレビ局広報)

 第2位に選ばれたのは「月曜から夜ふかし」。世間で話題となっている出来事や人物に対して、村上信五とマツコ・デラックスがツッコむバラエティー。素人イジリと発掘センスが秀逸と高評価を獲得。

素人のイジリ方が最高。よくこんな面白い一般人を探してくるなと感心(30代女性・テレビ局広報)
深夜だけに気合が入りすぎていないマツコ&村上の絡みがクセになる(30代女性・スタイリスト)

 第3位は、共通の趣味や特徴を持った芸人が登場し熱いトークを繰り広げる「アメトーーク!/日曜もアメトーーク!」。“運動神経悪い芸人”への支持多数のほか、何も決めない“立ちトーク”なども人気を集めた。

芸人に得意分野を語らせるとこうも面白いのかと、見るたびに思う(30代男性・テレビ局制作)
木曜と日曜が微妙に連動していて斬新(40代男性・テレビ局制作)

 1位の「世界の果てまでイッテQ!」、3位の「アメトーーク!/日曜もアメトーーク!」、8位の「ザ! 鉄腕! DASH!!」と、家族で楽しむことができる日曜の夜の番組が高い支持を集めた。全体的にはトーク番組など出演者の素顔や本音が見られるものが人気で、素人が登場する番組も多数ランクインしたのが今回の順位の特徴。

 また“好きなテレビ番組”TOP100に加え、春からスタートした番組の期待度ランキングを集計した“注目の新番組”TOP5や、ドラマ以外の番組で「また見たい」番組を大調査した“復活してほしい番組”TOP10も発表。こちらのランキングにも注目してほしい。

 視聴率では分からない人気番組、まだ見たことがない面白い番組を見つけて楽しもう。

●集計方法
現在、放送中(BS&CSも含む)のドラマ、スポーツ中継以外のテレビ番組を対象に(ローカル番組も含む)、全国の男女1,005人(読者800人、マスコミ関係者205人)が好きなテレビ番組3番組に投票。さらに、春からスタートする新番組(BS&CS、ローカル番組も含む)中から気になる注目の番組も1番組選択してもらい、「好きな番組TOP100」(同率順位のものも多いため、実質はTOP92、全103番組)と、「注目の新番組TOP5」の総合ランキングを作成。また、「復活してほしい番組」がある場合も1番組選出してもらい、TOP10を作成。

※掲載内容は変更になる場合があります。

吉岡里帆、実家のキスルールを告白 NEWS小山慶一郎が驚愕

吉岡里帆 (C)モデルプレス

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吉岡里帆/モデルプレス=4月30日】女優の吉岡里帆が、30日に放送された日本テレビ系「チカラウタ」(毎週日曜17:00)に出演。キスについて語る場面があった。

可愛すぎてズルい!吉岡里帆“うさぎ女子”に変身 ナチュラルボーン・モテ子で翻弄

◆吉岡里帆、母親と「普通にキスします」

番組では、ゲストの実家にあるルールの話題になり、吉岡は「私はお母さんが好きすぎて普通にキスします」と告白。「全然普通にめっちゃハグしてチュッチュチュッチュします」と続け、共演陣を驚かせた。

キスする場所を問われると、「顔の面積全部チューします」とおでこから指差し、口同士のキスもあることをあっけらかんと説明。

これに、横綱・貴乃花(現在は親方)の長男で靴職人の花田優一氏も「うちもキスします」と同意し、酔ったときに父からや、優一氏自身は妹と今でもキスをするというエピソードを披露。

さらに、吉岡が「『おはよう』とか『楽しかったね』とか『幸せだね』とか」と、挨拶などのタイミングにキスをするのが習慣になっていると補足すると、番組MCのNEWS小山慶一郎は自身の家族とキスをすることを想像し、「(うちは)絶対…ない」と、驚きのあまりかすれ気味の声を絞り出し、スタジオには笑いが起こった。

「チカラウタ」は、ゲストが人生の大切なシーンで背中を押してくれたマイベストソング=“チカラウタ”を持ち寄り、エピソードを語る内容。吉岡は26日水曜深夜に放送された1時間スペシャルで、辛い下積み時代などをトーク。この日は1時間スペシャルの延長戦が放送された。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

関口宏、闘病妻のために決断 世田谷区内の自宅「関口御殿」を解体か

関口宏さんのご自宅が、取り壊されてしまったんです。長年この地の“顔”だった方なので、みなさん驚かれていますよ」(近所の住人)

『関口宏の東京フレンドパーク』(TBS系)などでおなじみ、関口宏(73)の東京・世田谷区内の自宅“関口御殿”が解体され、更地になっているという。

行ってみると敷地を囲むようにシートが張られ、工事業者がトラックで出入り中。すでに、新しい建物の基礎工事が始まっていた。“関口御殿”は、約545平米の広い土地に建てられた地下1階地上2階の豪邸。関口は85年から住み続けてきた。不動産業者は言う。

「地下もあるので、購入当時、土地建物を合わせれば5億円はしたはず。いまでも土地だけで3億円以上しますよ」

登記簿を確認すると、今年3月に関口はすでに土地を売却。都内のタワーマンションに転居していた。32年間馴れ親しんだ自宅を離れるにはわけがあったと語るのは、近所の別の住人。

「奥さまと2人そろって、引っ越しのご挨拶に見えましたよ。あのお宅の中にはすごく凝った階段があってご夫婦の寝室は2階だったんですが、歳をとると上り下りがつらいとおっしゃってました。関口さんご本人が『年を取ってくるとマンションがいいですね』と話されていて」

そして何よりも、転居は5歳上の愛妻・西田佐知子(78)のためだったようだ。

「奥様のお体もよくないところがあって、医療施設が隣接している都心のマンションを新しい自宅に選んだと聞きました」(関口の知人)

関口が昨年10月に購入したのは、東京都港区内にあるタワーマンションの最上階。たしかに近所には、専門医も所属する大病院が隣接していた。妻を最優先するための転居を遂げていた関口だった――。

トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。

トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。

ドラマ「リバース」の裏側 藤原竜也と戸田恵梨香の「奇跡」のシーン

金曜ドラマ『リバース』より (c)TBS

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イメージを覆すこだわりのキャスト

 デビュー10周年を迎えたベストセラー作家、湊かなえの同名小説をドラマ化した金曜ドラマ『リバース』(TBS系 金曜 夜10時〜)。

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「ミステリーが苦手な方にもお楽しみいただけます。毎回、クスッと笑える場面があり、湊先生も“自分の作品でこんなに笑ったのは初めて”と、おっしゃっていました」

 こう話すのは、新井順子プロデューサー。女性が主人公の『夜行観覧車』『Nのために』と、湊作品を手がけてきたが、今作では男性を主人公にした物語の映像化を企画。主演に藤原竜也を起用した理由については、

「藤原さんのカッコいいイメージをくずしたかったんです(笑)。ダサくて冴(さ)えない役を演じてもらったら面白いかなと。難しかったのは、服装選び。藤原さんは何を着てもカッコよくなってしまうので、何回も試着してもらいました」(新井P、以下同)

 藤原が演じる深瀬は、イケてない服装&オドオドして、しゃべり方もボソボソとしていて、これまでの藤原のイメージを見事に覆している。また、原作にはない登場人物でフリージャーナリストの小笠原役の武田鉄矢らキャスティングにも意外性を狙った。

「武田さんは、怖い刑事役の印象が強いかと思いますが、今作ではヘラヘラしています。深瀬のゼミ仲間で浅見役の玉森裕太さんは、とにかくクール。同じくゼミ仲間の谷原は、最近では大人っぽい役が多くなった市原隼人さんに、テンションの高いパワフルな役を演じてもらっています」

 物語は、地味で冴えない深瀬(藤原)の恋人・美穂子(戸田恵梨香)のもとに“深瀬和久は人殺しだ”の告発文が届いたことから始まる。

 10年前、大学卒業の思い出作りにゼミ仲間5人で向かった雪山で、唯一の親友・広沢(小池徹平)が命を落とした。深瀬はその事故で、警察には言えない秘密を浅見、谷原、村井(三浦貴大)と共有していた。それは、遅れて合流する村井を、広沢に迎えに行かせたこと。広沢は免許を取ったばかりのうえ、苦手な酒を飲んでいたこと……。

「告発文を送ったのは誰か? に加え、かつてはそれほど仲がよくなかった深瀬、浅見、谷原、村井が事件と向き合うなかで絆(きずな)を深め、友情を築いていく人間ドラマを描いています」

毎話、登場する雪山の“リバース”シーン

 10年前の事件の新事実を描く“リバース”シーンは毎話、登場する。原作では事件が起きたのは夏の避暑地だが、ドラマでは一見して“リバース”したのがわかるように、雪山になっている。

「氷点下20度近い雪山での撮影は非常に過酷なものでした。機材が凍ってしまうし、足をとられて動けない。役者さんの服や顔も凍りついてしまうんです。そのため、劇中の深瀬たちの寒そうな様子は本物です! 雪山での撮影がクランクインだったので、一体感ができ、非常にチームワークがよくなりましたね。

 スタジオでの撮影時にスタッフが大喜びしたのは、藤原さんの差し入れです。高級焼き肉弁当を全員にいただきました。みんな“さすが、座長!”と美味しくいただきました」

 第3話(4月28日放送)では、深瀬同様に告発文が届いたゼミ仲間4人で集まるが、誰も犯人について思いあたるところはなかった。そんななか、ついに最初の犠牲者が─。

「3話では、浅見と話していた深瀬が“ベソベソ”泣く姿にもご注目を(笑)。また、深瀬が、反対側の駅ホームにいる美穂子に声をかけた直後に、電車がふたりの間を通過するシーンがあります。タイミングの難しい撮影なので、時間がかかるかと思ったのですが、本番一発OK! 藤原さんと戸田さんの息の合った芝居の賜物(たまもの)に、“奇跡”だと思いました」

 最終回では、ドラマオリジナルで、原作のラストの先を描いているという。最後まで、お見逃しなく!

びっくり!深瀬の超“ダサコーデ”

 チェックシャツに柄物のセーターを合わせ、柄のマフラーを巻く─。着るものに頓着しない深瀬のファッションセンスには驚くべきものが。

「ちなみに、靴はずっと同じものをはいています。見た目と藤原さんのお芝居が合わさって、挙動不審で冴えない深瀬になっています(笑)」(新井P)

 愛用のリュックを押さえながら走る姿も“ダサカワ”なポイント!

成宮寛貴氏の芸能界復帰はあるか 芸能関係者が言及

 昨年12月の薬物疑惑報道を受け、芸能界引退を表明した成宮寛貴(34)の近況が「女性自身」で報じられた。海外へ渡航し、バリ島などで潜伏といった臆測が流れていたが、2カ月前に帰国していたというのだ。

 同誌によれば、成宮は先日、ある有名ブランドのパーティーで目撃された。もともとファッションに興味があり、デザイナーに転身したいという考えもあったのではないか、との推測を伝えている。成宮は海外渡航中に数千万円もの貯金を使い果たし、パーティー出席はその金策もあっての職探しの一環で、クラブや飲食店の経営にも関心を持っているという。とはいえ、どちらも難しく、消去法で俳優復帰の道を模索し始めているのではないか、と伝えている。では、俳優復帰はあるのかどうか。芸能プロ関係者はこう言う。

「薬物疑惑が尾を引いて、テレビはどこもスポンサーが了承しないでしょう。芸能界に有力な後ろ盾があるわけじゃないし、復帰できたとしても、小劇場の舞台とかインディーズの映画くらい。本人は嫌かもしれないが、引退声明で書いた『セクシャリティな部分』が最もニーズのあるところかもしれませんよ」

 成宮の次の一歩は……。

トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。

トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。