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キングコング梶原雄太が西野の退席に気遣い 「イジリは愛がないと」

スポーツイベント「AHOSPO GRAND PRIX」に登場した左から大地洋輔、梶原雄太=東京・大田区

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 お笑いコンビ、キングコング梶原雄太(36)やダイノジの大地洋輔(44)らが30日、東京都内で行われた“アホな新スポーツ”を楽しむイベント「AHOSPO GRAND PRIX(アホスポ グランプリ)」で司会を務めた。

 同イベントは“笑いとスポーツのコラボ”をテーマに開催され、家族連れや友だち同士など約100人が参加。鬼ごっこの鬼を“寿司職人”に見立て“シャリ役”を追いかける「SUSIAWAY」や、走者がバトンの代わりにボケとツッコミを交換するリレー競走「ボケリレー」など5種目を楽しんだ。

 梶原や大地らは今回の新スポーツを発案。2人は参加者のハッスルプレーに感激。「将来はアホスポ五輪を開催したい」と大喜びだった。

 キンコンといえば、相方・西野亮広(36)が4月29日のブログで、読売テレビ「朝生ワイド す・またん!」の取材で受けた質問に不快感を覚え、収録途中で退席したと告白。ディレクターからは「お高くとまってんスカぁ?」などと聞かれ、西野は「信頼関係のないイジリはイジメ」などとつづり批判。その後、ディレクターが上京しての謝罪を申し出たが、断ったという。

 イベント後、梶原と大地は取材に応じ、この件について「西野はプライドを持って仕事をするタイプだし、(退席も)分かる」と理解を示し、「イジリは愛がないと成立しないし、笑いにもならない」と気遣った。

 一方の大地も「きょうのイベントの盛り上がりをみても、愛のあるコミュニケーションの気持ちよさを再確認した」と同調していた。

双子の俳優・高木万平&高木心平が芸能界引退 ファンからは衝撃の声

「桜蘭高校ホスト部」主演の川口春奈/2012年撮影 (C)モデルプレス

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【桜蘭高校ホスト部/モデルプレス=4月30日】双子の俳優・高木万平と高木心平が30日、芸能界引退を発表した。2人が双子役で出演していたドラマ『桜蘭高校ホスト部』のファンからは衝撃の声が多数上がっている。

双子俳優・高木万平&心平、芸能界引退を発表 「桜蘭高校ホスト部」などに出演

◆ドラマ「桜蘭高校ホスト部」とは

同作は超お金持ち高校・私立桜蘭学院に入学した庶民女子ハルヒが、学内屈指の美男子6人による「ホスト部」に加入し奮闘する様子を描く葉鳥ビスコ氏の人気コミックを実写化。2011年にTBS系列にて深夜枠で放送され、2012年には劇場版が公開された。

主役の藤岡ハルヒ役を演じた女優の川口春奈は、同作で連続ドラマ初主演。また、ホスト部部長須王環役を山本裕典が演じたほか、大東俊介、竜星涼、中村昌也、千葉雄大といったイケメン俳優が多数出演。ドラマ版ゲストには土屋太鳳、劇場版には篠田麻里子なども出演しており、若い世代を中心に人気を集めた。

◆当時の視聴者から悲しみの声

その中で高木兄弟は、常陸院光(心平)と馨(万平)役として、リアルな双子役を好演しただけに、今回の引退発表にネット上では「ホスト部めっちゃ好きだったのに…悲しい」「嘘でしょ?」「メイちゃんの執事もホスト部もめっちゃみてました」と衝撃を受ける人が続出。「常陸院ブラザーズめっちゃ適役だったなあ」「2人がいたから実写化できたんだと思ってる。演じてくれてありがとう」など改めて感謝の声が寄せられた。

また、山本も今年3月に以前の所属事務所が業務委託契約を解除することを発表し、現在は実質的に活動休止状態。「次々と好きな俳優さんが去っていくのは寂しいね」「ホスト部メンバー…(泣)」とファンからは悲しみの声が多数上がっており、「神ドラマだった」「もう一度見返したい」と話題が再燃している。

◆高木万平&心平、芸能界引退を発表

高木兄弟は30日、それぞれほぼ同時刻にブログを更新し、同じコメントを掲載。

「昨年から二人で考えていたことですが、30歳を迎えた事を区切りとして俳優業から身を引き新たな出発をする運びとなりました」と芸能界から退く意志を表明し、「思い出深い芸能の仕事でしたが、これからは新天地にて邁進していく所存でございます」と、前向きにつづった。(modelpress編集部)

情報:高木万平&心平/所属事務所、TBS

神田沙也加、ファン対応できず謝罪 Twitterで理由を説明

神田沙也加 (C)ORICON NewS inc.

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 俳優・村田充(むらた・みつ 39)と結婚することを発表している女優・神田沙也加(30)が4月30日、自身のツイッターを更新。同日、主演するミュージカル『キューティ・ブロンド』(メルパルクホール大阪)の千秋楽を迎え、終演後に待っていたファンに対応できなかったことを謝罪した。

■お相手 俳優・村田充のプロフィール 出演作も

 「皆さん! キューティブロンドは無事に大千秋楽を迎えました。本当にどうもありがとうございました!」と改めて感謝した神田。初日の27日からきのう29日までの連日、公演後には出待ちするファンに、サインや握手、写真撮影のサービスを行っていたが、「せめて遠くからご挨拶だけでもと言ったのですが、報道の方々がいらしていたので、これ以上お客様と会場にご迷惑はかけられず、控えるように言われてしまい対応できず申し訳ありませんでした」と理由を説明し詫びた。

 続けて「無事にこの日を迎えられたことを皆様に感謝いたします。脱力するのはもう少し待って急いで帰ります」と記し、この後控える、自身がパーソナリティーを務めるFM NACK5『神田沙也加 Ripple Lip』(毎週日曜 後11:00)について「元気にお送りするので、夜のラジオも聴いていただけたら嬉しいです。本当に本当にどうもありがとうございました!」とメッセージした。

久本雅美 ルイ・ヴィトンを着る高田万由子の娘に「クソ生意気的な感じ」

久本雅美

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29日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系)で、久本雅美が、高田万由子の娘を「クソ生意気的な感じ」と評した。

番組では高田がゲスト出演し、夫・葉加瀬太郎や子どもとのイギリス生活や家庭内ルールなどについて語った。

この中で高田は、いらない洋服を家庭内でリサイクルしていると明かす。そして、もうすぐ18歳になる高田の長女は、葉加瀬の大きめなTシャツなどがお気に入りなのだとか。なお葉加瀬は、高田いわく「ブランドものしか買わない人だから、基本全身ルイ・ヴィトン」とのことで、この事実にいとうあさこは「そりゃ欲しいわ、そりゃ大きさ違っても欲しい」と驚愕していた。

続けて久本が「18歳の子が全身ルイ・ヴィトンって、ちょっとクソ生意気的な感じですよね」とコメントを放つ。すると、高田が「Tシャツとか」とフォローするも、久本は「Tシャツでもルイ・ヴィトンだから…」と指摘する。さらに高田は、「外にはさすがに着ていけないじゃないですか!?」と釈明するも、久本は「家の中でルイ・ヴィトン、もっと贅沢だわ!」とツッコミを入れ、笑いを誘っていた。

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トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。

大江麻理子アナ「モヤさま」4年ぶり出演 さまぁ~ずが歓迎

「モヤモヤさまぁ〜ず2」10周年記念特番に出演した大江麻理子アナウンサー

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 テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」(日曜後6・30)の10周年記念特番が30日に放送され、初代アシスタントを務めた大江麻理子アナウンサー(38)が4年ぶりに番組出演。一夜限りの復活を果たした。

 ロケ地は昨年、NHK大河ドラマ「真田丸」で湧いた長野県上田市。大江アナは、三村マサカズ(49)と大竹一樹(49)が待つ駅前の広場に登場し、「こんにちは。ごぶさたしております」とあいさつ。「非常に緊張しております」と話したが、“大江ファン”の三村は「待ってましたよ」と久々の共演を歓迎した。

 現在はニュース番組「ワールドビジネスサテライト」(月〜金曜後11・00)のメインキャスターを担当。モヤさま卒業後はバラエティー出演がなかったといい「キャスターだから一生ないと思っていた」とコメントした。

 視聴者もインターネット上で「復活嬉しい」「大江アナ、やっぱりいいなあ」「さまぁ〜ずとの絡みが絶妙なんだよな」など喜ぶ声が集まった。

トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。

テレビ朝日の土日ゴールデン番組を担当 高島彩&長野智子を比較

“タイムテーブル(番組表)改革”としてテレビ朝日が大胆なチャレンジを試みた、土日ゴールデンタイムの「サタデーステーション」(土曜21時台)と「サンデーステーション」(日曜21時台)。

 メーンキャスターはともに元フジテレビのアナウンサーが務める。日曜「サンステ」のメーンは夕方版を担当していた長野智子(54)が引き続き務め、土曜「サタステ」には高島彩(38)が抜擢された。高島はフリー後もフジの番組が多かったから、他局で通じるかの勝負番組となる。

 先週の初回視聴率はその「サタステ」が8.7%、「サンステ」が8.0%と高い数字とはいかなかったが、今後2ケタを目指すいい位置につけている。両者の戦いにまだ差はつかないが、見るならどっちがいいか。

「新鮮味ならもちろん高島ですが、フジ時代からのキャピった感じがあって浮き気味で違和感がありました。一方の長野は安定感があり、先週はゲストの羽生結弦相手に視聴者が聞いてほしいことをうまく引き出していたのはさすが。ただ、テレ朝に新しい空気を吹き込むためにも、高島には期待したい。出産、子育ても経験、アラフォーの今からひと皮むけたら、新たな視聴者層を獲得できるかもしれません」(作家の松野大介氏)

 要するに、サプライズが楽しめそうなのは高島ということだろう。テレ朝の“大改編”で土日ゴールデンはニュース・情報ワイドの戦国時代。他局も含めて激しいバトルになりそうだ。

トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。

上田竜也 充電期間中のKAT-TUNメンバーとの交流を明かす

上田竜也、KAT-TUN充電期間中の交流明かす “再出発”にも言及

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【上田竜也/モデルプレス=4月30日】KAT-TUNの上田竜也が30日、都内にて開催された主演舞台「新世界ロマンスオーケストラ」のゲネプロと囲み取材に出席した。

亀梨和也、KAT-TUN脱退の可能性は?3人の結束は?「次誰か抜けることがあったら…」

2016年5月1日のデビュー10周年記念ドームコンサートツアー「KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR “10Ks!”」の東京ドーム最終公演をもって充電期間に入り、3人がそれぞれソロで活動しているKAT-TUN。

ゲネプロでは上田の歌唱場面もあったことから、報道陣に「1年ぶりに生で歌っている姿を見ました」と声を掛けられると、上田は「舞台のお話の流れの中で歌わせて頂いているのですが、見ているファンの方は少し懐かしい感じになるのかなと思います」とコメント。報道陣の「嬉しかったです」という感想には、「そう言って頂けると僕も嬉しいです。そう言って頂ける方がたくさんいるから自分たちも頑張ろうと思います」と声を弾ませた。

◆3人でダメ出し

また、3人で食事に行くこともあり「メンバーそれぞれが色々な近況を話して、それぞれダメ出ししたりとか。『お前はこういうところがダメだよ』とか」と紹介。ダメ出しの中身を尋ねられると「3人だけの秘密です」と茶目っ気をみせた。

さらに、ゲネプロと囲み取材があったためまだ見ていないそうだが、亀梨和也から連絡が来ていることを告げ、「中丸からは連絡は来ていないのですが、たぶん(連絡が)来ると思います」とも。「中丸は(舞台を観に)来ると言っていました。亀は今、ドラマ(の撮影)なので、どうなるかは分からないのですが、本人は『時間を見つけて何とか行きたい』とは言ってくれています」とメンバー同士の絆を明かした。

◆再出発のために…

そして、充電期間に入り1年となる現在、上田自身は舞台で主演、亀梨と中丸は連続ドラマで主演と、個々の活動が充実。上田は「充電期間に入る前にファンの皆さんにお伝えしていたように、個々のそれぞれがしっかりとスキルアップするための充電期間。自分も含めて、亀も中丸も自分のスキルを上げるところを一生懸命、3人が3様にやっている1年です」と振り返った。

続けて、「これからも、もっとやらないといけないし、しっかりKAT-TUNとしての再出発ができるように」とコメント。再出発するにはどうするかといえば、自分たちがスキルアップしていかなければいけないので、そのために一生懸命、1人1人がやっています」とKAT-TUNの再出発に言及した。

なお、囲み取材には清水くるみ、西田尚美も出席した。(modelpress編集部)