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トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。

星野源、恋愛事情を明かす 好きの衝動止められず告白も積極的に

星野源「告白してください!」塩顔イケメンの積極的な恋愛事情

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阿川佐和子が、毎回各界で活躍する著名人とトークを展開する『サワコの朝』(MBS/TBS系ネット、毎週土曜7:30〜)。4月29日は、音楽家で文筆家、そして俳優としても活躍している星野源が、病に倒れる前後に抱えていた葛藤や、意外な恋愛秘話について語った。

ゲストは、昨年出演したドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系列)が大ヒットした星野源。ドラマの内容もさることながら、自らが歌う主題歌から派生した“恋ダンス”は社会現象を引き起こすほどの人気を博した。老若男女がそのダンスを楽しんでいるため、街中で練習している女の子たちのグループに遭遇することも。「踊りながら近付いてくる小学生たちに気付かれないよう、顔を隠しながら歩いたこともあります」と、反響の大きさに驚いていた。

文筆家としても、出版したエッセイ集「いのちの車窓から」が累計発行部数24万部を突破するなど、マルチな才能を発揮しているが、今から5年前の2012年にくも膜下出血で倒れ、2度の手術と約1年の療養生活を経験した。病に倒れる直前は主演舞台を1本、2本の映画の撮影、音楽家としてシングルを3枚リリース。また、文筆業でも連載を持っていて多忙を極めていた。

当時について星野は「自分に結果が出ていないと思っていた」と語り、いろいろなジャンルで活動していたことに関しては「演劇の世界に行くと“音楽の人でしょ?”と言われ、音楽の世界に行くと“演劇の人でしょ?”って言われました」と葛藤を抱えていたことを告白。まだまだ一人前ではないという思いが強かったようで「一個、一個を大事にやりたい、もっと成長したいと思っていました」と語った。

病気療養中は自分自身と向き合う時間が長かったため「自分と接しすぎて、自分を感じることが嫌でしょうがなかった(笑)」と振り返り、復帰してからは自分の内側から出てくるものよりも「目の前にある景色について歌いたくなったし、自分のことはいいから“あなたの話を聞きたい”と思うようになりました」と、他人に興味を持つようになったと明かした。

昔から人見知りだという星野だが、なぜか恋愛だけは積極的なようで、好きだと思ったらその衝動を止められず、すぐ告白していたとか。そんな彼は女性から告白されたことがないようで「好きですって言われたことがないんです。告白されたことがないので、していただきたい!」と、カメラに向かってアピールした。

「記憶の中で今もきらめく1曲」は、ニーナ・シモンの「I Loves You,Porgy」。気持ちが弱っていた高校生時代「ホッとする曲だよ」と母に勧められた一曲。当時、とても励まされたこの曲にまつわるエピソードを披露していた。

トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。

坂上忍 過去にガチギレしたインタビュアーの言動を告白

坂上忍

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29日放送の「おしゃべりオジサンと怒れる女」(テレビ東京系)で、坂上忍が、自身をガチで怒らせたインタビュアーの言動を明かした。

番組では、イラストレーターの水野しず氏がゲスト出演し、打たれ弱いインタビュアーについてトークを展開した。その話しの流れで、坂上は過去に体験した失礼な取材エピソードを披露する。

坂上によると、インタビュアーは仕事である以上、取材対象に興味がなくても最低限の知識はおさえてから質問すべきだと考えているようだ。仮にそれが著作本に関することならば、一読してからインタビューするべきであり「読んでないんですけど…」と冒頭から宣言するなど失礼だという。

しかし、坂上が昨年出版した本の取材を受けたときのことだ。あろうことか、インタビュアーは「時間がなかったんで、さっき何となく読ませていただきました」と無礼な物言いで取材をスタートさせたという。

この発言が許せなかった坂上は「そんなに失礼なこと言われたこと1回もない。申し訳ないけど、あなたとはお話ができない」として、このインタビュアーの取材を完全拒否したとのことだ。仕方なく、その隣に座っていた編集者と話したそう。

なお、坂上がその編集者と1時間話していた間、無礼を働いたインタビュアーをその場にひたすら座らせていたそうだ。そのときの心境について、坂上は「(インタビュアーに)地獄を味あわせてやろう!と思って」と振り返っていた。

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トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。

「ワイルド・スピード」の編集方法 ネット上で視聴者から怒りの声相次ぐ

金曜ロードショー放送にファン怒り(画像は「ワイルド・スピード SKY MISSION」のDVD・Amazonより)

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「ありえない」「クソ編集、放送する意味無し」―。

2017年4月28日、「金曜ロードSHOW!」(日本テレビ系)で放送された「ワイルド・スピード SKY MISSION」の編集方法に視聴者から怒りの声が相次ぎ、いわゆる「炎上」状態となっている。

地上派テレビでの映画放送の「編集」をめぐっての「炎上」は、フジテレビ系が17年3月に放送したディズニー映画「アナと雪の女王」での「独自エンディング企画」が記憶に新しいが、今回の金曜ロードショーではファンにとって重要な意味を持つシーンが「カット」され、怒りを買っている。

事故死したポール・ウォーカーの回想シーン

今回放送された映画「ワイルド・スピード SKY MISSION」は2015年公開で、「ワイルド・スピード」シリーズの7作目。シリーズの主人公の1人であるブライアン・オコナー役を演じたポール・ウォーカーさんは、同作クランクアップ前の13年11月に交通事故で亡くなっており、これが彼にとっての遺作となった。

同作の本来のラストシーンでは、主題歌「See you again」にのせて、ブライアンが、もう1人の主人公ドミニク・トレットとともに2台の車で並走。ドミニクが「俺たちは兄弟だ」といった言葉をつぶやくと、これまでのシリーズでの印象的なシーンが回想される。回想が終わると、道は2つに分かれ、2台は別の道を進む。その後「FOR PAUL(ポールに捧ぐ)」という言葉が映し出される。ウォーカーさんとの別れを演出したこのラストはファンにとって最も感動的かつ重要なシーンだ。

今回の「金曜ロードSHOW!」では、本編の終盤に「ブライアン役ポール・ウォーカーさんは本作完成前に死去されました」と字幕が入り、その後「FOR PAUL(ポールに捧ぐ)」という文字が書かれた画面を映し出されただけだった。本来の感動的なラストシーンが放送されないと分かったと同時に、ツイッター上には、

「一番カットしちゃダメなところカットするなよ!」
「ありえない」
「見る価値半分以下」

といった声が相次ぎ、俳優の野村周平さんも自身の公式ツイッターで

「1番いいとこカットされてるやんけ!!!」

と反応した。

さらに公式ツイッターがファン神経を逆撫で

さらに「ワイルド・スピード SKY MISSION」の放送終了直後、「金曜ロードSHOW!」の公式ツイッターアカウントが、

「ブライアン役のポール・ウォーカーさんの活躍をもっともっと見たかったですね。本当に残念です。」
「本作の主題歌である『SEE YOU AGAIN』は、撮影途中に不慮の事故で亡くなられたブライアン役のポール・ウォーカーさんに「ありがとう」の気持ちを伝えるために作られた曲なんですぅーーポールさんの魂よ安かれ…………」

と、続けて投稿。これがファンの神経を逆撫でし、さらに怒りを買う結果となってしまった。2つの投稿へのリプライ(返信)には、

「じゃあエンディングカットすんなや」
「視聴者をなめてるとしか思えません」
「クソ編集、放送する意味無し」

といった怒りの声が数百件単位で寄せられ、「炎上」状態となっている。

一方でラストシーンのカットについて、

「地上波でポールウォーカーとのお別れシーン公開しても、知らない人ポカーンだしそらカットされても仕方ないよね」
「ワイスピの件テレビだから仕方ないと思うんだが…カットされた所見たければDVD買うし…」

などと理解を示す声も少数ながら上がっている。

トレエン斎藤司が3月の月収が300万円とぶっちゃけ 4カ月前から大幅ダウン

「トレンディエンジェル」の斎藤司

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 「トレンディエンジェル」の斎藤司(38)が30日放送のTBS「アッコにおまかせ!」(日曜前11・45)に生出演。先月の月収をぶっちゃけた。

 番組では、他の番組でヒロミ(52)から2017年で消えそうな芸人に選ばれたことを紹介。ヒロミが「斎藤さんだぞ!が最近雑になっている」とその理由を説明すると、斎藤も「ぐうの音も出ない」と苦笑いした。

 そんな旬の芸人・斎藤だが、3、4カ月前の月収については相方のたかし(31)が「1000万円」と暴露。斎藤も「CMとか入って、まとめて」とそれが事実であると認めた。そのうえで、先月の月収を聞かれた斎藤は観念したように「300万円」とぶっちゃけ。これには司会の和田アキ子(66)は「それでもそんなにあるんだ!」と驚き。陣内智則(43)は「なんで言うの?お前とカズレーザー言い過ぎだぞ!」と困り顔だった。

いとうあさこ 働いていない男性に貢いでいた過去を赤裸々告白

いとうあさこ、男性に貢いでいた過去を赤裸々告白

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 お笑い芸人いとうあさこが30日の『ワイドナショー』(フジテレビ)に出演。男性に貢いでいた過去を告白した。

 「番組で自分がしゃべったことで誰かが笑ってくれてたりするだけで『あれ、私のこと好きなんじゃないの?』ってなる病気の日もあります」と自身の惚れっぽさを語ったいとう。過去に働いていない男性と交際していたことを明かし、「若いときは、しゃべってて楽しいとか、そういうことでマルだったんで」と男性が働かないことやお金を持っていないことは気にしなかったと話した。

 いとうは当時、朝、千円置いて出かけ、帰宅後は家で待っている彼をファミレスに連れていきご飯を食べさせるという生活を送っていたという。そして、借金を抱えていた彼のもとに借金取りが玄関の扉を壊して取り立てにくるのを防ぎ、自分たちの生活を守るための「防衛費みたいな」気持ちで自らお金を渡していたことも明かしたいとうは、「あのときのことは、いまだに貢いだと思ってないところもあります」と当時を振り返った。

人気デュオ「ゆず」が香取慎吾との繋がり明かす 小学6年時に同じ大会に参加

男性デュオ「ゆず」の北川悠仁(左)、岩沢厚治

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 今年デビュー20周年を迎える人気デュオ「ゆず」の北川悠仁(40)と岩沢厚治(40)が29日放送のテレビ朝日「SmaSTATION!!」(土曜後11・05)に出演。同番組MCの元SMAP・香取慎吾(40)と小学6年時に「会っていた」偶然を明かした。

 北川と岩沢、香取はともに横浜市出身で、通っていた小学校は違うものの学年は同じ“同級生”。北川は「香取さんと僕らは会ってるんですよね」と切り出すと、小学6年時に横浜市の小学6年生が集う体育大会に参加した際「そこに香取さんもいらっしゃって。僕らも実はいたという…」と互いに面識はなかったものの、当時同じ空間に3人がそろっていたことを告白した。

 時空を超えて出会う男女の恋模様を描いた昨年の大ヒットアニメ映画「君の名は。」のような巡り合わせに、香取も「小学校6年生の時に会っていたんですね。横浜の学校が集まるんですよね」と感慨深げ。北川は「三ッ沢競技場のなかでね。(香取とは)本当にマジな同い年なんで」と応じ、3人は当時流行していたものなど、同級生トークに花を咲かせた。

フィフィ 二階俊博幹事長のメディアへの苦言に持論「一理ある」

国会議事堂

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東日本大震災における発言をメディアが大きく報じたことも相俟って、26日、復興相を辞任した今村雅弘氏。これを受け、同日、自民党二階俊博幹事長はメディアに苦言を呈した。発言の一部分のみが一人歩きし、それに対し謝罪を求める風潮の高まりが否めない昨今、フィフィは息苦しさを感じているという。

「謝罪ばかりを求める窮屈な風潮」

 元々、日本人はすぐ謝るところがあるよね。だけど、最近その度が過ぎているように思います。

 今村氏の辞任の件は、そもそも今回の失言以前に、この人は復興相に向いていないんだなと思う言動が多々あったので、いずれにせよ辞めなきゃいけなかったんだとは思います。発言自体も、居酒屋でおじさんがノリで言うような発言に近かったですし、適切ではなかったと思う。

 だけど、それに対して発した二階氏の言葉は一理あるなと。発言のなかに1行でも悪いところがあると、首を取れと言わんばかりに報道するマスコミの姿勢を二階氏は批判していましたが、そこには深いものがあると感じたんです。

 本来、政治とマスコミは対峙するところにいなければならないわけですから、マスコミが政治家の足元を掬おうとするのは、ある程度仕方のないことではあります。だけど、それがあまりにも行き過ぎてしまうのは問題。テレビを見ていても、誰かが失言した、誰かが不倫した、ずっとそういう話ばかりでしょ。報道がそこに留まってしまっていて、本当にしなければいけない話にまでいっていないわけです。

 そして、こうした過度なマスコミの報道に世間が刺激され、謝罪ばかりを求める窮屈な風潮ができてしまうこと。これを私は危惧しているんです。

 昔は有権者が声を届けようにも、その方法がなかったけれど、今は発信できるツールがあるでしょ。ひとつひとつの発言に敏感に反応して、それを発信することができる。

 だから政治家たちも、昔と違って、ひとつ失言してしまったらアウトなんだなというところをすごく怖がっていると思いますよ。マスコミの意見に世間が同調して、ひとりひとりが発信することで追い込みにかかることを怖がっていると思います。発信するツールがなかった時代、つまり一昔前の政治家はもっと自由に発言していたよなと思うわけです。

「ターゲットは芸能人にも…」

 そしてそのターゲットは政治家のみならず、芸能人にも向いています。芸能人の些細な言動すらターゲットになっているんです。

 たとえば最近でも、子どもに蜜の吸い方を教えるために、公園に咲いていたツツジを摘んだことを医師でタレントの友利新氏が25日のブログに綴ったところ、窃盗罪もしくは器物損壊罪にあたるとの批判の声が寄せられ、謝罪しましたよね。

 この行動を謝罪するべきだと思っている人なんて、本当に一握りだと思います。いくら謝罪を求める風潮があるからといって、何でも謝罪すればいいという話ではないですよね。SNS上で拡散した投稿のなかに、何らかの批判できる点はないかと探している人たちが常にいるわけですから。そのひとつひとつに必ずしも対応する必要はないと思います。

 謝罪させることに過度に躍起になっている人たちの声ばかりが、あまりにも届き過ぎた結果、本当につまらない社会になってしまいましたよね。

<構成・文/岸沙織>