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安室奈美恵が20年前に語った「目標のその後」 将来の判断基準は「ダンス」

1997年2月、スポニチ本紙インタビューで笑顔を見せる安室奈美恵

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 ◇安室奈美恵引退発表

 日本音楽界の記録を次々と塗り替え、激動の人生を疾走する安室にとって、引退は「最後の目標」だったように思う。

 今から20年前。ちょうど20歳になる直前にインタビューした。「10代のいま自分は幸せだなと思う。自分の好きなことでご飯食べて、自分の好きなことだけやっていればいい。本当に凄く幸せ」

 がむしゃらに駆け抜けた10代を「幸せ」と言った一方で、将来への漠然とした不安を口にした。「いまは常に迷っています。最初のころはコンサートしたい、ミリオンセラー出したいって、たくさん目標があった。でもそれは全部かなえられた。でもかなえられそうにないのが目標じゃないですか。だから目標がかなえられた時に、その後に何もなくなっちゃうんですよ」

 じゃあどうする?の質問に続けた言葉が印象的だった。「それだったらね。目標を決めずにいつもいつも違うことに挑戦して、その中で今はこれをやりたいってことを探りながら進みたい」

 将来の判断の基準を「ダンス」と言った。「踊れるうちは踊りたい。私は歌のメッセージよりもカッコ良さを伝えたいから」

 引退も安室にとっての「挑戦」のように思う。「もしもね、いつか踊れなくなったらロックをやりたい」。いつかその姿を見てみたい。 (阿部 公輔)

あの美女たちの「まさかの艶シーン」大全(5)<ベテラン女優の心意気>あき竹城はあの名作「楢山節考」で…

あの美女たちの「まさかの艶シーン」大全(5)<ベテラン女優の心意気>あき竹城はあの名作「楢山節考」で…

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 女は、いくつになっても「おんな」である。まして女優という職業であれば、熟れた年齢になっての「初艶シーン」も、ためらいなくこなしてくれる。

 日劇ミュージックホールのトップダンサーだったあき竹城(70)が、女優として認められた作品が「楢山節考」(83年、東映)である。当時36歳と遅咲きではあったが、張りのあるバストで緒形拳の後妻として「初夜」のシーンを迎えた。

「ちっとでかくて不細工だけど、あっちの具合もいい嫁だ」

 緒形の言葉に、自身も再婚である竹城が巨大なバストを揺らしながら言う。

「前の父ちゃんより‥‥アレもいいみたいだべ」

 東北の寒村という舞台に、山形出身の野性的な肉体がマッチしていた。

 これより遡る64年、安部公房原作の「砂の女」(東宝)が公開され、ヒロインには34歳の岸田今日子が扮した。岡田英次を相手に、文字どおり砂まみれのヌードとなって、激しいカラミを見せている。

 晩年のイメージとは違って、抜群のプロポーションと悩ましいアエギ声であり、作品自体もキネマ旬報ベストワンなど、同年の映画賞を総なめにした。

〈ずり落ちた穴の奥深く、激しく開く女がいた〉

 これが公開時のキャッチコピーであるが、岸田の魔性をもってして演じられた作品であった。

 国民的長寿ドラマ「銭形平次」(フジテレビ系)では、平次の妻・お静を長らく演じた香山美子(73)。清楚な表情とともに理想の女房像だったが、180度違う役に挑んだのが「江戸川乱歩の陰獣」(77年、松竹)である。この時、香山は33歳であった。

 香山が演じたのは、2つの顔を持つ謎の夫人・小山田静子の役。実は、静子は夫によってSMの調教を受けており、香山のしなやかな肉体がムチや縄によって責めの快楽を味わう。まだ日本映画の一般作でSM描写が少なかった時代、まさかの先陣を切ったのが香山であった。

 ドラマや映画で売れっ子女優だった十朱幸代(74)は、ちょうど四十路を迎えた83年、映画「魚影の群れ」(松竹富士)で、初めての本格的な濡れ場を披露。

 元夫の緒形拳と、ひょんなことから再びセックスすることになるのだが、その乳房は年齢を感じさせないほどボリューム満点。また緒形とのカラミも濃厚そのものであり、一部で「本当に入ったんじゃないの?」と邪推されるほどの迫力であった。

 ベテラン女優・吉行和子(82)は、43歳という年齢で初の濡れ場どころか、日仏合作のハードコアに出演した。大島渚監督の問題作「愛の亡霊」(78年、東宝東和)である。実績もある女優ゆえに、兄である作家・吉行淳之介など家族は猛反対したが、和子は強硬突破。

 村の若い男(藤竜也)とできてしまい、夫(田村高廣)を殺害する妻の役。藤竜也と何度もファックシーンを演じたものの、女優としてのキャリアに傷をつけることはなかったようだ。

 最後は、「やさしい手」(11年、ファインフィルムズ)でギネス級の「57歳で初の濡れ場」に挑んだ水沢アキ(62)に登場願おう。写真集やグラビアでは若き日のヌードが有名だが、映像でのヌードは意外にもこれが初めて。

 水沢が演じたのは、失踪した夫の借金を抱えて風俗の世界に飛び込んだ人妻役。個室ビデオに来た客を「手コキ」で慰めるという仕事で、借金完済を目指す。

 宮川一朗太を相手にしたベッドシーンもあり、熟しきった水沢の肌が妙になまめしかったものだ。

すみれ ファーストキスが流血沙汰に終わったワケ「血だらけになって…」

すみれ

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21日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)で、女優のすみれが、ファーストキスが流血沙汰で終わった理由を明かした。

番組では「エンタメまるごとクイズッス」コーナーで、20日に開催された「The New Audi Q5」記者発表会の模様をVTRで放送。イベントに出演していたすみれが、ファーストキスが少し苦い思い出になった理由をスタジオの加藤浩次に出題した。

「天の声」山里亮太が「(すみれは)痛い思いをした」と助け舟を出すも、加藤は正解にたどり着けず。時間切れになり、すみれは「矯正していて口の中を切っちゃったから」と答えを明かす。

16歳のころ、友だちの誕生日を祝うため家族と共にハワイ島へ行ったそう。そこで、コロラド州出身の年上イケメンと知り合ったとか。彼から猛アタックをされてキスをすることに。

ところが、ふたりとも歯を矯正中で、キスの際に器具がぶつかり「(口の中が)血だらけになって、(ファーストキスが)終わった」と悲惨なてん末を迎えたとのこと。「痛いし、何が起きたか分からないし」と振り返ったすみれは、そのまま帰宅したそうだ。男性から「また明日ね」と言われたものの、二度と彼の方に近づかなかったということだ。

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MAXのMINA 安室奈美恵に向けた直筆文にファンから感動の声

画像提供:マイナビニュース

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歌手・安室奈美恵(40)が来年9月に引退すると20日に発表したことを受け、ダンスボーカルグループ・MAXのMINA(39)が21日、自身のインスタグラムを通じてメッセージを送った。

安室と同じ沖縄アクターズスクール出身で、2人は共にSUPER MONKEY’Sとして1992年にデビューした間柄。インスタグラムに投稿したのは、「小学生の頃に出会い同じ夢を追い続け共に歩み育った仲間」からはじまる直筆文で、努力家の一面を称えながら、「なんだか奈美恵らしいね」とその決断を尊重した。

そして、「本当に本当にありがとう」と感謝しながら、「この一年私も精一杯応援します。美奈子」と同志に誓ったMINA。安室へのはなむけの言葉を記したこの”手紙”には、「愛を込めて」のハッシュタグが添えられている。

これにファンは即座に反応。「素敵なメッセージ」「直筆のメッセージ本当に泣けて来ました」「本当に愛がこもってて泣けます」「涙が溢れてきました」「手紙泣けます!」「5人のステージみたいです」など、MINAが書き残した言葉から、多くの人が安室との深い絆を感じ取っている。

○MINAが投稿した全文

小学生の頃に出会い同じ夢を追い続け共に歩み育った仲間

25年前 SUPER MONKEY’Sとしてデビューが決まり共に上京

あの頃から誰よりも努力家で、自分の道をしっかり歩いてきた奈美恵

その姿がカッコよくて誇らしくもあり、羨ましくもあったよ

なんだか奈美恵らしいね

本当に本当にありがとう。

この一年 私も精一杯応援します。

美奈子

#愛を込めて max_minaさん(@mina_1977)がシェアした投稿 – 2017 9月 20 5:04午後 PDT

ANZEN漫才みやぞんの純粋さ 業界内でも月イチで食事会が開かれるほど人気?

みやぞん

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 今年ブレークしたお笑いコンビ「ANZEN漫才」のみやぞん(32)が視聴者だけでなく、テレビマンたちの間でも大人気になっているという。

「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)をはじめ、体を張った挑戦やギター演奏と歌、天然ボケのようなやりとりで人気となったみやぞんは、1年先までスケジュールが埋まるほどの売れっ子になった。

「人気の要因は何の計算もしていない“超天然”という才能。今のみやぞんはやることなすこと、すべてが笑いになる。しかも、ギャラが安い。ゴールデン、プライムタイム帯のバラエティー番組は1本当たりいまだに5万円前後ですよ」(日テレ関係者)

 テレビマンらが、みやぞんが多忙だとわかっていながら、あえてオファーを繰り返すのにもワケがあるという。

「性格がとにかくいい。普通、あれだけ売れると99%の芸人がてんぐになるのに、みやぞんはまったくない。ADに声を掛けられたら、マネジャーから『もうその辺で』と言われるまで話している。直後にマネジャーが『あのADさん、昔から知ってるの?』と聞くと『いや〜、会ったばかりです。名前も知りません』と。取材では全力で50ポーズくらいやりますからね」(放送作家)

 みやぞんの純粋さ、心根の優しさにひかれ、テレビマンらが結成したのが“おみや会”だとか。

「みやぞんの精神に少しでも近づこうと月に一度、関係者らが集まってみやぞんを招いて食事会をやっている。そこでみやぞんが過去の体験談を話すんです」と明かす芸能プロ関係者はこう続ける。

「たとえば『自分は売れる前にあるバイト先で先輩にずっとイジメられてきました。でもその人を恨んだことはありません。人をイジメる人は不幸だから、人につらく当たってしまう哀れな人なんです。そう思うと、僕をイジメた人がかわいそうで慰めたくなるんです』と人生訓をさらり。出席者はメモを取ったり、スマホに録音したりしている。みんな彼のことを好きになるんです」

“みやぞん教”とも呼ばれるこの会が仕事につながっているという。

結婚したら心底へこむ女性芸能人ランク 2位は石原さとみ、1位は

今月1日、突如飛び込んできた人気女優・武井咲とEXILEのボーカル・TAKAHIROの電撃おめでた婚ニュース! 佐々木希に続き、売れっ子女優がまた一人、お嫁に……。

皆さんの周りでも、肩を落としている男性陣が少なくないのでは?

そこで今回は、『美レンジャー』が男性500名を対象に「お嫁に行かれたら心底凹むと思う女性芸能人は?」というアンケート調査を実施。気になる調査結果を参考に、”オトコが求める理想の嫁”を探っていきましょう!

永遠の無垢希望!「お嫁に行かれたら心底凹む女性芸能人」1位は…

アンケートの結果、TOP10は以下のとおり。

同率10位・・・二階堂ふみ(3.8%)

同率10位・・・吉高由里子(3.8%)

9位・・・川口春奈(4.6%)

8位・・・綾瀬はるか(5.0%)

7位・・・吉岡里帆(5.2%)

6位・・・桐谷美玲(6.0%)

5位・・・長澤まさみ(6.2%)

4位・・・有村架純(7.4%)

3位・・・深田恭子(7.8%)

2位・・・石原さとみ(9.8%)

1位・・・新垣結衣(11.4%)

断トツ1位に輝いたのは、やっぱりね感満載のフレッシュ女優・ガッキーこと新垣結衣。

「ガッキーは永遠に無垢だと信じています!」、「ジャニーズのように、結婚はご法度にしてほしい……」、「ガッキーが結婚していいのは、ドラマの中の平匡さんだけ」と、手厳しい声が続出しました。

持ち前の透明感に加えて、ここ最近ではぐ〜んと大人の色気が増したように見えるガッキー。「もしかしたらカレが出来た!?」と思いつつも、まだまだゴールインは先であってほしいというのが男性の本音のよう。

ウソだと言って!花嫁姿だけは見たくない…「石原さとみ」

続いて2位にランクインしたのは、まことしやかに山下智久との結婚説が囁かれている人気女優・石原さとみ。

「結婚相手がただただ羨ましくて、ガチで仕事が手に付かなくなりそう」、「つい先日写真集を買ったばかり。キレイだと思うけれど、石原さとみの花嫁姿だけは見たくありません!」「癒しがまた一つなくなるのかと思うと憂鬱……」などと、こちらも落胆の声が相次ぐ結果となりました。

「30代になった今は、その大切なものや人たちを大切にしてきたい」と、以前エンタメサイト『エンタメウィーク』で語っていた石原さとみ。果たして、山Pとの結婚はあるのか……男性陣のドキドキはしばらく続きそうですね。

青春も同時に終了!頼むから行かないで…「深田恭子」

3位には、男女共に支持率の高い人気女優・深田恭子がランクイン。

「深キョンだけにはお嫁に行ってほしくない! 深キョンだけは……」、「恋多き女優のスタンスのまま恋愛は楽しんで。収まるとこに収まるのは、求めてないです!」、「深キョンは学生時代からのアイドル。深キョンが結婚したら、僕の青春も終わると思う」と、男性陣のむせび泣きが響き渡りました。

先月には、自身のインスタグラムにて甥っ子にミルクを飲ませている写真をアップした深キョン。噂のお相手と結婚してママになる日は来るのでしょうか!?

1秒でも早く家に帰りたい!男が求める理想の嫁2つ

お嫁に行かれたら心底凹む女性芸能人が判明したのなら、続いて気になるのが……そう!ズバリ“男が求める理想の嫁”ですよね。そこで、筆者の周りの男性陣(都内在住Kさん・35歳、Tさん・32歳)に取材を開始!

(1)TEI(掴まれた!笑顔と胃袋)

「普段はドラマは見ませんが、以前放送された『逃げ恥』(『逃げるは恥だが役に立つ』)だけは別。あれこそ、男のロマンです」そう口を開いたのは、Kさん。

「朝は笑顔で送り出し、昼は手作り弁当。帰宅すればこれまたニコニコ笑顔と、美味しい手料理。仕事の疲れも吹っ飛びますよね」

実はKさん、×1の独身。元奥様は昼まで寝ていたため、朝は起こさないように忍び足で出社。昼はコンビニ弁当か近所の定食屋。夜、家に帰れば、スーパーの惣菜が並んだ食卓を囲み、なぜか後片付け、皿洗いはKさんの仕事と、なかなかハードな結婚生活を送っていたのだそう。

みくりのように家事のスキルが高くなくても、男性が求めるのは“居心地のよい嫁”。明るい笑顔と気持ちのこもった手料理が、仕事で疲れ果てた心を優しく包みこんでくれるのかもしれませんね。

(2)プライドはあるけど甘えたい!絶妙な扱い加減

「男だって甘えたい!でも、“甘えさせて〜“なんて決して言えないから、僕の機嫌を見て甘えさせてくれる嫁は最高の嫁だと思いますね」と、ノロケ交じりに語るのはTさん。Tさん嫁がスゴいのは、その絶妙な夫の扱い加減なのだとか!

「外では“T君T君〜“と立ててくれるけど、家では俺のことを甘えん坊扱い。マッサージをしてくれたり、“よしよし“と頭を撫でられたり……。人前では僕を立てて男のプライドを、家では密かな甘えたい願望を満たしてくれる」のだそう。

とはいえ、Tさんが機嫌がよいタイミングを見計らって、Tさん嫁もしっかり甘えてくるそうなので、やはり策士(!?)なのかもしれません!

いかがでしたでしょうか? 何よりも大切なのは、愛嬌とハート。男性の心をぐっと鷲掴みしてしまうような、愛情溢れる理想の嫁を目指しちゃいましょう!

【画像】

※ getty images

外部サイト

水前寺清子が大物女優との確執初告白 ドラマ撮影で平手打ち

「『爆報!THEフライデー』因縁、再会、謎の晩年2時間SP」に出演する水前寺清子(C)TBS

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 歌手の水前寺清子(71)が22日放送のTBS「『爆報!THEフライデー』因縁、再会、謎の晩年2時間SP」(後7・00)に出演。ある大物女優との確執をテレビ初告白する。

 民放ドラマ史上最高視聴率56・3%を記録した伝説の作品「ありがとう」で、第1シリーズ(70年)から第3シリーズ(73年)に渡って主演を務めた水前寺。同作で水前寺演じる主人公の母親役を演じたのが、昭和のホームドラマを代表する大物女優Xだった。

 当時の水前寺は歌手と女優の両立で多忙を極め、撮影はリハーサルなしの一発本番。周りから冷ややかな視線を感じながらも、なんとか撮影をこなしていた。

 そんな中、ある日の本番で予想外の事件が。大物女優Xが台本とは全く違う行動を取り、いきなり水前寺を平手打ちに。「親にも殴られたことがないのに!どうしてこの方から殴られなきゃならないの?」という思いに駆られた水前寺は、大物女優Xとセリフ以外は口をきかなくなり、いつしか犬猿の仲となってしまった。

 それから25年後の99年に大物女優Xは死去。しかし、2人の因縁には驚きの結末が待ち受けていたという。これまで誰にも明かすことのなかった確執を、水前寺がカメラの前で激白する。

元AKB48の光宗薫が10月で芸能活動休止へ 10代から摂食障害に悩み

ツイッターで芸能活動を休止することを発表した光宗薫

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 元AKB48の光宗薫(24)が21日、自身のツイッターで10月で芸能活動を休止することを発表した。

 光宗は「突然ではありますが、2017年10月より芸能活動を休止致します。今日までの約6年間、多くの経験をさせていただきました」と報告。10代から「摂食障害、強迫的な症状」など体調不良に悩んでいたことを明かし、「一時的に拘束してもらわなければ生活が儘ならない状態を繰り返しています」と体調について告白した。

 それでも「様々な表現に携わるこの仕事を続けたいという私の強い希望の下、周りの方々にサポートしていただき現在まで続けることが出来ていました」と活動を続けてきたが、「近年は状態が落ち着かず、強い気持ちを持つ程バランスが取れなくなり好きな活動も徐々に辛いだけのものに変わっていました」と状態が悪化したという。

 「再び愛を持って活動が出来るまでお休みをいただく事に決めました」と自らの決断を明かし、「応援して下さった方々に感謝します」とファンへの感謝を記している。

橋本マナミが「ヌード撮影済み」と告白 発売の予定はなし

橋本マナミ「ヌード撮影済み」と告白

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女優でタレントの橋本マナミ(33歳)が、9月20日に放送されたバラエティ番組「良かれと思って!」(フジテレビ系)に出演。発売の予定はないものの、すでにヌードを撮影済みであることを明かした。

番組ではこの日、“世間の声”として「ヘアヌード出してください」との意見をピックアップ。これに橋本は「そうですね、そのオファーはよくいただきます」と依頼は多いとしながらも、「私はまだ引っ張りたいです。いつかあるかもしれないですよ。それはあるかもしれない」と、将来に含みを持たせながらも、現状ではまだ出す気持ちはないと語った。

そこで、番組MCの劇団ひとりは「販売しない。見るのはうちらだけ」という条件でヌードを見せて欲しいと迫ると、橋本は「それは、全然いいですし、そういうの撮ってますね、もう。篠山紀信先生にヌードは撮ってもらっていて、私は見せてますね、信頼できる人に」と、まさかのヌード撮影済みを告白。

この告白に、劇団ひとりは「誰が見れるの? どうやったら見れるの? どこで見れるの? ねぇ、教えてよ! どうやったら見れるの?」と興奮し、同じくMCのバカリズムも「オレらめちゃめちゃ信頼できる相手だと思うんですよ」とヌード写真の開示を要求した。橋本は「友だちになったらお見せします」とさらり。MCの男性4人は口を揃えて「もう友だちじゃないですか!」と前のめりになった。

ちなみに、橋本がヌードを撮っておいたのは、「いつでも出せるから。10年後も出せるね、って篠山さんと」といった理由だという。

劇団ひとりは「視聴者に見せないから、この4人がバトルロワイヤルでお互いを殴り倒して、勝ったモノだけが見られるっていうのは」と食い下がると、橋本は「そこまでして、おっぱい見たいですか?」と不思議そうな顔をするも、「見たい!おっぱい見たい!見たいよ!」と叫ぶMCの男性4人だった。

元オセロの中島知子「じっくり聞いタロウ」で現在の収入源を明かす

20日放送の「じっくり聞いタロウ タブーに斬りこむ!ヤバイ話 大暴露SP」(テレビ東京系)で、元オセロの中島知子が、現在の仕事について語った。

番組では、サプライズゲストとして中島が登場し、番組MCのネプチューン・名倉潤と次長課長・河本準一を驚かせた。

中島とは20年来の付き合いだという名倉が「もうテレビで司会したり、バラエティに出たりしたくないの?」と尋ねると、中島は「(オファーが)来るんやったらやりますよ!」「来ないだけで。今、干されてるんで、普通に」と答えた。

そんな中島に、名倉が「どうやって食ってんの? お前」と現在の収入源に切り込むと、中島は「写真集です。年1(冊)の写真集」と告白。自身のヘアヌード写真集を手元に携えて「食えます。売れてるという話」と強気に答えた。実は中島は、お笑いコンビ・オセロとして活躍していた当時から、グラビア活動に強い興味があったのだという。

さらに、現在46歳の中島には、熟女系セクシービデオの出演オファーも来ているそうで、提示された出演料は規制音で伏せられたが、数千万円におよんだという。また、女性向けセクシー動画の監督もしているという中島は、監督業では1本あたり数十万円のギャラがあることを明かした。名倉から「今やりたいことがやれてるってこと?」と尋ねられると、中島は「やれてます!」と即答していた。

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