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“棒”を唇で包みこみ…菜々緒のおしゃぶり顔は興奮度200%だ!

“棒”を唇で包みこみ…菜々緒のおしゃぶり顔は興奮度200%だ!

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 インスタグラムで艶っぽい写真を公開する美女タレントは少なくない。だが、かねてより、その度合いが強いことで知られる菜々緒が10月17日に公開した最新の1枚はぶっちぎりで艶っぽいと評判だ。

 話題の1枚は菜々緒の顔をアップで写したもの。チュロスか何かだろうか、棒のようなお菓子をパックリとくわえている。

「これが男性自身をおしゃぶりしているみたいだとして評判になっているんです。彼女のぽってりとしたソソる感じの唇が、棒をねっとりと包んでいる。これは興奮を押さえられません。菜々緒が上目遣いなのもおしゃぶりシーンを想像させていいですね」(週刊誌記者)

 ファンからも、自分の下半身に「ズッキューンときた」とか、「これは狙ってやってるんじゃないか」「このくわえ方を見ると、彼女はおしゃぶり上手なのではないか」といった菜々緒の艶っぽさを指摘する声が次々と上がっている。

「彼女は股下85センチの極上ボディにばかり目が行きますか、それだけじゃない。こういうショットも素晴らしいんです。腰を上下動させるトレーニング動画をよくインスタグラムで公開していますが、今度はおしゃぶり動画を積極的に披露してほしいものです」(週刊誌記者)

 アグレッシブに新たな魅力を発信し続ける菜々緒の「次の一手」にますます注目せざるを得ない。

ベッキー、「当然のような態度」でアンガ田中との交際を拒絶して批判殺到!

ベッキー、「当然のような態度」でアンガ田中との交際を拒絶して批判殺到!

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 10月15日深夜放送の「にけつッ!!」(日本テレビ系)でお笑い芸人・千原ジュニアから「貯蓄額は1億円弱」と明かされたお笑いコンビ・アンガールズの田中卓志。千原は田中が嘘をつけない性格であること、素直で優しいこと、仕事に対してマジメであることなどを前置きしてから「貯蓄もいっぱいあるのにどうしてモテないのか」と共演のケンドーコバヤシと首をひねった。

 千原とケンコバはそれらの理由をもとに、ゲスト出演したベッキーに田中との交際を勧めたのだが、ベッキーからの返事は「ちょっと無理ですね」だった。

「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不貞騒動も落ち着き、川谷ともども「ミソギは済んだ」といわんばかりに活動を再開させているベッキーだが、ネット上には批判的な声があがっている。

「田中の貯金額の多さに驚きの声が寄せられている一方で“田中との交際は断って当然”のようなベッキーの態度が鼻についたようです。確かに不貞騒動前と比べればベッキーのメディア出演は減りましたが、それでもフリマアプリ『メルカリ』のCMに実妹のジェシカと出演するなど、タレント仲間や芸人からは再活動を支援されています。とはいえ、世間はまだベッキーに対して厳しい目を向けていますから、ネット上では『さすがに田中がかわいそう』『田中はキモい以外何も悪いことしてない』『田中にも選ぶ権利はある』といったベッキー批判と田中擁護の声が書き込まれているんです」(女性誌記者)

 16年1月に「文春砲」を被弾し、その後の記者会見では「ただの友達」と嘘をついたベッキー。それまで優等生イメージで売っていただけに「不貞と嘘つき」といった一度染み付いた負のイメージを払拭することは、今なお難しいようだ。

阿川佐和子、ドラマ「陸王」で63歳女優デビューにこれだけのブレイク兆候!

阿川佐和子、ドラマ「陸王」で63歳女優デビューにこれだけのブレイク兆候!

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 役所広司主演の日曜ドラマ「陸王」(TBS系)が10月15日にスタートしたが、初回の平均視聴率は、14.7%と高視聴率をマーク。秋ドラマで最も注目を集めるドラマの一つとあって、期待は高まるばかり。そんな中、役所広司や寺尾聰など、豪華俳優陣に囲まれて今、秘かに注目を集めているのが、この作品で本格的にドラマデビューを飾ったエッセイストの阿川佐和子だ。「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)や、「サワコの朝」(TBS系)などで司会は務めているものの、演技に関しては“ズブの素人”だという。

「阿川が演じる正岡あけみ役は、平均年齢60歳の老舗足袋業者『こはぜ屋』の縫製課を束ねる元気なリーダー役。本人も『天下の池井戸ドラマから出演依頼を受けるとは、まさに青天の霹靂』と驚きを隠せなかったそうです」(番組関係者)

 ところが、そんな阿川の初回の演技を見た視聴者から「阿川佐和子さんが長ゼリフを物ともせず、大熱演!」「肝っ玉な阿川佐和子さんもステキ」といった声がネットでも上がっている。

「納期に間に合わせるために『ねぇ、みんな! 絶対に間に合わせるよぉ〜!』と仕事場のおばちゃんたちを鼓舞したり、専務と飲み会で言い合いになり『クソじじい!』と罵倒するかと思えば、社長の熱い思いに涙を浮かべるなど、振る舞いがとってもキュート。本格的な女優業は初めてですが、ニューヒロインの誕生だと早くもドラマ関係者の間では、話題を呼んでいます」(前出・番組関係者)

 実は阿川は、以前「さんまのまんま」(フジテレビ系)に出演した際、明石家さんまが主演して大ヒットしたドラマ「男女7人夏物語」(TBS系)の主要キャスト7人のうちの一人として候補に挙がっていたことを、さんまに告白している。

「ドラマが放送された1986年当時は、阿川が報道番組『情報デスクToday』(TBS系)に出演していたこともあって、事務所が本人に無断で出演話を断ってしまい、本人はとても残念がっていました。あれから30年以上経って、本格的に女優デビューするとは本人も感無量のようです」(テレビ誌ライター)

 今年5月には、元大学教授の男性と結婚したことも話題になった。63歳になって女優として、女性として、“モテ期”が到来している。ネットや番組関係者の評価、そして何より本人の“念願”がかなった形でのドラマ出演とあって、好スタートを切った「陸王」とともに、女優・阿川佐和子がブレイクしそうなのである。

(窪田史郎)

山里亮太 芸能人からライバル視される人物を明かす「意外と多い」

菊地亜美

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17日放送のラジオ番組「たまむすび」(TBSラジオ)で、タレントの菊地亜美が、鈴木奈々のライバルをバラしてしまう場面があった。

番組のオープニングトークでは、ゲストの菊地が、数少ない女性のバラエティタレントとして、自身以外に鈴木の名前をあげた。菊地によると鈴木は、バラエティタレントとして活躍したその先に女優になるといった考えがないのだという。

菊地自身も「バラエティ番組に出たかった派」だそうで、その先に女優などの道に進むことは考えていないそう。そのため、鈴木と共演する際は「頑張らなきゃ!」と鈴木をライバル視して、意気込んでいるのだとか。

そんな菊地が「(鈴木は)絶対に勝てないライバル」と訴えると、南海キャンディーズの山里は「オレの知り合いにもちょうど同じくらいのライバル関係の人いるわ」「鈴木拓さんと蛭子能収さん」と語り、笑いを誘った。

すると、菊地は「鈴木奈々ちゃんのライバルは蛭子さんなんですって」と明かす。山里は「蛭子さんスゴいじゃん! みんなからライバル視されてるんだ」と驚いた。

菊地が「いっつも私はライバルが鈴木奈々ちゃんて言ってて、鈴木奈々ちゃんは蛭子さんて言ってるんですよ」と話すと、山里も「意外と蛭子さんのライバルっていう人多いんだよ。鈴木拓さんも本当に言ってる」と漏らす。

パーソナリティーの海保知里が「蛭子さんのライバル誰なんでしょうね?」と尋ねると、山里は「蛭子さんのライバルは競艇場でしょ」と即答して、再び笑いを誘っていた。

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宮藤官九郎の小6娘 文化祭で脚本の才能を発揮し話題に

娘が手がけた文化祭の演劇脚本がスゴいと評判

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 クドカンこと宮藤官九郎(47才)の小学6年生の愛娘・かんぱちゃん(あだ名)が脚本を手掛けた演劇が話題になっているという。上演されたのは、彼女が通う小学校の文化祭だった。

「すごい…テンポもよくてとにかく面白かった! 小学6年生の舞台とは思えない」
「クラス全員の配役のバランスもすごい」
「子供たちが母親にテストの点を伝えるときにブルゾンちえみのネタ『35億』を『35点』って見せられた時には大爆笑。プロ顔負けですね」

 クドカンは以前、雑誌のインタビューで「娘の文化祭の脚本に口だししたくなるのを我慢している」と語っていたが、この日は夫妻そろって真剣に観劇していたという。

「お父さんはお芝居の内容をまったく知らなかったようで、『本当に初めて見るんですよ』って楽しみにしていたようです」(保護者のひとり)

 連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK)、『木更津キャッツアイ』(TBS系)など数々の大ヒットドラマを手掛け、2019年の大河ドラマの脚本も担当するクドカン。放送中の新ドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)もクドカン脚本で、小泉今日子(51才)をはじめ女子刑務所に服役中の5人の囚人が仲間の冤罪を晴らすために団結し、真犯人の男に復讐しようとする物語。満島ひかり(31才)、菅野美穂(40才)ら豪華キャストも話題だが、『あまちゃん』以来4年ぶりにタッグを組んだ小泉はクドカン作品に意欲満々だ。

「台本を読む時は、すごく面白い連載マンガを待っているような気持ちですが、いざ撮影をして完成した作品を見ると、すごく温かさとか悲しみが浮き出てくる魔法のような脚本だと思います」

 脚本家としても俳優としても素通りできない魅力を放ち続けているクドカンだが、その娘もすごかった。

 クドカンは1994年、24才の時に5才年上の振付師・八反田リコと結婚。2005年に生まれたのがかんぱちゃんだった。

「娘さんは1才の時からクドカンさんのドラマを見続けてセリフや動きをマネしていたそうです。2才の時にはお母さんと人気映画のワンシーンを完コピして遊んでいたとか。振付師の奥さんの影響か、ミュージカル映画も小さい頃からよく見ていたみたいですよ」(舞台関係者)

 何も教えられていないのに、小学5年生の時にはコント台本を書いていたというから恐れ入る。親譲りといえばそれまでだが、いったいどうすればこんな才能が育つのか。

「かんぱちゃんが小学生になる前、ウソをつくことを覚えたそうです。そこでクドカンさんは、“ウソはいけないけど、頭ごなしに叱る気になれない。せっかく芽生えた創造力の芽を摘みたくない。一方で、学校に通い始めて虚言癖とか言われたら困る”と言っていました。『人を傷つけるウソはダメだよ』と言うクドカンさんに奥さんは『面白くないウソはダメ!』とビシッと伝えたそうです。宮藤家っぽいな〜と思いますね。

 基本的に教育は奥さんまかせで、“ぼくのは『教育』ではなく『観察』。面白いから見てるだけで子供の将来までは考えてない。なんも教えてないです”と言っていますが、その塩梅がちょうどいいんでしょう。仕事場に娘さんを連れて行ったり、愛ある放任主義で、のびのびと育てたんでしょうね」(前出・舞台関係者)

 冒頭の舞台にも出演していたかんぱちゃん。脚本家・演出家としてのみならず、父親譲りの演技力と母親ゆずりのダンスの才能も発揮。彼女の将来が楽しみだ。

※女性セブン2017年11月2日号

小山慶一郎 小学生時代の両親の離婚エピソードを明かす

19日放送の「徹子の部屋」(TBS系)で、NEWS小山慶一郎が、女手一つで自身を育ててくれた母親に対する思いを明かした。

番組では、小山がゲストで初登場し、自身の過酷な家庭事情を明かした。小学5年生のとき、小山は両親の離婚を体験。離婚前、関係が悪化していた両親のやり取りを目の当たりにし、「母が楽になっていいんじゃないかな」と感じたという小山。母親に「もういいんじゃない?」と声をかけたという。小山の言葉に母親は何も語らなかったが、肩の力が抜けたようにみえたそう。

離婚後、母親が自身の切り盛りするラーメン屋に夜向かうため、姉とふたり残された小山は「なるべく迷惑をかけないように」「いい子でいよう」と考えていたという。自身を育て上げてくれた母親に対し、小山は「息子が母親を幸せにするのは当たり前」と、自身の思いを明かす。現在もその考えは変わらないそうである。

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坂井真紀 有吉弘行への恐怖心を告白「目の奥で圧がある感じ」

有吉弘行

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19日放送の「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)で、女優の坂井真紀が、司会の有吉弘行への恐怖心を語った。

番組では「楽観的オンナと心配性オンナの正反対私生活!」と題して、正反対の性格だというゲストの坂井と女優・菅野美穂が、お互いのプライベートなエピソードを披露した。

その中で、心配性だという坂井は、この日の収録で心配なこととして「有吉が怖くて不安」と明かす。これには、ほかの出演者も大ウケし、スタジオでは拍手が巻き起こった。

坂井の後ろに座っていたタレントの島崎和歌子は、不安そうな表情を浮かべながら「いや怖いもん、私たちも」と煽った。島崎は、坂井に「楽屋に挨拶行った?」と尋ね、坂井が「行っていない」と答えると、すかさず「いや、怖いよ〜!」と、さらに煽り笑いを誘った。

嵐の櫻井翔が理由を尋ねると、坂井は「『どうせ番宣で来てるんだろ?』みたいな…」「目の奥で圧がある感じが」と有吉の印象を語る。

有吉が「そういう印象もありますかね」「なかなか(坂井と)お会いする機会もないですし」と話すも、その間、坂井に見つめられていた有吉は「グッと目の奥を見ないでください! バレますから!」と自虐発言で笑いを誘う。これには島崎も大ウケしていた。

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バナナマン日村勇紀「ルパン三世」のトリビアに仰天「本当に?」

 10月18日(水)に放送されたAbemaTV(アベマTV)のバラエティ番組『日村がゆく』では、「雑学」をテーマに展開された。

 バナナマン日村勇紀が好きだったという雑学番組は「トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜」や「伊東家の食卓」。前者は2002年から2012年まで放送され、一大ブームを巻き起こした。

 そのなかで、もっとも「へぇ」を獲得したトリビアの泉といえば、「99へぇ」を獲得した“子ども番組ネタ”。「『できるかな』のノッポさんはしゃべったことがある」だった。今回、それを改めて聞いた日村は「へぇ〜」と、思わず“ナチュラルへぇ”をポロリ。「ガチの出た」と照れ笑いを浮かべた。

 その他、「90へぇ」を獲得した「ルパン三世と峰不二子の子どもがいた」というトリビアを聞くと、「えぇっ!本当に? どこに子どもがいんの?」と日村は目を真ん丸に。ルパン三世の息子が四世を目指す姿「ルパン小僧」という漫画でこの事実は描かれているといい、またもや日村から“ナチュラルへぇ”を引き出していた。

 そして、“実はこの番組でもトリビアが生まれている”という話に移行し、日村の番組から生まれたトリビアということで“ヒムビア”と称して、いくつかの事例を紹介。「世界一辛い唐辛子は『ドラゴン・ブレス』で、辛さは240万スコヴィル(単位)」「ローションは7リットル飲んでも大丈夫」「ローションはにがりで落ちる」などといったヒムビアを振り返って、「こんなのありました」と笑った。

(c)AbemaTV

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峯岸みなみ リリー・フランキーへの相談に驚きの声「どんな下着履いたら」

峯岸みなみ

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 19日放送の『拡大ケンミンショー&ダウンタウンDX超豪華3時間合体SP』(日本テレビ)にAKB48の峯岸みなみが出演。意外な交遊関係を明かした。

 番組では峯岸を取り巻く相関図を紹介。その中で「悩み事を相談する仲」として意外にもリリー・フランキーの名前が。

 仕事のことでもリリーに相談をするという峯岸は、以前「すごい濡れ場がある」仕事のオファーが来たときも、リリーに相談。「みーちゃん(峯岸)にはまだ早いんじゃない」と言われたため、オファーを断ったのだという。他にも「どんな下着を履いた方がいい」かもアドバイスをもらうと、驚きの告白も。リリーは「こう(清純派に)見えてどエロな下着を履いた方が(男ウケは)いい」と男性目線で峯岸が魅力的に見えるようアドバイスしてくれたそうで、「超」ディープな相談内容にスタジオからは驚愕の声が上がった。

 また「会う度にアドバイスをくれる」人として勝俣州和を挙げ、峯岸へ「最後の一期生」として「AKB48の語り部になれ」「30歳まで(AKB48を)やれ」とのアドバイスを受けたことが明らかになる場面もあった。

峯岸みなみのリリー・フランキーへの相談に驚きの声「どんな下着履いたら」

峯岸みなみ

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 19日放送の『拡大ケンミンショー&ダウンタウンDX超豪華3時間合体SP』(日本テレビ)にAKB48の峯岸みなみが出演。意外な交遊関係を明かした。

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 仕事のことでもリリーに相談をするという峯岸は、以前「すごい濡れ場がある」仕事のオファーが来たときも、リリーに相談。「みーちゃん(峯岸)にはまだ早いんじゃない」と言われたため、オファーを断ったのだという。他にも「どんな下着を履いた方がいい」かもアドバイスをもらうと、驚きの告白も。リリーは「こう(清純派に)見えてどエロな下着を履いた方が(男ウケは)いい」と男性目線で峯岸が魅力的に見えるようアドバイスしてくれたそうで、「超」ディープな相談内容にスタジオからは驚愕の声が上がった。

 また「会う度にアドバイスをくれる」人として勝俣州和を挙げ、峯岸へ「最後の一期生」として「AKB48の語り部になれ」「30歳まで(AKB48を)やれ」とのアドバイスを受けたことが明らかになる場面もあった。