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「ドラゴンボール」ファンが野沢雅子を芸人と勘違い 出演者らが爆笑

太田光(爆笑問題)

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17日深夜放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」(TBSラジオ)に、野沢雅子のモノマネで人気のアイデンティティ・田島直弥がゲスト出演。モノマネをきっかけに、一部「ドラゴンボール」ファンが勘違いを引き起こしていることを明かした。

番組では、お笑いコンビ・アイデンティティの田島直弥をゲストに招いた。田島は声優・野沢雅子のものまねに定評があり、野沢の声まねを交えながら爆笑問題とともにトークを展開した。

その中で、あるTwitterユーザーが「ドラゴンボール」の孫悟空の声を担当する野沢の画像付き記事を見て、田島と勘違いして野沢本人を批判していたというリスナーメールが紹介された。

田島は当該記事について、演歌歌手・氷川きよしがアニメ「ドラゴンボール超」のアフレコに出席し、野沢のアドバイスの下、声優に初挑戦したというものだったと紹介。どうやらそのユーザーは、記事に写っていた野沢の写真をものまね中の田島と勘違いし、野沢本人に向かって田島に対する批判をしてしまったようなのだ。

この勘違いに出演者も大笑い。太田も笑いながら「大バカ野郎」「恥ずかしいなぁ、コイツ」「だせぇ、コイツ」などと容赦なく切って捨てていた。

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坂上忍が交際相手と別れ決意した危険運転「この家とは血が違う」

坂上忍

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17日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、坂上忍が過去の交際相手と別れを決意した危険運転を明かした。

番組では、東名高速道路で夫婦が死亡した衝突事故を誘発したとして、逮捕された石橋和歩容疑者がこれまでにも危険運転を繰り返していたことを話題にした。元恋人の証言によると、石橋容疑者は足でのハンドル操作や、運転中にラーメンを食べるなどの行為をしていたそうだ。

坂上は「付き合う女性も女性」だと感想を述べ、自身も若いころ、危険運転の現場に居合わせた過去を告白した。危険運転は当時付き合っていた相手の姉と、その交際相手の男性によるものだったという。

車好きの男性は姉を助手席、坂上を後部座席に乗せ、高速道路を猛スピードで運転。思わず坂上が固まると、さらに男性は「ちょっと見てな」と運転中にもかかわらず、助手席の姉と席を乗り換えたというのだ。

坂上は「何やってんの、この人たち!?って、それ見た瞬間に『この家とは血が違う』と思って別れちゃった」と当時を振り返っていた。

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高嶋ちさ子が子役時代のCM撮影で失態「相当な罰金を払った」

高嶋ちさ子

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18日放送の「1周回って知らない話 強い女の真実を直撃SP」(日本テレビ系)で、バイオリニストの高嶋ちさ子が、子役時代の失態を告白した。

番組では、ゲストの高嶋が自身のコンサートへの集客に執着する理由を探るべく、高嶋の半生をVTRでまとめて振り返った。

その映像の中でも、わずかに映し出されていた5歳の頃に雑誌に掲載されていた高嶋の子役時代について、MCの東野幸治が「小さい頃は音楽以外もやっていたんでしょ?」「モデルさんとか、子役の」と尋ねた。

高嶋は思い出したように「やってました!」「母が、小銭稼ぎで」と答える一方、「2年くらいでクビになってるんです」と明かす。

高嶋によると、歌手の錦野旦との共演だった、グアム島のゴルフ場でのテレビCM撮影で、スタッフに「笑ってください!」と言われた際、当時5歳の高嶋は「おもしろくもねえのに笑えるかよ!」と暴言を放ったのだという。

スタッフが懸命に高嶋の機嫌をとったそうだが、カメラが回るとムスッとする高嶋は、撮影途中で帰されてしまったのだとか。高嶋は当時を振り返りながら「相当な罰金を払ったらしいです」と、降板したことによって当時の所属事務所が、高額な違約金を支払っていたことを明かした。

高嶋のエピソードにほかの出演者や客席からドン引きする声があがったが、東野は「オオカミに育てられたの?」と幼いころから暴言を放っていた高嶋にツッコミを入れ、笑いを誘っていた。

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坂上忍が交際相手と別れ決意した危険運転「この家とは血が違う」

坂上忍

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17日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、坂上忍が過去の交際相手と別れを決意した危険運転を明かした。

番組では、東名高速道路で夫婦が死亡した衝突事故を誘発したとして、逮捕された石橋和歩容疑者がこれまでにも危険運転を繰り返していたことを話題にした。元恋人の証言によると、石橋容疑者は足でのハンドル操作や、運転中にラーメンを食べるなどの行為をしていたそうだ。

坂上は「付き合う女性も女性」だと感想を述べ、自身も若いころ、危険運転の現場に居合わせた過去を告白した。危険運転は当時付き合っていた相手の姉と、その交際相手の男性によるものだったという。

車好きの男性は姉を助手席、坂上を後部座席に乗せ、高速道路を猛スピードで運転。思わず坂上が固まると、さらに男性は「ちょっと見てな」と運転中にもかかわらず、助手席の姉と席を乗り換えたというのだ。

坂上は「何やってんの、この人たち!?って、それ見た瞬間に『この家とは血が違う』と思って別れちゃった」と当時を振り返っていた。

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高嶋ちさ子が子役時代のCM撮影で失態「相当な罰金を払った」

高嶋ちさ子

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18日放送の「1周回って知らない話 強い女の真実を直撃SP」(日本テレビ系)で、バイオリニストの高嶋ちさ子が、子役時代の失態を告白した。

番組では、ゲストの高嶋が自身のコンサートへの集客に執着する理由を探るべく、高嶋の半生をVTRでまとめて振り返った。

その映像の中でも、わずかに映し出されていた5歳の頃に雑誌に掲載されていた高嶋の子役時代について、MCの東野幸治が「小さい頃は音楽以外もやっていたんでしょ?」「モデルさんとか、子役の」と尋ねた。

高嶋は思い出したように「やってました!」「母が、小銭稼ぎで」と答える一方、「2年くらいでクビになってるんです」と明かす。

高嶋によると、歌手の錦野旦との共演だった、グアム島のゴルフ場でのテレビCM撮影で、スタッフに「笑ってください!」と言われた際、当時5歳の高嶋は「おもしろくもねえのに笑えるかよ!」と暴言を放ったのだという。

スタッフが懸命に高嶋の機嫌をとったそうだが、カメラが回るとムスッとする高嶋は、撮影途中で帰されてしまったのだとか。高嶋は当時を振り返りながら「相当な罰金を払ったらしいです」と、降板したことによって当時の所属事務所が、高額な違約金を支払っていたことを明かした。

高嶋のエピソードにほかの出演者や客席からドン引きする声があがったが、東野は「オオカミに育てられたの?」と幼いころから暴言を放っていた高嶋にツッコミを入れ、笑いを誘っていた。

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高畑充希 書類の職業欄に本音「記入するのが恥ずかしい」

高畑充希

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19日放送の「スッキリ」(日本テレビ系)で、女優の高畑充希が、書類にある職業欄に対する本音を漏らした。

番組では、18日に開催した「NTTドコモ2017-2018冬春 新サービス・新商品発表会」の模様をVTRで紹介。出席者の高畑が、スタジオの加藤浩次に、夢だった女優になって「ひとつだけちょっと困っていること」を出題した。

加藤が複数の答えを挙げるも不正解。「天の声」を務める山里亮太が「役所や病院などに行ったときに『あるもの』を書かなきゃいけないじゃない?」「それが書けないのよ!恥ずかしくて」」とヒントを出すと、加藤は「職業欄!」と正答する。

高畑は「職業欄に職業を記入するのが恥ずかしい」そう。さらに病院を例に上げ、初診票に「女優」と書くのが恥ずかしいので、職業欄を空欄にして「先生に渡す際に『分かって…!』っていう目をします」と語っていた。

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坂上忍が交際相手と別れ決意した危険運転「この家とは血が違う」

坂上忍

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17日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、坂上忍が過去の交際相手と別れを決意した危険運転を明かした。

番組では、東名高速道路で夫婦が死亡した衝突事故を誘発したとして、逮捕された石橋和歩容疑者がこれまでにも危険運転を繰り返していたことを話題にした。元恋人の証言によると、石橋容疑者は足でのハンドル操作や、運転中にラーメンを食べるなどの行為をしていたそうだ。

坂上は「付き合う女性も女性」だと感想を述べ、自身も若いころ、危険運転の現場に居合わせた過去を告白した。危険運転は当時付き合っていた相手の姉と、その交際相手の男性によるものだったという。

車好きの男性は姉を助手席、坂上を後部座席に乗せ、高速道路を猛スピードで運転。思わず坂上が固まると、さらに男性は「ちょっと見てな」と運転中にもかかわらず、助手席の姉と席を乗り換えたというのだ。

坂上は「何やってんの、この人たち!?って、それ見た瞬間に『この家とは血が違う』と思って別れちゃった」と当時を振り返っていた。

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高嶋ちさ子が子役時代のCM撮影で失態「相当な罰金を払った」

高嶋ちさ子

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18日放送の「1周回って知らない話 強い女の真実を直撃SP」(日本テレビ系)で、バイオリニストの高嶋ちさ子が、子役時代の失態を告白した。

番組では、ゲストの高嶋が自身のコンサートへの集客に執着する理由を探るべく、高嶋の半生をVTRでまとめて振り返った。

その映像の中でも、わずかに映し出されていた5歳の頃に雑誌に掲載されていた高嶋の子役時代について、MCの東野幸治が「小さい頃は音楽以外もやっていたんでしょ?」「モデルさんとか、子役の」と尋ねた。

高嶋は思い出したように「やってました!」「母が、小銭稼ぎで」と答える一方、「2年くらいでクビになってるんです」と明かす。

高嶋によると、歌手の錦野旦との共演だった、グアム島のゴルフ場でのテレビCM撮影で、スタッフに「笑ってください!」と言われた際、当時5歳の高嶋は「おもしろくもねえのに笑えるかよ!」と暴言を放ったのだという。

スタッフが懸命に高嶋の機嫌をとったそうだが、カメラが回るとムスッとする高嶋は、撮影途中で帰されてしまったのだとか。高嶋は当時を振り返りながら「相当な罰金を払ったらしいです」と、降板したことによって当時の所属事務所が、高額な違約金を支払っていたことを明かした。

高嶋のエピソードにほかの出演者や客席からドン引きする声があがったが、東野は「オオカミに育てられたの?」と幼いころから暴言を放っていた高嶋にツッコミを入れ、笑いを誘っていた。

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高嶋ちさ子 学校に呼び出された次男の嘘明かす「金属バットで殴られてる」
高嶋ちさ子 毒舌も吐けなかったデビュー初期に言及「しょんぼりしてた」
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山崎賢人 いま最も気になる女性は滝沢カレンと明かす

山崎賢人 (C)モデルプレス

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山崎賢人モデルプレス=10月18日】俳優の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)が、18日放送の日本テレビ系トークバラエティ番組「今夜くらべてみました」(毎週水曜よる9時〜)にゲスト出演。いま最も気になっているという女性を明かした。

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◆山崎賢人、滝沢カレンが気になる

その相手はモデルでタレントの滝沢カレン。「面白い」と滝沢に興味津々の山崎のために、番組では滝沢を直撃。山崎の思いを知った滝沢は、「1回共演したことはあるんですけど、その時は遠かったから目も見なかった(笑)。楽しい子だなって思った」と“滝沢節”全開で山崎の印象を語っていた。

さらに滝沢は、山崎のために即興でオリジナルソングを披露。『道なき道へ』と題した歌で、「なにやってんの?なにやってんの?普段どうなの〜♪」と独特すぎるリズムに乗せて熱唱すると、スタジオは爆笑の渦に。山崎も「天才!元気になりました」と滝沢の才能をベタ褒めしていた。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ

【Not Sponsored 記事】

オールナイトニッポン50年の全秘史(1)笑福亭鶴光「所属事務所から軒並み『共演NG』ですわ(笑)」

オールナイトニッポン50年の全秘史(1)笑福亭鶴光「所属事務所から軒並み『共演NG』ですわ(笑)」

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 栄光の50年は“Mr.オールナイトニッポン”こと、笑福亭鶴光(69)とともにあり。今では当たり前の「関西弁」を武器にした先駆者でもあった。

鶴光 わんばんこ! 鶴光でおま。ええか、ええか、ええのんか〜。

──いよっ、名調子! ついでに女性リスナーに対しての第一声を。

鶴光 乳頭の色は?

──堂々と「乳頭の色」と聞いて、それに「ピンク」と明るく答えるノリを作ったのはみごとです。

鶴光 74年から出ることになったんやけど、それまで関東では誰もやってなかった「こてこての大阪弁」でやろうやないかと。上方落語の言い回しの「なんだんねん」とか「〜でおま」とかね。

──師匠の落語家デビューと同じ50年の歴史を持つ番組ですが、これほど人気になると思いましたか?

鶴光 いやいや、全然。土曜日の1時から4時間の長丁場やったけど、ハガキは毎週1万通くらい来て、占拠率は90%超えてたって聞くとビックリするね。

──読者世代もハガキを送ったリスナーは多数いたと思います。エロ話っぽく見せかけて最後にオチがある「ミッドナイトストーリー」や、怪談話に見立てたダジャレの「驚き桃の木ビックリ話」など。

鶴光 最初からこうしようと言うてたんでなく、最初は「小噺その1」みたいな感じやったけど、リスナーがそれぞれコーナーを作っていく流れやったね。そこから「なんちゃっておじさん」の大ブームが生まれたりや。

──ありましたね、今で言う都市伝説的な。

鶴光 北海道にはこんな変わったおっちゃんがおるとか目撃談が続いて、その総称が「なんちゃっておじさん」になっていった。

──今の時代はSNSになるんでしょうけど、昭和の時代は間違いなく深夜ラジオが「情報の発信源」として威力を発揮しました。

鶴光 番組が終わって、博多へ向かう時に「明太子が食いたいなあ」と言うと、博多駅に100人くらい明太子を持って待っとったもんね。それはええねんけど、番組明けの朝6時の新幹線に乗って、さあ寝よかいう時に「鶴光様、お電話です」って呼び出しが入る。誰や思うたらファンの少年で「さっきまで聴いてました。次の仕事も頑張ってください」やて。そんな電話せんと寝かせんかい(笑)。

──それにしても、AVもない当時の青少年にとって、あの番組自体が持つ「イロっぽさ」は出色。

鶴光 例えば電話口の女性リスナーを、まず深呼吸させてみるというのは手やったな。夜中にこっそりラジオの前やと、女の呼吸音は悩ましく聴こえるんや。

──なるほど、そこから「注射は?」とか「乳頭の色は?」と、たたみかけていくわけですね。さて、師匠の番組には若い女性アイドルが多数、出演しました。

鶴光 新人はレコードかけてほしいんやけど、簡単には流させん。真夜中の運動会ゆうて、青山墓地に置いてある自分のレコードを取って来たらOKとか。もちろん、スタッフが幽霊のカッコしとるから完全に「肝試し企画」やな。

──こうしたアイドルいじりで伝説になったのが、松本明子に「オ〇ンコ!」と叫ばせた84年の一件。師匠の番組の10周年を祝して、フジの「オールナイトフジ」と合同の中継でしたね。

鶴光 松本明子は番組のアシスタントやったんやけど、彼氏の名前を言えと。それはイヤだというんで、それやったら、カメラに向かって「オ〇ンコ」と叫べと。彼女は四国の香川出身やから、その四文字が何のことかわからず言うてしもたんや。しかも、その瞬間に限ってカメラがアップに寄ってきとる。時間が止まるとはこのことで、ほんまにスタジオが凍りついた(笑)。

──松本明子がテレビをしばらく干されたのは有名ですが、師匠にも影響は?

鶴光 そらあったよ。新人アイドルに「ええか、ええのんか〜」って言って触るフリするから、事務所から軒並み「共演NG」を食らったよ。

──11年9カ月という当時の最長記録ですが、記憶しているエピソードは?

鶴光 いつだかの8月に、放送中にごっつい地震が来よってな。ラジオやからマニュアルがあって、ディレクターが3回、大きな声で読めと。それに「ストーブの火は消してください」いうのもあったけど、あとでリスナーから「8月のクソ暑い日にストーブって、なんや、アホ!」って。こっちは読め言われたんじゃ!

──ラジオならでは(笑)。

鶴光 今年からCSのJ:COMで「オールナイトニッポン・TV@J:COM」やってますので、観てくださいな。