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優香VS綾瀬はるか 最新艶技を実況中継(4)フィギュア選手に扮した綾瀬はるかが…

優香VS綾瀬はるか 最新艶技を実況中継(4)フィギュア選手に扮した綾瀬はるかが…

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 隠しても隠しきれない綾瀬のわがままバストから溢れ出るフェロモンはCMでも絶賛発奮中だ。

 メダルをかけて日本選手が熱戦を繰り広げる平昌オリンピックの中継の合間に放送されるコカ・コーラCMで、綾瀬はフィギュアスケート選手に扮して登場。ドレス姿の綾瀬の白い肌が、真っ赤なドレスに華を添えるのだ。

「CMでは一瞬しか映りませんが、ドレスから伸びたムッチリした太腿もみごとです。撮影中はふざけて、イナバウアーをするなど張り裂けそうなFカップのバストラインが氷上にクッキリ映えていた」(スポーツ紙デスク)

 セクシー度では難度の高いトリプルアクセルより格段上をいきそうだ。

「メイキング動画を見ると、彼女の肩の肉づきのよさが実感できます。衣装は左肩がシースルーになっているため、綾瀬の胸の形状にピッタリ合わせて、包み込むようにフィットしているのも見て取れます。実に細密に作られているところが生々しい」(織田氏)

 CM第2弾で、のけぞりイナバウアーからポロリンピックを演出してくれれば文句なしの金メダルだ!

「ホレっぽい綾瀬は、過去には大沢たかお(49)と熱愛したほか、西島秀俊(46)、玉木宏(38)、松坂桃李(29)など共演俳優との噂が絶えません。しかも好きなタイプも年上年下関係ないため、予防線を張りにくい。もっとも、今回の映画の共演相手の坂口健太郎(26)は綾瀬の事務所後輩の高畑充希(26)と熱愛中なだけに、事務所も安心だったようです」(前出・スポーツ紙デスク)

 その綾瀬もこの3月にはいよいよ33歳の適齢期を迎える。

「もはや事務所の看板女優の中でも立ち位置トップですが、その気負いはまったく感じられません。本人の希望は、アクションを取り入れた演技をすることで、共演俳優とは筋トレなど体力作り談議で盛り上がっています」(前出・スポーツ紙デスク)

 いつかは金メダリスト並みに鍛え上げた、みごとなハダカのお披露目を──。

モー娘。全盛期メンバーが「ナカイの窓」SP出演に「タカさんも呼んで」の声

モー娘。全盛期メンバーが「ナカイの窓」SP出演に「タカさんも呼んで」の声

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 結成20周年を迎えているモーニング娘。が、2月28日深夜に放送される「ナカイの窓 モーニング娘。同窓会」(日本テレビ系)に出演する。出演メンバーは中澤裕子、福田明日香、飯田圭織、矢口真里、石川梨華、吉澤ひとみ、辻希美の7名。

 誰もが曲のフレーズを思い出せるほど、大ブレイク期の在籍メンバーとあって、早くも期待の声が上がっているが、番組MC・中居正広との絡みとあって、多くの人が、1996年〜2010年まで放送されていた歌番組「うたばん」(TBS系)を思い出しているようだ。

「モー娘は、ゲストとして『うたばん』出演回数がユニットなども含めるとトップ。イジリも強烈で、飯田圭織には『ジョンソン』というあだ名をつけ、それが浸透しましたし、保田圭は手紙をシュレッダーにかけられもしました」(テレビ誌ライター)

 それだけに、中居正広と共に「うたばん」MCを務めた“石橋貴明待望論”が巻き起こっているという。

「すでに収録されているでしょうし、日本テレビがわざわざ昔のTBSの番組に寄せた演出をするはずもないんですが、このタイミングで、石橋による“モー娘イジリ”を懐かしむ声が上がっています。モーニング娘。が国民的アイドルと呼ばれるようになった過程に、『うたばん』での知名度向上は間違いなく欠かせなかったはず。だから、そんな声が出るのも、ある意味当然かもしれませんね」(前出・テレビ誌ライター)

 ちなみに、モーニング娘。のセンターを務めていた安倍なつみは、2015年に一足先に「ナカイの窓」に出演。当時、「(飯田圭織が)知らない友達を呼んだり、部屋のニオイもイヤだった。お香、すごい焚いて、臭かった。音楽も聞こえてきて、音楽も(嫌だった)」と暴露しているが、今回は出演しないようだ。

長澤まさみ、「好きな男性タイプはのび太」告白に男たちが大盛り上がり!

長澤まさみ、「好きな男性タイプはのび太」告白に男たちが大盛り上がり!

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 様々な恋愛を経験して、考え方にも変化が生まれた!?

 長澤まさみが2月25日に都内で行われた「映画ドラえもん のび太の宝島」の完成披露試写会に登場。そのイベント内で長澤は同作の主要キャラクターのスネ夫が尋ねる形で、「ボクたちの中で、一番男らしくて格好いいと思うのは誰ですか?」と、メインの男性キャラの中で誰が好きかという質問を受ける一幕があった。長澤は悩みながらも「いざという時にみんなの味方でいてくれるドラえもん…と言いたいところですけど、のび太くんで!」と、意外にも頼り甲斐のないのび太を選択。理由は「いつもそばにいてくれるから」といういたってシンプルなものだが、これを受けて男性ファンから「のび太がタイプならオレでもいけるはず」「オレもいつでもそばにいれるよ」「ついに好きなタイプも変わってきたのかな」といった声が見受けられ、好きなキャラクターについて答えたはずが好きな男性のタイプと結び付けられ、勝手に話が盛り上がっているようだ。

「嵐の二宮和也、EXILEのAKIRA、そして伊勢谷友介と、歴代の彼氏たちはどう見てものび太というキャラではありません。ただ、その歴代彼氏たちに共通して言えるのはみな多忙を極める人気者たちということ。本当にのび太のようないつでもそばにいてくれる男性を今は欲しているのかもしれませんね」(エンタメ誌ライター)

 ただ、のび太の名前を挙げたほうが意外性があったり、好感度アップを狙えたりというメリットもあるだけに長澤が本当にのび太がタイプなのかも疑問が残るところだ。次に熱愛を撮られる相手が、はたしてのび太タイプなのか、そうではないのか、注目していく必要がありそうだ。

(田中康)

「水曜日のダウンタウン」問題企画で蘇る小島瑠璃子“好感度の原点”

「水曜日のダウンタウン」問題企画で蘇る小島瑠璃子“好感度の原点”

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 2月21日に放送された「水曜日のダウンタウン」(TBS系)の「お互いに負けるよう指示された八百長対決、逆に目が離せない接戦になる説」が、以前「Qさま!!」(テレビ朝日系)で放送された『アイドル欲望ドッキリ!マネージャーに「絶対勝つな」と言われたらどうする?』と題して行われた企画のパクリではないか、と指摘されている。

「『水曜日の──』のほうでは、ペナルティのワッキーと内藤大助、パンサーの尾形貴弘とレイザーラモンHGの『ビーチフラッグス』対決や、なかやまきんに君とボビー・オロゴンの腕相撲対決などが行われましたが、ほぼ“カット”に近い形で、アイドルやグラドル5人によるイス取りゲームが差し込まれました。ゲーム開始後、5人のうち2人は座ってしまったが、残りの3人が不自然に座ろうとしないまま2分が経過。結果『没収試合』として少しだけオンエアされました。この光景に、『Qさま!!』がよぎった視聴者が多かったのだと思います」(テレビ誌ライター)

 2013年11月に放送された件のドッキリ企画は、まだブレイク間もない頃の小島瑠璃子、アイドリング!!!時代の菊地亜美、グラドルの原幹恵の3人が、クイズと水泳対決でマネージャーに「勝つな」と言われる楽屋の様子と、競泳の模様が放送された。これが、まさに彼女たちの現状の“答え合わせ”のようになっているというのだ。

「小島は勝ち残るとスケジュール的にもっといい番組の収録とかぶってしまうことを理由に八百長を持ちかけられた時に、明らかに難色を示し、わざと負けることによる罪悪感でピリピリとした雰囲気にすらなっていました。ところが、同じことを言われた菊地は負けることにノリノリ、原も渋々了解の様子でした。そして水泳のシーンになると、小島はいわゆる三角水着だったのに、菊地はアイドルグループだったからか、水着の上にと短パンを着用。普段、グラビアをやっている原でさえ、下には短パンを履いていたことに違和感を覚えました。そしてレースが始まると、小島瑠璃子は普通に泳いでぶっちぎりの優勝となりましたが、菊地と原は不自然に前へ進まない泳ぎを披露。明らかに“こじるりだけ感じがいい”内容だったことを覚えています。八百長を拒否して誠実に企画に取り組んだ小島瑠璃子、バッティングしている番組を天秤に掛けた狡猾な菊地亜美、八百長に難色を示しつつも『ま、いっか』と中途半端に取り組んだ原幹恵。売れっ子のこじるり、人気が落ち着いてしまった菊地、留学を理由に活動休止中の原。あれから5年、3人の現状を図らずも物語っているようではありませんか」(前出・テレビ誌ライター)

 制作サイドからの支持の厚さも、小島瑠璃子の人気の下支えになっているのは間違いなさそうだ。

羽生結弦の演技に課題があった!?安藤美姫の解説に批判の嵐

羽生結弦の演技に課題があった!?安藤美姫の解説に批判の嵐

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 平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで金メダルを獲得した羽生結弦選手。ケガが治りきらない中での壮絶かつみごとな演技に、世界中が感動に包まれた。

そんな素晴らしい演技に対する安藤美姫の解説が、一部ファンから怒りを買ったという。

「あるネットのスポーツニュースで、安藤が男子のシングルの結果について解説をしているんです。安藤といえば、みずから『解説がヘタだからオファーが来ない』と自嘲するほど不得手なんですが、羽生選手に対しての解説でもファンを怒らせてしまいました。安藤は羽生選手の解説の最後に、『強いて課題を挙げるとすれば、最後に体力が切れてしまったことでしょうか』と言ってのけたんです。『強いて』と前置きしてはいるものの、ファンにとっては、あの、ケガの治りきっていない状態で滑った羽生選手の演技に次なる課題があるわけない、という思いを持たれてしまったんですね。すべてを滑り切れただけでも奇跡的にすごいことだということが安藤にはわからないのだ、というわけです。また、『五輪ということもあり、見えないところでプレッシャーにさらされていた部分もあったと思います』というコメントについてもファンにとっては、羽生選手の重圧は五輪のプレッシャーではなく、最後までジャンプも成功させたい、できる限り完璧な演技を全うしたいという自分自身との戦いのプレッシャーであって、五輪がどうこうというレベルを超越していたはずだという意見もみられました」(スポーツライター)

 安藤に対する苦言は、宇野昌磨選手の演技に対する解説にまで及んでいるという。羽生ファン、宇野ファンの熱い思いを感じるが、それと同時に“熱烈な”アンチ安藤が相当数いることも、改めてうかがえるブーイングだったといえよう。

(芝公子)

金メダル姉妹はどっちが好み?姉・菜那派と妹・美帆派で激論が勃発中!

金メダル姉妹はどっちが好み?姉・菜那派と妹・美帆派で激論が勃発中!

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 日本選手が大活躍を果たした平昌五輪。中でも姉妹で金メダルに輝いたスピードスケートの高木菜那と高木美帆には大きな注目が寄せられている。その二人を巡って男性ファンが二分され、大論争を交わしているというのだ。芸能ライターが語る。

「ネット上では菜那派と美帆派がそれぞれ、いかに自分の推しが可愛いかの主張をぶつけあっています。姉の菜那が猫顔もしくはキツネ顔、そして妹の美帆は犬顔もしくはタヌキ顔と見た目が大きく異なる姉妹ゆえに、ファンもぱっきりと分かれているようですね。しかも姉は金メダル二冠、そして妹は金銀銅のフルコンプとタイプの異なる偉業をそれぞれ達成したことで、ファンの好みもさらに分散しているかのようです」

 それではまず、姉・菜那を推す側の言い分を聞いてみよう。

「姉は誰にでも好かれる小動物系の可愛らしさ。155センチと小柄なところも『小さきものはみなうつくし』の精神がDNAに刻まれている日本人の心をくすぐります。イラスト投稿サイトでは妹の美帆が姉との二人で描かれがちなのに対し、姉の菜那は単独でのイラストも多く、絵に描きやすい顔付きも好まれているようです」(前出・芸能ライター)

 それに対して、妹の美帆を推しているファンはどんな印象を抱いているのか。

「美帆は少しクセのある顔付きですが、慣れれば慣れるほど可愛く見えてくるという不思議な魅力の持ち主。身長も164センチとスラッとしており、赤いニット帽やタートルネックを身に着けた画像に『私服姿が可愛い!』との声が寄せられています」(前出・芸能ライター)

 結局、姉妹のどちらがより多くのファンを獲得しているのだろうか。

「二人とも大人気で優劣をつけるのはもはや無意味。あとは好みだけの問題です。はっきり分かれるのは口元で、笑った時に上下の歯が両方とも見えるのが姉の菜那で、上の歯だけが見えるのが妹の美帆。もはやそんな細かいポイントをチェックしなければならないほど、二人の笑顔は同じように大きな魅力を放っています」(前出・芸能ライター)

 ともあれ、彼女たちの光輝く笑顔に癒やされたファンは本当に多いことだろう。

(金田麻有)

安藤優子らキャスター陣に視聴者が不満 「勝手にメダル触るな」

画像はイメージ

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ニュースキャスターの安藤優子さん(59)が情報番組「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)の生放送で見せた振る舞いが、ツイッターなどでひんしゅくを買っている。

番組には、平昌冬期五輪のスピードスケート女子で金、銀、銅のメダル3つを獲得した高木美帆選手(23)がゲストで出演した。安藤さんはスタジオに高木選手を迎え入れると、彼女の胸に燦然と輝くメダルに両腕を伸ばし…

視聴者から冷ややかな声

2018年2月27日放送の情報番組「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)では、高木選手がスタジオに生出演。メダル3つを両手で抱えながら登場すると、安藤さんや俳優の高橋克実さん(56)ら出演者が拍手で迎え入れた。

安藤さんはまずメダルを指さし、「あーすごい!」と歓喜の声を上げた。その上で高木選手に花束を手渡し、「おめでとうございます。きょうはよろしくお願いします」とあいさつ。2人は互いに目を合わせ、握手を交わした。

高木選手が、あらかじめ用意された椅子に腰掛けると、安藤さんは他の共演者に向かって「3つですよ」と一言。高木選手の方を振り返り、花束越しに「ほら、ちょっと見てください」と彼女の胸へ両腕を伸ばす。そして「すいません。失礼致します」と、両手でメダルをつかんだ。

高木選手は特にこれに反応することはなく、番組はそのまま何事もなく進行した。ところがこうした安藤さんの振る舞いに、ツイッターなどインターネット上では視聴者から冷ややかな声が相次いだ。高木選手に前もって一言かけているが、触ってよいかどうか聞かなかったことが「失礼すぎる」「良くないと思う」というのだ。

「メダルを触らせてください!と言えば」

「安藤優子何で勝手にメダル触ってんの?失礼すぎるだろ」
「安藤優子氏、高木選手のメダルに断りもなく触ったけど…それ良くないと思う」
「安藤優子、高木選手のメダルに勝手に触れていいの?断りが無かったけど。失礼な人だわ、何様だ!!」
「うわぁぁ…安藤優子、出演して貰ったメダリストが出てきた瞬間いきなり一言もなしにメダルを手で掴みに行ってベタベタ…失礼すぎる…」

これは安藤さんに始まった話ではない。ツイッターでは平昌五輪期間中にも、選手のメダルに触れるキャスターに対し、「なにこいつ。勝手にメダル触るなよ」「断りもなくメダル触るキャスターなんなん?」といった声が複数上がっていた。今回の安藤さんに限らず、断りなくメダルを触る行為に不快感を覚える視聴者は多いのかもしれない。

前々回のソチ冬期五輪では、銀、銅メダルを獲得したスキージャンプ男子の葛西紀明選手が帰国直後のブログで約100人のファンにメダルを触ってもらったと明かした。一方、触る許可に関しては「NORI(編注:葛西さんの愛称)を見かけたらメダルを触らせてください!と言えばもれなくメダルタッチOK」と書いていた。

コブクロ・黒田俊介のInstagram プロフィール写真に「異変」

コブクロ黒田のインスタに“異変”

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音楽デュオ・コブクロの黒田俊介(40歳)のInstagramの様子がおかしなことになっている。

黒田は2月27日頃、Instagramのプロフィール写真を変更。その姿は黒田のようにも見えるが、顔が真っ白で、違う人のようにも見える。

実はこれ、お笑いコンビ・野性爆弾のくっきー(41歳)が得意としている白塗り顔モノマネで、黒田ではなかった。先日はGLAY・TERU(46歳)のSNSも、同様にプロフィール写真がくっきーにすり替わって(?)いたが、じわじわとくっきーの音楽界への浸食が始まっているのかもしれない。

くっきーもInstagramで黒田のプロフィール写真に反応。「#びゃっ! #すげーことっすよ #またしてもっ #コブクロの黒田様っ #アイコンがっ #良き唄を届ける方様は #心、器がドデカでございます #感謝感謝ですっ #泣いちゃうよぅ #すきすきすぅ」と歓喜している。

ますだおかだの岡田圭右が再婚説を否定「そういった方向はない」

 リクルート住まいカンパニーが、2月28日(水)、都内にて「SUUMO 住みたい街ランキング2018 関東版 記者発表会」を開催。昨年末にタレント・祐佳と離婚したお笑い芸人・ますだおかだの岡田圭右が登場し、“元サヤ再婚”説を否定した。

 同イベントでは、「住みたい街ランキング」の他に、「SUUMO」池本洋一編集長が「この年末に晴れてシングル男性になった」岡田のために作ったという「モテる駅ランキング(シングル女性率が高い駅)」を発表した。

 その際、岡田は「シングル男性になった」というワードを聞いて、「いらんこといわんでいいんです(笑)。確かに私の人生スタイルも変わりましたが」とツッコミ。続けて「もし結婚したら住みたい街はどこか?」との質問が飛ぶと、「最初に住んだのは千歳烏山。だから結婚するならもう1回原点に戻って千歳烏山からかな…?岡田の第2ラウンドの人生は、そこからもう1回スタートしようかな」と動揺しながら答えた。

 そして、年内に祐佳と“元サヤ再婚”するのではないかと伝えられたことについて聞かれると「わぁ〜!(報道が)出てましたけど。全然そういった方向はないんで」とコメント。佐々木希が妊娠を報告したニュースについて意見を求められると、「かぁ〜!ホントにね〜、ええね〜、渡部(建)くん。羨ましいなぁ〜」と感嘆。「父親になる渡部さんにひと言」との声には、「…頑張れ!頑張るしかないよ。頑張るしかないよ」と自分にいい聞かせるように繰り返していた。

テキスト・写真:ayumi

「さようなら月亭方正」企画が3年ぶり放送「マジ卒業」もあった?

月亭方正

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 25日、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)において、「さようなら月亭方正」企画が3年ぶりに放送された。

 この企画はレギュラーである山崎邦正(現・月亭方正)が、番組卒業を発表。涙のお別れをするものの、「『ガキの使い』をやめへんで!!」と叫び、パフォーマンスを繰り広げるもの。「ガキの使い」のお約束ドッキリといえる。だが、「マジ卒業」もありえたのではないかと憶測を呼んでいる。実際、今年は番組卒業ばかりでなく、芸能界引退も公言していた。

「なにしろ、今回の企画は3年ぶりであるばかりではなく、『ガキの使い』が2017年4月にリニューアルして初の放送です。これまでとは内容もスタッフも一新されていますので、『マジ卒業』があってもおかしくはなかったでしょうね。山崎邦正は2008年に落語家の月亭八方に弟子入り、2013年には芸名を月亭方正に改名しています。現在は拠点を大阪に移しており、本業はあくまでも“落語家”です。今後、真打を目指す場合には、テレビのバラエティ番組出演に対する何らかの整理は必要となるでしょう」(放送作家)

 月亭方正は1989年の放送2回目から番組に関わる最古参のレギュラーである。90年代には、深夜帯でありながら20%を超える高視聴率を記録していた番組も、最近の数字は落ち込んでいる。

「『めちゃ×2イケてるッ!』『とんねるずのみなさんのおかげでした』(ともにフジテレビ系)といった名物番組が相次いで終了しますが、『ガキの使い』も、出演者のギャラの高騰化に見合わない低い視聴率、企画のマンネリ化が取りざたされています。なにより、年度末の恒例番組である『絶対に笑ってはいけないシリーズ』も、何度も終了がささやかれていますから、番組本編にも“大ナタ”がふるわれる可能性もあります」(前出・同)

月亭方正ばかりではなく、『ガキの使い』そのものが日本テレビから卒業する日も近いのかもしれない。