0年 0月 の投稿一覧

COWCOW善しが再婚&男児誕生を発表 お笑いへの決意も新たに

COWCOW・善し (C)ORICON NewS inc.

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 お笑いコンビ・COWCOW善し(43)こと山田與志が20日、自身のツイッターで再婚していたことと、男児が誕生したことを発表した。

【動画】COWCOWといえば…「あたりまえ体操」

 善しは「この度結婚いたしまして、元気な男の子を授かりました」と報告。「COWCOWを応援していただいているみなさんにはいろいろと御心配かけました事と報告が遅れた事をお詫び申し上げます」と謝罪し、「これからもお笑いに精進いたしますのでよろしくお願いいたします」と決意を新たにした。

 昨年1月に『週刊文春』が、善しが2004年に結婚した前夫人と離婚協議中で、別の一般女性と交際していると報道。所属事務所は「前年夏に離婚に合意していまして、今は話し合いをしている段階です」とし、交際女性については「離婚に合意してから出会った女性です」と不純な関係は否定していた。その後、同年4月に離婚が成立した。

「音楽しかありませんが」浜崎あゆみが大阪の人々への想いつづる

浜崎あゆみ、大阪城公演を控えメッセージ

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浜崎あゆみが19日、自身のSNSにメッセージを投稿した。

【写真】浜崎あゆみ「綺麗な後ろ姿」写真でレコーディング開始報告

浜崎は、自身のTwitter・Instagramアカウントに「いつもライブで大阪へ行かせて頂く度に、大阪の皆さんにはたくさんたくさん、この上ない程の極上の笑顔を貰って帰京しています。私には音楽しかありませんが、音楽が、エンターテイメントが、大阪の皆様への感謝の意として笑顔を届けられるよう、来月の大阪城公演を目指して、1日も早い復興と皆様の安全を祈りながら日々精進して参ります。」と、18日に近畿地方で発生した地震を受けてのメッセージとともに写真を公開した。

最後には「#大阪#いつもありがとう#必ず会いに行かせて頂きます」と想いを綴った。

この投稿にファンは「あゆちゃんの気持ちよく伝わりました」「大阪に暖かいエールをありがとう」「大阪の皆さんに元気と勇気を届けてくださいね」「生きる希望をありがとう御座います」「こうゆう時に“確かな想い”を力強く発信してくれるあゆが大好きです」など、感謝や称賛のコメントを数多く寄せている。

浜崎は、現在デビュー20周年を記念した全国アリーナツアー「ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018 〜POWER of MUSIC 20th Anniversary〜」の真っ最中。同ツアーは7月22日の大阪府・大阪城ホールにてファイナルを迎える予定だ。

画像出典:浜崎あゆみオフィシャルInstagramより

隠しきれないコンプレックス?手越祐也の嵐に対するライバル心

 現在のジャニーズタレントのなかで、いちばんの “夜の帝王” といえば、「NEWS」の手越祐也(30)である。

 2017年12月下旬の深夜、手越が出席したパーティに、19歳と17歳の女性タレント2人が参加していたと報じられた。2人は飲酒を否定したが、現場にはシャンパンのボトルが並んでおり、モラル的に問題があった。 

「東京都の条例で18歳未満の者が深夜に出歩くことは禁じられており、17歳のタレントは所属事務所との契約を解除された」(芸能関係者)

 パーティ会場は、六本木の裏通りの雑居ビルにあるバー。

「ここは手越の仲間の間では、彼が実質的に経営する店と認識されている。手越も毎日のように顔を出しており、仲間内では『手越の店』と呼ばれている」(別の芸能関係者)

 会員制の店に入ると、7人掛けほどのカウンターと、ボックス席が2つあり、大きなテレビがある。カウンターの奥、カーテンの向こうには、芸能人がこっそり遊べる広い個室がある。もっとも手越本人は、まったく変装することもなく、金髪で店内でも目立っていたという。

「手越を慕う若いジャニーズアイドルが顔を出すと、個室で遊んでいました」(同前)

 先述のパーティで手越は、CHEMISTRYの『Wings of Words』を《いちばん嵐のファンが多いけど 東京ドームで口パク聞いてる》と、同じジャニーズの「嵐」のメンバーを茶化す替え歌にして歌っていたことが報じられた。

「じつは手越は『嵐』のメンバーに異常なライバル心を抱いている。『俺のほうが歌もダンスも、演技だってうまいのに、なぜ嵐に負けるんだ』というのが口癖だ」(手越を知るテレビ局関係者)

 手越は趣味のサッカーを生かし、日本テレビのロシアW杯メインキャスターを務める。同局の高視聴率番組『世界の果てまでイッテQ!』でも活躍している。だが、正統派アイドルで売れた「嵐」に対して、隠しきれないコンプレックスがあるようだ。

 夜遊びの席でも、それが暴発する。 

「酔うと『俺はもう、芸能界をやめて実業家になる』と言いだすことがたびたびある。本気なのかはわからないが、タニマチの実業家に相談している、と言っている」(前出のテレビ局関係者)

 じつは「手越の店」の登記上の代表者は、手越ではなく友人の男性芸能人(ジャニーズ所属ではない)。ジャニーズは所属タレントの副業を禁じている。

 だが、手越は今回の件について事務所に「未成年と飲酒はしていない。ウソをついていたらクビにしてもらってかまわない」と言い切ったといわれる。その脳裏には芸能界ではない未来が描かれているのか。

(週刊FLASH 2018年7月3日号) 

小山慶一郎の代役を務めた増田貴久 ラジオ番組での選曲に感激の声

小山慶一郎のレギュラーラジオ文化放送『レコメン』の「KちゃんNEWS」 6・19は“代役”で増田貴久が出演 (C)ORICON NewS inc.

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 人気グループ・NEWS増田貴久(31)が19日深夜、活動自粛中の小山慶一郎(34)のレギュラーラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送/毎週火曜 深0:05〜)の代理で出演。番組で流した楽曲に対して、ファンからSNSで感激の声が寄せられている。

【写真】活動を自粛中のNEWS・小山慶一郎

 増田は番組冒頭「報道などでご存じの方もいらっしゃると思いますが、この番組『KちゃんNEWS』のメインパーソナリティーの小山慶一郎は、現在活動を自粛しております。リスナーの皆さんにご心配をお掛けしてしまい、申し訳ございません」と謝罪。今週は自分が担当することを改めて説明し「普段の『KちゃんNEWS』よりも楽しい放送をしていきたいと思います!」と番組をスタートさせた。

 直後に1曲目にオンエアしたのは、2003年に発売したNEWSのデビュー曲「NEWSニッポン」を現在の4人で歌ったリミックスバージョン。その後、リスナーからのメールを紹介し、エンディングでは、NEWSの最新シングル「BLUE」(27日発売)をオンエアした。

 小山が活動自粛、加藤シゲアキ(30)が厳重注意となり、NEWSは新曲発売直前にもかかわらず、グループとしての活動ができていない。そんな状況で代役としてラジオのパーソナリティーを務めた増田は、グループの原点であるデビュー曲と、結成15周年を迎えるグループの“結束”を表現した新曲をリスナーに届けた。

 選曲から増田の思いを感じたファンは、SNSで「NEWSニッポン聞いたら泣けたなあ」「まっすーが選曲してくれた4人のNEWSニッポンに込められた想いに涙が止まらなかた」「改めてNEWSが好きでよかった」「まっすーの謝罪を聞くのは悲しかったけど、NEWSニッポンを聞いたら涙が止まらない」など、感動の声が続々と投稿された。

「おっさんずラブ」田中圭に心配される吉岡里帆“Eカップの誘惑”

「おっさんずラブ」田中圭に心配される吉岡里帆“Eカップの誘惑”

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 6月18日、吉岡里帆が自身のインスタグラムにて、井浦新&遠藤憲一との3ショットを公開した。3人は、7月17日からスタートする吉岡主演のテレビドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)で共演するという。

「吉岡はインスタグラムで《井浦新×吉岡里帆×遠藤憲一 初めて3人のシーンを撮影しましたよー 座長のまわりにはいつも沢山のステキな人達が、ね》と報告し、3人が肩を寄せ合う写真をアップしました。するとファンからは『3人とも可愛いです!』『井浦さん、最近の作品とのギャップがたまらない!』と喜びの声が殺到しました」(芸能記者)

 3人の中でも特に井浦は、今年放送された石原さとみ主演「アンナチュラル」(TBS系)がヒットし、ファンが急増。今回のドラマ出演にも大きな注目が集まっている。

 さらに「健康で〜」には、今年のもう1つのヒットドラマ「おっさんずラブ」(テレビ朝日系)の田中圭も出演するのだが、一部から心配の声があがっているという。

「田中は過去、既婚者でありながら、グラドルと合コンを楽しむ様子が『フラッシュ』にスクープされています。同誌の取材によると、田中は『おれ、チューすんの莉麻ぐらいしかいないよ』と、グラドルの名前を呼び、本気モードで口説いていたとのこと。これが事実であれば、彼はスタイルのいいグラドル好きの可能性が高い。そのため、夏の新ドラマの撮影にて、グラドル出身の吉岡が、薄着でプルンプルンと推定Eカップ胸を揺らす姿を目の当たりにした場合、田中は理性を抑えきれなくなるのではないかと、一部で心配の声があがっているのです」(前出・芸能記者)

 田中は人気が上がってきているだけに、ここで不貞問題を起こすことにならなければいいのだが。

(写真:パシャ)

小沢一郎「角栄哲学」と「最後の仕事」を独占激白(2)「政権を取る強い意志」に不満

小沢一郎「角栄哲学」と「最後の仕事」を独占激白(2)「政権を取る強い意志」に不満

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──将棋なら安倍さんは「詰んでいる」との見方もありますが、「投了」とならず、どうにか30%台の支持率を保ってふんばっていられるのは、自民党の「ポスト安倍」候補と目される人が国民にとってもの足りないから、とも見られています。かつての「三角大福中」の時代なら「安倍さん、もういいんじゃないか」となる。

小沢 あの頃ならとっくに政権は吹っ飛んでいる。自民党で誰も言う者がいなくなった。驚くべきことです。一方で、野党のふがいなさも認めざるをえません。

──

 小沢氏は佐藤栄作政権中期、1969年の総選挙で初当選。小林氏もその時期から永田町取材に携わっている。ともに政局の動乱を50年近く見つめてきた、いわば「同期生」でもある。一時、民主党による政権交代はあったものの、自民党の長期政権が続く中、小林氏は野党にも批判的立場を取っている。

──

──確かに野党の体たらくも目につきます。政権追及の国会質問も各党バラバラ。片やモリ・カケをやれば、片や防衛省の「日報」問題の質問と、追及が拡散して、むしろ政権に余裕を与えているように見えます。これでは政権は楽です。当初、「今国会は野党6党で共闘して」としていましたが、とてもそのようになっていません。

小沢 そのとおりです。「一点集中攻撃」を仕掛けて安倍さんを退陣に追い込む形になっていない。「安倍政権は国民のためにならず」と言っている以上、野党は政権を取らなければならない。だから(野党は)結集しなきゃならないんです。ところが、政権を取るという強い意志がない。

──先般、希望の党と民進党が合流して野党結集の先鞭をつけようと国民民主党を結成しましたが、国民は相手にしませんでした。支持率も、1+1が2にもならないというヒドさです。

小沢 最初からわかりきっていたことですよ。僕は絶対にダメだと言っていた。目先のことだけ見ていては、国民に見透かされます。国民は冷静に見ています。

──(今年9月の自民党総裁選で)安倍3選となるのか、新しい政権が生まれるのかはともかく、野党が結集しなければ、来年の統一地方選、参院選も勝負になりません。

小沢 とても勝てない。自民党の票は減るでしょうけど、こっち(野党)がバラバラでは勝てない。まとまれば勝てることはわかっているんです。自民党の票は1800万票前後で、まったく増えていないんです。野党がバラバラだから議席は取っていますが、そんなもの、いっぺんにひっくり返る。それがわかっているのにやろうとしない。目先の利害にウロウロしているからではないでしょうか。

◆聞き手/小林吉弥(政治評論家)

俺たちが悶絶した「昭和のボイン」大博覧会(3)<直撃3・小出広美>

俺たちが悶絶した「昭和のボイン」大博覧会(3)<直撃3・小出広美>

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 “ポスト中森明菜”として82年にアイドルデビュー。ごくわずかな活動期間でも鮮烈なインパクトを残した小出広美(52)。みずからアイドル歌手からグラビアまで、活動秘話を明かしてくれた。

 地元・名古屋でタレント活動中にスカウトされ上京。世はアイドル全盛期で、言われるままに歌番組からアイドル特番まで、各局を回った。

「デビュー年に一度だけ『オールスター紅白水泳大会』(フジテレビ系)に出演しました。水中騎馬戦に挑戦して、水着姿で松尾伴内さんら『たけし軍団』の3人の上に乗りました。え? スケベなことをされたかって? いいえ、芸人さんは本番中、自分たちがどう映るかで必死ですからね」

 ふだん、歌番組で着用するいかにもアイドル然としたボリュームたっぷりの衣装とは裏腹に、ギャップのあるグラマラスなボディは、多くの男性ファンを刺激した。

 83年に移籍して所属した「研音」を、翌年に「レコード会社や間に入った会社とのゴタゴタで」辞めることになったが、87年に活動再開、その際にアッと驚くイメチェンを果たし、水着が“正装”のグラビアアイドルに転身。またしてもファンは興奮の連続だった。

「事務所に入らずフリーで活動していたので、グラビアには自分で考えた案が反映されることも多かったです。一方で、やりたいことを『やりたい』、やりたくないことを『NO』と言うから、よく『小出はわがままだ』と言われていましたね。今考えると、自分の意見をはっきり言うだけでそう言うなんて、未熟なオヤジがたくさんいたなあ、と(笑)」

 グラビアで際立ったパッションカラーのビキニに映える“ほどよい”肉感ボディは、生まれたままの、ナチュラルなままだった。

「修整技術もない時代なうえ、ボディケアも、鍛えたりもしていませんでした。本当に自然な状態。それは今でもそうで、数年前もヌードグラビアを撮りましたが、ありのまますぎてバストは重力に負けきっていました(笑)。撮影中はカメラマンと2人、重力に負けないポーズを試行錯誤。『どう? おっぱい上がってる?』『OK! 垂れてない!』なんて会話していました(笑)」

 一方で、プライベートでは「医療過誤原告の会」の活動を行うなど、真摯な一面をのぞかせる。

「実は、33年前に弟が医療過誤にあい、長期間裁判で戦って勝訴した経験があります。家族は手術室で何が起きたのか、真実を知るために裁判を起こすしかない。私と同じような悲しい事件を少しでも減らすべく、経験者として支援していこうと、活動に参加したんです」

 一方でグラビアには「50代に突入したけど、また撮りたい。目指すはキレイなおばさん」とつややかに笑うなど、意欲はいささかも衰えない。

「実は今、こっそり狙っていることがあって。デビュー曲と3曲目の衣装が家にあるんですが、オークションサイトで売ろうかな、と。当時、衣装は1曲につき1着しか作ってもらえなかったんですね。つまり、私の汗と涙が染み込んだ衣装。もしファンの方に落札していただいたら、クンクン嗅ぎ回ることは、想定済みですが(笑)、ぜひチェックしてみて!」

チュートリアル徳井義実、陣内智則が見た「自死したがり彼女との壮絶修羅場」!

チュートリアル徳井義実、陣内智則が見た「自死したがり彼女との壮絶修羅場」!

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 売れる前に仲間と同居する芸人は少なくない。その目的は、家賃や光熱費を浮かせるため。現在はテレビタレントとして大成したお笑い芸人も、かつては食うに困っていた。赤貧だった頃のサンドウィッチマンや、「ダメよ〜、ダメダメ」で一世を風靡した日本エレキテル連合はそれを理由に、相方と住んでいた(現在はともに同居を解消)。

 この例とは異なり、大の親友がゆえに同じマンションに住むパターンもある。在阪時代の陣内智則とチュートリアル・徳井義実がそうである。

「陣内さんは2007年、女優の藤原紀香さんと最初の結婚をしていますが、彼女との新婚生活をスタートさせるまで住んでいたのが、大阪市内のマンション。徳井さんが901号室、陣内さんが903号室でした。この2人に、シャンプーハット・こいで、中川貴志、吉本新喜劇の座長・すち子こと、すっちーを加えた5人は、“イケメン5”(イケメンファイブ)と呼ばれ、ローカル番組まであったほど。男前でしゃべりが達者、女性ファンが多いのが特徴でしたが、陣内さんと徳井さんは特に仲良しでした」(エンタメ誌ライター)

 ご近所ゆえプライベートの女性関係も熟知。陣内は、徳井が彼女としょっちゅうケンカをしては、9階のベランダから飛び降りようとする彼女を引きとめて、最後に抱きしめて「好きや」と言う一連の修羅場を、何度も耳にしているという。

「その彼女とは真剣に付き合っていたんですが、飛び降りたがりグセがあったそう。『昨日も寝てないんです』と、陣内さんはしょっちゅう相談されていたそうです。エレベーターの前が徳井さんの部屋だったので、女性の『ウワー!』、『ギャー!』という奇声を何度も聞いたらしい。ある日は、心配した陣内さんがチャイムを鳴らすと、ケチャップまみれになった徳井さんが出てきて、『大丈夫です』と言ったとか(笑)。相当な修羅場だったんでしょうね」(前出・エンタメ誌ライター)

 ある夜、徳井が帰宅すると彼女はすでにベランダに座っており、“準備万端”だったこともあったという。それに懲りたのか、30歳になった徳井は将来を考えて、彼女とお別れしたという。イケメン独身芸人には、苦労も多いようだ。

(北村ともこ)

結成から10年で復活の可能性!?「羞恥心」再集結3ショットにファン大興奮

結成から10年で復活の可能性!?「羞恥心」再集結3ショットにファン大興奮

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 ファン胸アツの展開が待っているかも?

 つるの剛士が12日、自身のインスタグラムを更新。野久保直樹、上地雄輔との“羞恥心3ショット”を公開している。この日は2000年代後半に人気を博したバラエティ番組「クイズ!ヘキサゴンII」(フジテレビ系)のスタッフや出演者での飲み会があったようで、つるのらの他にも品川庄司の品川祐も参加していた。

 羞恥心は同番組から08年に誕生したつるのら3人で構成されたユニットで、「NHK紅白歌合戦」に出場し、「レコード大賞」でも特別賞を受賞するほどのブレイクを果たし、一躍の時の人となった。番組が打ち切りとなった11年に解散するも、現在もメンバー同士の交流は続いており、昨年1月に行われた番組プロデューサーの結婚式では羞恥心の3人は2ndシングル「泣かないで」を披露している。

 結成から10年も経っているということもあり、結成当初は20代だった野久保と上地は30代に、つるのにいたっては40代になるなど、すっかり高齢化した面々だが、劣化したというよりは皆大人の男としての魅力が増してダンディになった感じで、当時のファンもその変化に満足しているようで、「2018年版羞恥心もいいですね」「やっぱりみなさんカッコいいです」「いまだにDVD見てます」など、久々の3ショットに歓喜したようだ。

「活動期間こそ短かったが当時の人気は本物でしたからね。また、今回の飲み会での写真は上地らもインスタで投稿していますが、上地は《ここまでソロ頑張ったんだからそろそろまた違った革命も起こせたらいいな つか起こしたる》と、再結成を予感させるような内容も綴っていました」(エンタメ誌ライター)

 仮に再結成となれば、他の2人と比べ、メディアで見かける機会が激減した野久保が一番喜びそうだが、3人全員にとっても意味がある試みになりそうなのは確かなこと。上地の言う革命がどんなものか詳しい内容はわからないが、いったいどんなサプライズがあるのか、その動向に注目したいところだ。

(本多ヒロシ)

桐谷美玲、「三浦翔平が交際宣言」よりも祝福した“劇的な顔面変化”!

桐谷美玲、「三浦翔平が交際宣言」よりも祝福した“劇的な顔面変化”!

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 桐谷美玲に「おめでとう」の声が集まっているらしい。

といっても、交際報道のある三浦翔平と結婚発表したわけではない。確かに、6月3日、三浦がデビュー10周年を記念して発売した写真集「&」のサイン本お渡し会を都内で開催し、そこではっきりと桐谷との交際を宣言しているのだから、これもまた「おめでたいこと」ではあるのだろう。しかし、世間の注目はそこではなかった。それは、桐谷が、6月1日に都内で開催された「ショーメ銀座本店」リニューアルオープンセレモニーに出席した時のことだった。

「世間が祝福しているのは桐谷の“ふっくらしたほっぺ”のようです。これまで桐谷は何度となく激ヤセを報じられ、写真が公開されるたびに『こんなに細くて大丈夫?』『病気ではないよね?』などと心配されていましたから、そのころに比べ、グンとふっくらしたホオの桐谷を見て安心したようです。さらにこの日のセレモニー後、お笑いコンビ・カミナリから“理想の恋愛”について質問されて『気を使わないでいられる感じがいいですね。素でいられる関係』と回答するなどしたVTRが6月4日放送の『PON!』(日本テレビ系)で放送され、『桐谷さん幸せなんだね。よかった〜』『久しぶりのふっくら美玲に安心した』『今の桐谷めちゃキレイ!』といった声がネットでもあふれているようです」(女性誌記者)

 カミナリのツッコミ担当である石田たくみが「嫁に指輪をプレゼントしようってなって、娘に指輪の箱を持たせて『パパからだよ』って渡して、オレは後ろから見てたんですよ」というエピソードを披露すると「全然イイ!全然イイです!」と目をキラキラさせていた桐谷。はたして近い将来、三浦は桐谷にどのように指輪を贈るのか。