「アパ不倫」の真麻が野球選手との交際過去を暴露「鳥がマスコットの…」


MCのオードリー・若林

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 人気俳優との“アパ不倫”で話題となったグラビアアイドル・真麻(32)が12日深夜放送のテレビ東京系「女ウラミ飯」に出演し、現役プロ野球選手との交際過去を暴露した。

 MCの「オードリー」若林正恭(39)から紹介されると「アピール力に自信あります」と自ら攻めるタイプという真麻は「アピール力に自信あります」とニッコリ。合コンをきっかけにプロ野球、サッカー、バレーボール選手など幅広くカバーしてきたという。この日は5年前以上の話として、実名こそ出さなかったが「鳥がマスコットのチームのキャッチャー・N選手」との過去を告白した。

 西麻布のプライベートラウンジで開催した合コン。真麻から「このあと、2人で出ない?」と声をかけ2人きりの“延長戦”にもつれ込んだとか。MCの「オードリー」若林正恭(39)から戦績を聞かれると「満塁ホームランでした」と答えた。「トレーニングしている人は体力も気力もあって、夜は強いんです」とNをたたえたが、“身内”の合コン仲間に手を出したことがキッカケで別れたという。

 また、真麻は“天才イルカ画家”との交際も明かした。画家とのメール、サインやプレゼントでもらったサマンサのブレスレットを公開。若林から「(夜のプレーで)筆とか使うの?」と聞かれた真麻は太ももに絵を描いてもらっている写真を披露。若林は「ホンマに使ってる」と笑った。


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