ますおか岡田圭右に恋の予感?「モテっぷり」を暴露される


岡田圭右(ますだおかだ)【撮影:小宮山あきの】

写真拡大


 ますだおかだ岡田圭右が、21日放送の『明石家さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)に出演。離婚後の周辺について暴露されるひと幕があった。

 岡田が離婚したのは去年12月。その前から、相方・増田英彦には夫婦の関係について逐一報告していたという。だが、誰がどこで聞いているか分からないということで、野球ファンである岡田に合わせて、“離婚”のことを「FA(フリーエージェント)問題」と呼ぶなど、“隠語”で会話していたのだとか。

 だがある時、増田から“FA”の状況について聞かれた岡田は、「死のロード(長期遠征)や」と長引いていたことを暗にほのめかしていたという。

 そして増田は、「岡田が今、モテ期を迎えている」と告白。同じ松竹芸能所属のベテラン漫才コンビ、ミヤ蝶美・蝶子が離婚後の岡田に対し母性本能を感じているそうで、彼女たちが「抱きしめてあげたい」と言っていたと話すと、岡田は「オバハン芸人や!」と切り捨てていた。

 ここで後輩であるTKO・木下隆行も、岡田のモテ話を暴露。福岡を2人でロケした際、現地にキレイなメイクさんがいたという。ロケの休憩中、木下はロケバスから外に出てスタッフと話していたのだが、岡田はそのメイクさんと2人きり、車内から出てこなかったのだとか。

 そこで木下が車内に押しかけ、「お前ら出てこいや!キスしてたんちゃうか?」と冗談半分でからかうと、図星だったのか2人とも黙ってしまったと語ると、共演者から「ヤバい、ヤバい」「マジで!?」と驚かれていた。

 明石家さんまから「何のメイクしてたんや!」と追及された岡田は、「愛のリップクリーム」とボケると、さんまから「いいね!」と絶賛されていた。


SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*