福山雅治が小学校4年生の頃のユニフォーム姿を披露 ファンの反響呼ぶ


“小4頃のピッチャー福山雅治”に「イケメン」の声

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歌手で俳優の福山雅治(49歳)が8月11日、自身のInstagramに、NHK高校野球テーマソングとして書き下ろした楽曲「甲子園」(8月27日発売)のジャケット写真に採用した、“小4の頃のユニフォーム姿”を披露。ファンの反響を呼んでいる。

福山はこの日、「この写真はポラロイド写真で、一枚しかなく日付けもありません。推測では小学校4年生の頃かと」と説明。

そして「当時、僕の故郷長崎ではソフトボールが盛んでした。少年達の多くは当たり前のように野球選手になることに憧れてました。僕も周りの友達同様にプロ野球カードを集めていて、町内のソフトボールチームに入ってピッチャーをやっていました」と思い出をつづった。

また、「その小学生の頃の憧れとは違いますが、今回こうやって音楽で野球に関われることをとても光栄に思っています。甲子園という場所は多くの人の憧れの場所ですが、『憧れは形を変えて叶うこともある』という僕の実体験から、この写真をジャケットに選びました。福」と、ジャケット写真に込めた想いもつづっている。

これにファンからは「小学生の時からイケメンですね」「小さい頃からカッコイイ」「もぉかっこいい」「ましゃらしい想いが伝わってきます」「子供の頃からモテたでしょうね!」「なんて、純真な瞳なんでしょう!!」などの声が寄せられている。


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